未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    和歌山

    和歌山県南部の地震について 震源地は田辺市中辺路町小皆、かなり広範囲で揺れる

    和歌山県田辺市中辺路町小皆

    19日11時48分頃地震がありました。
    震源地は和歌山県南部(北緯33.8度、東経135.5度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定されます。
    気象庁HP
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    【地震速報】和歌山県南部で震度4の地震発生「でかいのきた!」

    19日11時48分頃地震がありました。
    震源地は和歌山県南部(北緯33.8度、東経135.5度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定されます。
    気象庁HP
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    和歌山県 熱帯のサンゴ礁に生息し、猛毒を持つ「ウモレオウギガニ」が見つかる

    和歌山県すさみ町立エビとカニの水族館は、同町沖で今月4日、鹿児島以南の亜熱帯、熱帯のサンゴ礁に生息し、猛毒を持つ「ウモレオウギガニ」が見つかったとして、「捕まえても絶対に食べないで」と呼び掛けている。
    同水族館によると、町内の漁師が仕掛けたイセエビ漁の網に、甲羅幅約4センチのウモレオウギガニがかかった。同町沖で捕獲されたのは2011年以来で、4例目という。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000017-mai-soci
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    和歌山県南部でショッキングピンクのトンボが相次いで確認される

     ショッキングピンクの体色をした南方系のベニトンボが和歌山県南部で相次いで確認されている。県内では6年前に串本町で初確認されて以来、確認報告は北上しており、白浜町やすさみ町などでも見つかっている。
     南会長は「これからさらに目撃情報が増えてくるだろう。あと1、2年で定着する可能性がある」と話している。
     ベニトンボは、全長4センチ前後。アジアの熱帯・亜熱帯に広く分布する。日本では沖縄、九州、四国で定着しており、本州では和歌山県と三重県で確認されている。
    全文と画像
    紀伊民報:http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=319436&p=more
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    和歌山県で南海トラフ地震、津波を想定した大規模訓練

    和歌山県では、南海トラフを震源とする巨大地震が発生したという想定で、自治体や住民が参加する大規模な訓練が行われました。
    将来必ず起こると言われる南海トラフ巨大地震。
    訓練には和歌山県南部の7つの自治体も参加しました。
    新宮市では消防隊員が倒壊した家屋からの被災者の救出や、ヘリコプターを使った搬送方法などを確認しました。
    太地町では、迫りくる津波から出来るだけ早く逃げようと、町民が高台にある小学校に避難しました。
    映像
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000003-kantelev-l30
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20160703/00000019.shtml
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    関東で一番珍しい地震発生、埼玉県秩父地方。和歌山県北部でも深い地震発生

    29日10時55分頃地震がありました。
    震源地は和歌山県北部(北緯34.3度、東経135.6度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。

    29日13時21分頃地震がありました。
    震源地は埼玉県秩父地方(北緯35.9度、東経139.1度)で、 震源の深さは約130km、地震の規模(マグニチュード)は3.2と推定されます。
    気象庁HP http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
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    紀伊水道、大阪府南部の地震について

    03日12時06分頃地震がありました。
    震源地は紀伊水道(北緯33.8度、東経135.0度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。

    03日14時25分頃地震がありました。
    震源地は大阪府南部(北緯34.5度、東経135.6度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.2と推定されます。
    気象庁HPhttp://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
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    予言者たちが警告「南海トラフ地震」内陸部の震源に注意。巨大な海溝型地震が発生する恐れ

     何人もの予言者たちが2014~2018年の「南海トラフ巨大地震」を警告している。
     南海トラフの巨大地震が起きると仮定すると、最大で死者32万3千人~33万人、倒壊家屋238万6千棟。
    この死者数は東日本大震災の20倍近い数字で、2003年の被害想定の13倍。
    「今回の地震は陸側のプレートに海側のプレートが沈み込む境界で起きたものです。震源域は72年前に発生した東南海地震(M7.9)のやや南側にあたる。そのため注視しておく必要があります」
    南海トラフ巨大地震については、今後、特に内陸部を震源とした地震が発生した場合が最も怖いという。
    「発生した揺れが巨大地震の前兆現象か、普通の地震か、それを区別して認識するのは今の地震学では非常に難しい。ただし、内陸部の地震が頻発して、その後、巨大な海溝型地震が発生するというパターンは多くあるのです」
    全文読むhttp://wjn.jp/article/detail/0059264/
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