未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    原発

    福島第1原発 放射性物質濃度が急上昇48万2000ベクレル検出…セシウムは4000倍、ストロンチウムは4200倍

     東京電力は9日、福島第1原発の廃棄物処理建屋近くにある地下トンネル「ダクト」にたまった汚染水から、放射性セシウムが
    1リットル当たり48万2000ベクレル検出されたと発表した。昨年12月の採取分(同121ベクレル)に比べ濃度が約4000倍に上昇したが、
    東電は外部への流出は確認されていないと説明。原因は分からず、東電が調査を進める。
    全文読むhttp://www.jiji.com/jc/zc?k=201512/2015120900833

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    警告 福島原発で謎の霧が発生 “怪しい霧”に“異様な日焼け”その正体とは…

    ※視界を遮る白い帯は撮影ミスでもレタッチミスでもない。昨秋頃からフクイチ上空に現れるようになった謎の霧が今回訪れた際も出現した
    フクイチで今も続いている危機は、前回記事(「元総理・菅直人が初めての“フクイチ”海上視察!」)で指摘したベント塔の老朽化だけではない。事故発生以来、港湾内外の海水から検出される放射性物質の濃度も上昇するばかりなのだ。 
    全文はこちら ※長文ですhttp://wpb.shueisha.co.jp/2015/10/25/55426/
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    東京、宮城も危ない 福島第一原発3号機も高濃度放射能汚染源だった可能性

    3号機も高濃度汚染源…ベント後、北西に放出か
     2011年3月の東京電力福島第一原子力発電所事故で、原発の北西方面を放射性物質で高濃度に汚染したのは、格納容器が損傷した2号機からの大量放出に加え、3号機で格納容器からの排気(ベント)の操作をした後の放出だった可能性があるとの推定結果を、日本原子力研究開発機構の研究グループがまとめた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00050097-yom-sci

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    原発 放射能汚染 福島とチェルノブイリどちらが危険なのか 

    旧ソ連のウクライナのチェルノブイリ原発周辺で、事故発生から29年が過ぎた今年、新たな放射能汚染の脅威が浮上している。原発周辺の森林や野原で大規模火災が相次ぎ、一部で大気中に基準値を超える放射性物質が検出されたためだ。
    全文読むhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00000540-san-eurp

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    桜島噴火寸前 鹿児島では有感地震 川内原発に不安も

     鹿児島県の桜島では15日朝から島内を震源とする火山性地震が急増していて、気象庁は今後、規模の大きな噴火が発生する可能性が非常に高くなっているとして噴火警報を発表し、桜島の噴火警戒レベルをレベル4の「避難準備」に引き上げました。気象庁は昭和火口と南岳山頂火口からおおむね3キロの範囲にある有村町や古里町では避難の準備が必要だとして警戒を呼びかけています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150815/k10010190751000.html

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    原発 決定的になった東電の“人災” 社内文書で「津波対策は不可避」

    「大津波は予見できなかった」との言い訳は、もはや通用しない。 
     東京電力が、東日本大震災の前に「津波対策は不可避」との文書を作成していたという。
    18日、東京地裁で行われた福島第1原発の事故をめぐる株主代表訴訟の口頭弁論で、
    明らかになった。訴訟は東電の勝俣恒久元会長ら歴代経営陣が津波対策を怠ったとして、株主が訴えているものだ。 
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    福島第一原発汚染水 やっぱ漏れちゃう

    1: 名無しさん 2015/05/02(土) 01:41:55.03 et BE:792899348-PLT(13700) ポイント特典

    東京電力福島第一原子力発電所で、タンクから汚染水がにじみ出たとみられる問題

    このタンクは汚染水漏れの疑いがあったため2年前から汚染水の出し入れをやめていましたが、
    詳しい原因が分からないまま2週間前に再開していたことが分かりました。
    東京電力は「汚染水漏れとの関連は調査中」としています。 
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    チェルノブイリで森林火災=放射性物質拡散の恐れ

    1: 名無しさん 2015/04/29(水) 00:58:15.73 ID:???*.net
     【モスクワ時事】

    1986年に放射能漏れ事故を起こしたウクライナ北部の旧ソ連チェルノブイリ原発周辺の立ち入り制限エリア内で28日、森林火災があった。

    国家非常事態局のシキリャク長官代行は交流サイトで、
    3.2平方キロの範囲が焼けたものの、原発方面への延焼は食い止めたと発表した。


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