未来予知 地震自然災害速報

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    彗星

    NASA、新たに2天体発見 2017年1月中旬に太陽に最接近、地球に衝突する危険性はない

    米航空宇宙局(NASA)は29日、太陽の周りを回る彗星とみられる天体を
    新たに2個、広域赤外線探査衛星を使った観測で発見したと発表した。
    地球に衝突する危険性はないという。
    *+*+ 47NEWS +*+* 全文https://this.kiji.is/187475862528376839?c=39546741839462401
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    彗星(ケンタウルス族)が潜在的な地球衝突危険天体 10万年間地球に破片が降り注ぐ

    【12月23日 AFP】天文学者チームは22日、地球に天体が衝突するリスクは、広く考えられているより高い可能性があるとの研究結果を発表した。チームは、遠方の巨大彗星(すいせい)に対する監視の強化を提唱している。
    英バッキンガム大学(University of Buckingham)などの研究チームによると、地球に衝突する可能性のある天体に関する研究の大半は、小惑星帯の天体に重点を置くものだという。小惑星帯は、地球の隣の外惑星である火星の軌道から、外側は木星軌道までの範囲にほぼ分布する。
    だが、これよりはるかに大きな軌道を持つ「ケンタウルス族(Centaur)」と呼ばれる巨大彗星が過去20年間で数百個発見されたことで、潜在的な地球衝突危険天体のリストを拡大する必要に迫られていると研究チームは指摘した。
    全文読むhttp://www.afpbb.com/articles/-/3071243

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    次に見られるのは8000年後… ラブジョイ彗星、太陽に近づき輝き増す

    1: 名無しさん 2015/01/18(日) 16:07:05.33 et BE:601381941-PLT(12121) ポイント特典
    次に姿を見せるのは8000年後…輝きますラブジョイ彗星

    昨年発見された「ラブジョイ彗星」が、太陽に近づいてかがやきをましています。
    国立天文台によると、オリオン座やおうし座の近くにあって、目で見るには暗く、
    明かりのない夜空で双眼鏡を使って観察する必要があります。
    次にすがたを見せるのは8000年後です。

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    【彗星探査】着陸機フィラエ、いきなり電池切れ 頼みの太陽光発電も光量不足で再稼働は不透明

    1: 名無しさん 2014/11/15(土) 11:49:41.22 et BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
    彗星着陸機が休眠状態に 電池切れ、システム停止

     欧州宇宙機関(ESA)は15日、世界で初めて彗星に着陸した探査機「ロゼッタ」の
    着陸機「フィラエ」の内蔵電池が切れ、休眠状態になったと発表した。
    太陽光発電による充電を試みるが、再稼働できるかは不透明。

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    10月19日に火星に彗星が大接近、NASAの探査機が被害を受ける可能性

    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 23:37:40.39 ID:???.net
    ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト 8月4日 17時58分配信

     火星と彗星との大接近まで、残り3カ月を切った。衝突の恐れはないものの、火星を周回するNASAの探査機が被害を受ける可能性がある。

     10月19日、サイディング・スプリング彗星(C/2013 A1)が火星の前方すれすれをかすめて行く。
    接近距離があまりにも近いため、NASAは7月25日、火星探査衛星を守るための対策を含む臨時の計画をまとめたと発表した。

    火星

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