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    富士山

    こんな時に「富士山」が危ない!?マグマに異変が 専門家が警鐘「いつ噴火してもおかしくない」

    1: 名無しさん 2020/07/19(日) 10:53:36.75

    こんな時に……という人々のため息が聞こえてくる。南九州を襲った大水害。コロナ禍の最中、避難を余儀なくされた人々の健康が懸念されるが、今後も夏から秋へと、台風など自然災害の脅威は増すばかり。


    「地震が頻繁に起こる中で、日々防災意識を高めるに越したことはありませんが、自然災害の中で人類に大きな被害をもたらすのは、地震よりも火山の噴火だと思います」

    以下ソース先で

    7/19(日) 5:59 デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7d102536bd5c020fc2b6f5de0d3bfda12f394

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    河口湖にある島が湖岸と地続きに ネットでは「富士山噴火と関係」の憶測も

     富士山の麓にある河口湖(山梨県富士河口湖町)で、いつもは湖面に浮かんでいる島が、湖岸と地続きになっている。

     島には日蓮にちなむ史跡「六角堂」があり、観光客らは「海が割れるようだ」と歩いて渡っている。近年、水位の低下で夏場に地続きになることがあり、ネット上では富士山の火山活動と関係しているのではという憶測もあるが、専門家は否定的だ。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16679912/ 
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    今やスタンバイ状態の富士山が噴火するXデーは…

    2019年6月14日 6時30分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16616794/

    日本が世界に誇る名峰「富士山」。ユネスコ世界文化遺産に登録され、国内外から多くの観光客が訪れる日本一高い山だが、かつて大噴火を何度も起こしてきた活火山であることは忘れられがちだ。最後の1707年に発生した「宝永噴火」では、噴火が16日間も断続的に続き、火山灰は遠く房総半島にまで達した。雪のようにも見える白い火山灰は10日以上も降り続き、外は昼間でも薄暗くなったそうだ。

    ■東日本大震災で富士山の状況が一変

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    富士山の大規模噴火「降灰量シミュレーション」の恐ろしい結果 都心部で10センチ以上 脱出不能 1250万人が目・鼻・のどをやられる

     気象庁気象研究所が「大規模噴火時の火山現象の即時把握及び予測技術の高度化に関する研究」を発表した。簡単にいえば、富士山の大規模噴火(宝永噴火)の降灰量シミュレーション。1707年12月に起きた宝永噴火の噴煙の高さや継続時間の推定値を、実際の風向きなどの気象データ(2015~17年)に当てはめて推計したものである。

     その結果が恐ろしい。東京都心部の降灰量は10センチ以上になるという。研究に携わった、同研究所火山研究部の新堀敏基主任研究官は言う。

    ■1250万人が目・鼻・のどをやられる
    ■宝永噴火が発生した12月は特に最悪だった。

    以下全文はソース先で
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/237728/1
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    防災・富士山噴火で首都圏まひ?「見渡す限り灰色の世界…」電力・交通網は機能不全 内閣府、大規模降灰対策を本格検討へ

    駅も道路もビルの屋上も見渡す限り灰色の世界…。
    富士山が噴火し、首都圏に火山灰が降り注いだ場合、東京の都市機能はどうなってしまうのか。
    そんな不安に応えるべく、富士山噴火時の降灰対策について政府が年内にも初めての本格的検討を始める。
    全文 
    https://www.sankei.com/premium/news/180530/prm1805300007-n1.html
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    富士山噴火の被害想定案 東京23区で10センチ降灰の可能性

    富士山の噴火で首都圏を中心に降り積もる火山灰に関し、政府が検討する被害想定案が三十日、判明した。
    過去の噴火の推計から東京二十三区で一~十センチ以上降灰する可能性を指摘し、住民の健康や交通、電力などインフラに与える影響を明示したのが特徴だ。
    大量降灰によって首都圏の都市機能がまひする恐れがあり、年内にも初めてとなる対策づくりに向けて本格的な議論を始める。
    (1)一センチまでで一部の交通網に遅延や停止(2)十センチまでで社会・経済活動に障害発生(3)三十センチ以上で同活動がほぼ不能-の影響を及ぼすと定義した。
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018050190070544.html
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    富士山が噴火した場合「避難促進施設」の指定範囲、溶岩到達「3時間以内」

    静岡、神奈川、山梨三県と火山専門家らでつくる富士山火山防災対策協議会は二十四日、沼津市で会合を開き、富士山が噴火した場合に情報提供や避難誘導を行う「避難促進施設」の指定範囲を決めた。
    策定済みの富士山火山広域避難計画における噴火口となり得る想定火口範囲(第一次避難対象エリア)と、溶岩流が三時間以内に到達すると想定される範囲(第二次避難対象エリア)=図=の内側が指定範囲となる。
    全文http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170325/CK2017032502000064.html
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    山梨県東部・富士五湖、沖縄本島北西沖で地震発生

    19日20時22分頃地震がありました。
    震源地は山梨県東部・富士五湖(北緯35.5度、東経139.0度)で、 震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.0と推定されます。

    19日20時50分頃地震がありました。
    震源地は沖縄本島北西沖(北緯27.1度、東経127.1度)で、 震源の深さは約100km、地震の規模(マグニチュード)は4.3と推定されます。
    気象庁HPhttp://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
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