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    公転

    公転周期が90万年 史上最大の恒星系を発見

    史上最大の恒星系を発見 「太陽」と惑星の距離1兆キロ
    2016年01月28日 19:28
    観測史上最も広範囲に広がる恒星系を発見したとする新たな研究結果が発表された。この恒星系にある巨大惑星は、主星からの距離があまりにも遠いため、公転軌道を完全に1周するのに約90万年かかるという。
    この巨大惑星は、恒星系という「家」を持たずに宇宙を浮遊している孤立した惑星だと長年考えられていたが、今回の研究で科学者らは、約1兆キロ離れた距離にある恒星の周囲を公転していると結論付けた。

    論文主執筆者の英ハートフォードシャー大学のニール・ディーコン氏は声明で、「これは、これまでに発見された中で最も範囲の広い惑星系だ」と述べている。
    全文読むhttp://www.afpbb.com/articles/-/3074829 
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    地球の自転が遅くなり、1日の長さが徐々に延びていることが明らかに

    ハーバード大学の学者たちは、地球の一日の長さが徐々に延びていることを明らかにした。地球の自転を遅らせる氷河の溶解が原因だという。学者たちの調査結果は、雑誌サイエンス・ アドバンシズに掲載された。
    学者たちによると、前世紀の間に一日の長さがミリ秒(1000分の1秒)長くなったという。学者たちは、このプロセスが加速して、21世紀末までに一日の長さが5ミリ秒延びると予測している。
    全文読むhttp://jp.sputniknews.com/science/20151214/1313852.html

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    地球の公転軌道が変わります はやぶさ2重力を利用してスイングバイ

    はやぶさ2 地球の重力利用して進路変更へ
    全文読むhttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20151103/k10010293031000.html
    生命の起源に迫ろうと小惑星を目指して飛行している日本の探査機「はやぶさ2」が来月、地球に接近して地球の重力を利用して進路を変える大きな節目を迎えるのを前に、3日から飛行コースを調整する作業が始まりました。

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    7月1日に「うるう秒」 東証などトラブル警戒 午前8時59分59秒と9時00分00秒の間に「59分60秒」が挿入される

    1: 名無しさん 2015/05/09(土) 17:43:20.28 ID:???*.net
    7月1日に「うるう秒」 東証などトラブル警戒
    2015/5/9 12:22

    今年7月1日は午前8時59分59秒と9時00分00秒の間に「59分60秒」が挿入される。

    地球の自転などに基づく「天文時」と原子時計に基づく「原子時」の
    わずかなずれを修正する「うるう秒」だ。たかが1秒、されど1秒。
    高度なコンピューター社会では思いも寄らないトラブルを起こすことがあり、
    関係機関は対策を進めている。 
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