明治24年の濃尾地震から28日で125年になり、岐阜県庁では南海トラフ巨大地震を想定し、被災者支援などに重点を置いた図上訓練が行われました。岐阜県ではこの日を「岐阜県地震防災の日」と定めました。
濃尾地震は明治24年の10月28日、現在の本巣市を震源地とする推定、マグニチュード8の直下型地震でした。
全文http://www3.nhk.or.jp/lnews/gifu/3083827521.html
続きを読む