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    滋賀県

    道の駅で毒キノコの「ツキヨタケ」をヒラタケとして販売か…高島

    1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 22:02:03.92 ID:???0.net
    有毒キノコ:道の駅でツキヨタケ販売か…滋賀・高島
    http://mainichi.jp/select/news/20140922k0000m040059000c.html
    毎日新聞【村瀬優子】 2014年09月21日 21時42分(最終更新 09月21日 21時51分)

     滋賀県は21日、同県高島市朽木市場の「道の駅くつき新本陣」で販売され
    たキノコを食べた人が、腹痛と嘔吐(おうと)の症状を訴えていると発表した。
    いずれも軽症という。有毒キノコ「ツキヨタケ」の可能性があり、県は購入
    者に食べないよう呼びかけている。

     県によると、市内の住民が18日に近くの山の同じ木から食用の「ヒラタケ」
    と思ってキノコを採り、道の駅が20日に計12パック(1パック2、3個
    入り250円)を販売した。パックは全て売り切れた。食べた愛知県の客から
    21日に「腹痛などの症状が出た」との連絡があり、別の人も同様の症状を訴
    えていることが判明。残っていたキノコを調べたところ、すべてツキヨタケと
    分かった。

     県によると、ツキヨタケを食べると食後30分~1時間ほどで中毒症状が表
    れるが、翌日から10日程度で回復するという。


    no title

    ↑有毒のツキヨタケ=滋賀県提供

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    【滋賀】県、防災メール誤送信 「川が避難判断水位に」

    1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/09/13(土) 23:24:03.20 ID:???0.net
    滋賀県、防災メール誤送信 「川が避難判断水位に」
    http://www.47news.jp/CN/201409/CN2014091301001752.html
    共同通信 2014/09/13 23:15:21
     

     滋賀県は13日、同県高島市を流れる安曇川の観測地点の水位が2メート
    ル以上上昇し、避難勧告を出す目安の「避難判断水位」を超えたとの誤った
    防災メールを受信登録者584人に配信したことを明らかにした。県のホー
    ムページにも掲載され、県は登録者に謝罪のメールを送信した。

     県によると、誤送信は13日午前11時20分ごろ。高島市朽木市場の無
    人観測所で水位の異常を観測し、担当者が現地で確認すると川は通常と変わ
    らず深さ数センチで、観測機器にも異常はなかった。

     観測機器は水面に電波を照射して水位を測定し、異常が観測されると、メ
    ールが自動配信される仕組み。

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    11月に滋賀で巨大地震?

    1: メンマ(京都府)@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 17:33:45.21 ID:qe516ylu0.net BE:737821135-PLT(13001) ポイント特典
    「TVタックル」で大学教授らが巨大地震の発生を警告
    11月に巨大地震? 専門家らが激論
    2014年07月23日07時00分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9069112/
    ざっくり言うと
    ・21日放送「ビートたけしのTVタックル」で大学教授らが巨大地震の発生を警告
    ・琵琶湖を中心とした近畿地方で11月、巨大地震が起こると予測する専門家も
    ・この予言に対して、地震予知反対派の専門家からは猛反論がなされた

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    カメムシ 滋賀で大量発生 平年の3.9倍に県「注意報」

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/07/12(土) 19:50:23.86 ID:???0.net
     柿や梨などの果樹に被害をもたらすカメムシが、滋賀県内全域で大量発生している。
    県の採集調査では5月以降の累積数が過去10年で2番目の多さとなった。
    カメムシは今月中旬から8月中旬に向けて最も増えるといい、県は「害虫発生
    予察注意報」を発令し、農家などに対し、こまめな見回りや朝夕の薬剤散布など
    を呼び掛けている。

     県農業技術振興センター(栗東市)によると、増えているのは、チャバネ
    アオカメムシ▽ツヤアオカメムシ▽クサギカメムシの3種。いずれも口の管を
    差し込んで果汁を吸う。過去10年間で最も多かった2010年には、
    痕が残ったり、発育不良だったりし果実が出荷できない被害が相次いだ。

     センターによると、敷地内でのチャバネアオカメムシの採集調査で、6月下旬から
    数が急増。7月には、平年の3.9倍にあたる約950匹にまで増えた。県が
    今年1月に県内18カ所で実施した越冬調査でも多くのカメムシを確認。昨冬は
    餌となる杉やヒノキの実が豊作で、例年より数が減らなかったことが背景にある
    とみられる。

     センターの担当者は「カメムシは暑くなるほど活発になるので、これから
    被害がさらに増えていく可能性もある」と話している。【田中将隆】
    毎日新聞 2014年07月11日 13時48分(最終更新 07月11日 15時19分)
    http://mainichi.jp/select/news/20140711k0000e040239000c.html


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    【地震予知】北海道南西沖・滋賀県-京都南は引き続き警戒 6/13

    地震予知 0613
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