津軽海峡
続きを読む防衛省は、中国海軍の艦船4隻が津軽海峡を通過し、太平洋に向けて航行したと発表しました。
防衛省によりますと、2日午後2時ごろ、海上自衛隊の哨戒機「P3C」などが青森県の竜飛岬の南西を中国海軍の艦船4隻が航行しているのを確認しました。
4隻は津軽海峡を東の方向に進み、太平洋側に抜けたということです。領海侵犯はありませんでした。
全文読むhttp://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000067561.html
1: ジーパン刑事 ★@\(^o^)/ 2014/10/02(木) 10:07:35.70 ID:???0.net
東京大学名誉教授の村井俊治氏といえば、これまでに多くの地震を予測・的中させてきた、
地震予知の分野で現在もっとも注目されている人物の一人だ。
村井氏が注目を集めるきっかけとなったのは、昨年秋に、
「今年12月から来年3月頃の間に南海トラフでの大地震が起こる可能性が高い」
と警告し、まるでそれに合致するかのような地震が、
今年3月14日に四国西方の伊予灘で発生(最大震度5強、M6.2)したことだった。
震源こそ南海トラフではなかったものの、「場所はぴったり的中はしていませんがほぼ当たっています」と、
自身のツイッター(@sh1939murai)上で述べている。
その村井氏が今度は、“来年初頭までに日本を大地震が襲う”と予測しているのだ。
今回はこの予測について詳説するとともに、的中の可能性も検討することにしたい。
続きを読む
地震予知の分野で現在もっとも注目されている人物の一人だ。
村井氏が注目を集めるきっかけとなったのは、昨年秋に、
「今年12月から来年3月頃の間に南海トラフでの大地震が起こる可能性が高い」
と警告し、まるでそれに合致するかのような地震が、
今年3月14日に四国西方の伊予灘で発生(最大震度5強、M6.2)したことだった。
震源こそ南海トラフではなかったものの、「場所はぴったり的中はしていませんがほぼ当たっています」と、
自身のツイッター(@sh1939murai)上で述べている。
その村井氏が今度は、“来年初頭までに日本を大地震が襲う”と予測しているのだ。
今回はこの予測について詳説するとともに、的中の可能性も検討することにしたい。
1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2014/09/12(金) 07:21:47.55 ID:???0.net
2014.09.11 16:00
今、最も信頼を集めている「地震予測」は、地震学者の手によるものではない。地震学を専門とせず、
地震学会からも距離を置く門外漢の学者が、独自の手法で次々と地震予知を的中させて注目されている。
その人物とは、東大名誉教授の村井俊治氏。1992年から1996年まで国際写真測量・リモートセンシング学会会長を務めた「測量学の世界的権威」である。村井氏が用いるのは測量学を応用した予測法で、
全国で約1300あるGPSの電子基準点のデータを追跡して地殻の微少な変動を計測し、地震の「前兆現
象」をとらえるという。
村井氏は驚くべきことに、5月5日以降、計4回発生した震度5以上の地震をすべて的中していた。村井
氏は、本誌5月30日号でこう話している。
〈現時点で注意が必要なのは北海道の函館の周辺です。(中略)函館はこれまで見ていてかなり特殊な
基準点で、少し離れたところで地震が起きる際にも前兆現象が確認されることが多い。たとえば、2003
年に起きたマグニチュード8.0の十勝沖地震の際にも函館の基準点は動いていた。浦河沖で小地震も観
測されているので、函館だけではなく道南の広い地域で警戒が必要です〉
北海道だけではなく、津軽海峡を隔てた青森でも注意が必要だと語った。
〈東日本大震災も含めた4年間の隆起沈降の記録を分析したところ、東北6県のうち、青森の基準点だ
けはほかと異なる動きをしていて、北海道と連動していたんです。距離的にも函館に近い青森は注意し
ていたほうがよいでしょう〉
村井氏はその後も顧問を務める民間会社JESEA(地震科学探査機構)のメールマガジン『週刊MEGA
地震予測』の中で「函館周辺は要注意」「青森県北部は要注視」と繰り返し呼びかけた。
次のページへ
>>2014/09/12時点で一般公開が確認出来た記事の一部を引用しました、全文は元サイトでどうぞ
NEWSポストセブン http://www.news-postseven.com/archives/20140911_275431.html
今、最も信頼を集めている「地震予測」は、地震学者の手によるものではない。地震学を専門とせず、
地震学会からも距離を置く門外漢の学者が、独自の手法で次々と地震予知を的中させて注目されている。
その人物とは、東大名誉教授の村井俊治氏。1992年から1996年まで国際写真測量・リモートセンシング学会会長を務めた「測量学の世界的権威」である。村井氏が用いるのは測量学を応用した予測法で、
全国で約1300あるGPSの電子基準点のデータを追跡して地殻の微少な変動を計測し、地震の「前兆現
象」をとらえるという。
村井氏は驚くべきことに、5月5日以降、計4回発生した震度5以上の地震をすべて的中していた。村井
氏は、本誌5月30日号でこう話している。
〈現時点で注意が必要なのは北海道の函館の周辺です。(中略)函館はこれまで見ていてかなり特殊な
基準点で、少し離れたところで地震が起きる際にも前兆現象が確認されることが多い。たとえば、2003
年に起きたマグニチュード8.0の十勝沖地震の際にも函館の基準点は動いていた。浦河沖で小地震も観
測されているので、函館だけではなく道南の広い地域で警戒が必要です〉
北海道だけではなく、津軽海峡を隔てた青森でも注意が必要だと語った。
〈東日本大震災も含めた4年間の隆起沈降の記録を分析したところ、東北6県のうち、青森の基準点だ
けはほかと異なる動きをしていて、北海道と連動していたんです。距離的にも函館に近い青森は注意し
ていたほうがよいでしょう〉
村井氏はその後も顧問を務める民間会社JESEA(地震科学探査機構)のメールマガジン『週刊MEGA
地震予測』の中で「函館周辺は要注意」「青森県北部は要注視」と繰り返し呼びかけた。
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>>2014/09/12時点で一般公開が確認出来た記事の一部を引用しました、全文は元サイトでどうぞ
NEWSポストセブン http://www.news-postseven.com/archives/20140911_275431.html
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