東京電力は9日、福島第1原発の廃棄物処理建屋近くにある地下トンネル「ダクト」にたまった汚染水から、放射性セシウムが
1リットル当たり48万2000ベクレル検出されたと発表した。昨年12月の採取分(同121ベクレル)に比べ濃度が約4000倍に上昇したが、
東電は外部への流出は確認されていないと説明。原因は分からず、東電が調査を進める。
全文読むhttp://www.jiji.com/jc/zc?k=201512/2015120900833
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東京電力は9日、福島第1原発の廃棄物処理建屋近くにある地下トンネル「ダクト」にたまった汚染水から、放射性セシウムが
1リットル当たり48万2000ベクレル検出されたと発表した。昨年12月の採取分(同121ベクレル)に比べ濃度が約4000倍に上昇したが、
東電は外部への流出は確認されていないと説明。原因は分からず、東電が調査を進める。
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