未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    未来

    地震、津波から解放「空中都市」未来型建物の構想が発表される

    アトランタ(CNN) 地上に縛りつけられた生活から抜け出し、空中に浮かぶビルで自由に暮らせたら――。そんな願いをかなえる未来型の建物の構想が発表され注目を集めている。
    米ニューヨークの建築事務所「クラウズ・アーキテクチャー・オフィス(CAO)」が発表した「アナレンマ・タワー」はなんと、地球周回軌道に乗せた小惑星からケーブルでビルをつり下げるという構想だ。
    ビルは「ホーム」と呼ばれる都市の上空を拠点に、北半球と南半球の間を毎日行き来する。拠点都市としては、米国よりはるかに建設費の安いドバイが提案されている。
    全文http://www.cnn.co.jp/fringe/35099308.html
    続きを読む

    未来の予測 2050年の日本は「21世紀の新型超大国」になる

    2050年の日本は、総人口が1億5000万、経済成長率が4.5%、高度技術と医療などで世界に冠たる「21世紀の新型超大国」になっている。日本語と英語のバイリンガル国家であり、安全保障面でも役割を拡大して、米国だけでなくインドやオーストラリアとも同盟関係を結んでいる――。
    日本の35年後をこんなふうに予測した書が11月に米国で発行された。
    日本が、世界が羨み尊敬する立派な大国になるとするバラ色のシナリオである。書籍の筆者がかつて日本叩きで有名だった専門家であるという点も含めて、意外性のある内容に米国で関心が集まりつつある。
    かつて「日本異質論」を唱えたプレストウィッツ氏
    米国大手紙のワシントン・ポストは12月18日の書評欄でクライド・プレストウィッツ氏の著書『日本復興』を詳しく紹介した。2015年11月に出版された同書は「いかに日本は自国を再興するのか、そしてなぜそれが米国や世界にとって重要なのか」という副題がついていた。
    全文読むhttp://jbpress.ismedia.jp/articles/-/45659

    続きを読む

    タイムトラベルの方法は?未来や過去へ行くのは可能かも!?

    ・人類の科学技術が進歩すれば!? 
    しかし、本当にタイムトラベルは可能なのだろうか? 人類の科学技術が進歩すれば、過去や未来に旅をすることができるのだろうか?

    よく「未来人が現代にやってこないからタイムトラベルは実現不可能」という人もいるが、もし「この過去には戻れない」という法則だったら、我々は未来人に会うことはできない。 
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アクセスカウンター