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    数学

    物理「時間結晶(タイム・クリスタル)」が実現できないことが数学的に証明される

    カリフォルニア大学バークレー校博士課程の渡辺悠樹大学院生と東京大学の押川正毅教授は、 
    マサチューセッツ工科大学のフランク・ウィルチェック教授が2012年に理論的に提案した
    「時間結晶(time crystal)」という物質の新しい状態について、実現が不可能であることを
    数学的に証明した。 
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    1日はなぜ24時間なの? 並外れて優れた「12進法」

    1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/22(木) 18:41:07.27 ID:???.net
     私には以前からずーっと不思議に思っていることがある。それは「1日はなぜ24時間とカウントするのか?」だ。

     古来、時間の概念の根源は「1日」である。日の出から次の日の出まで…それを日没までの昼間と、暗い夜に2分割。昔は
    日光とともに生活していたため、昼間をどのように細分割するかが問題だった。古代バビロニアやエジプトや中国では、少なく
    とも二千数百年前には、昼間を日時計で「12等分」した時間を使っていたという。

     人間は手の指が10本なので数をカウントするとき、10を単位とする10進法を使うことが誕生以来の常識・宿命だ。なぜ10
    等分ではなく12等分なのか。これが不思議。

     10進法については「人類の数学的・論理的思考を1000年単位で遅らせた」という話を本で読んだことがある。数学的にみ
    ると10の約数は(1とそれ自身を除くと)2と5。12は2、3、4、6。さらに4と6にも約数があるため計6個。12は約数・倍数の
    宝庫で、数字を数の集まりとして考えるとき、並外れて優れた数値なのだ。

    ※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等は下記リンク先で御覧ください。
    ZAKZAK 平成26年5月21日
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20140521/ecn1405210830003-n1.htm

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