未来予知 地震自然災害速報

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    八戸

    八戸沖で発見 2000万年前のキノコ蘇る 海底下2500メートルの地層で生きのこる

    海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)の地球深部探査船「ちきゅう」が2012年に八戸沖の海底下から取り出した地層から、約2千万年前に陸地と一緒に海に沈んだとみられる菌類が採取されたことが29日、同機構への取材で分かった。
    69の菌類が見つかり、このうち「スエヒロタケ」の一種を培養すると子実体(キノコ)を形成した。人類の誕生以前の菌類であり、現代と比較することで人の活動が地球の
    生命進化に与えた影響などを知る手掛かりとなる可能性がある。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010000-dtohoku-l02
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    海洋機構、海底下2500メートルで微生物発見 青森・八戸沖で確認

     海洋研究開発機構などは青森県八戸沖の海底の下を深さ約2500メートルまで掘削し、微生物群が生息していることを確認した。微生物の生息域としてはこれまでで最も深いという。生命が地球内部で生息できる限界や条件などの解明に役立つとみている。成果は米科学誌サイエンス(電子版)に24日掲載される。 
    2015/7/24 3:00 日本経済新聞
    全文読むhttp://www.nikkei.com/article/DGXLASDG23HBC_T20C15A7CR8000/

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    青森県三戸町で観測史上の真夏日 その青森県の魅力 弘前桜まつり、岩木山、十和田湖…

    1: 名無しさん 2015/04/30(木) 18:08:16.44 et BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典

      きょう30日は、西日本の上空に流れ込んだ寒気の影響で、中国・四国・九州地方では大気の状態が不安定となり、鹿児島では猛烈な雨の降った所がある。

    一方、近畿地方と東日本、北日本は晴れて各地とも気温が高くなり、
    北日本を中心に初夏の陽気となった。 
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    大震災4年:八戸から米国に漂着した鳥居 夏にも返還

    1: 名無しさん 2015/04/03(金) 07:14:46.57 ID:???*.net
     東日本大震災の津波で青森県八戸市の大久喜漁港の厳島神社から流され、
    米国西海岸のオレゴン州に漂着した二つの鳥居を保管している米側の関係者が2日、
    同市を訪れ、早ければ今夏にも鳥居を返還する意向を示した。
    震災から5年となる来年3月をめどに、鳥居を復元する方向で検討するという。 
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    青森市と弘前市の除雪は下手くそ?青森市に苦情相次ぐ...排雪用ダンプカーの不足が問題に

    1: 名無しさん 投稿日:2015/02/17(火) 15:56:29.26
    豪雪地帯自治体:相次ぐ苦情 ドカ雪苦戦の理由 青森
    【毎日新聞】 2015/02/17 10:08(最終更新 02/17 10:25)

    今冬の一気に降り積もる「ドカ雪」に、青森市の除排雪体制が苦戦気味だ。
    市民から市への苦情は1月末までに、前年度同期の約5倍の約1万件が寄せられ、
    うち半数が生活道路の除排雪に関するものだ。
    道端に寄せた雪を、雪捨て場や陸奥湾に運ぶための
    ダンプカーが足りないことが要因の一つと見られる。
    市の排雪用ダンプの登録台数自体は1095台で昨冬より約30台増えたが、
    国や県が管理する幹線道路の除排雪が優先されているのが実情だ。

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    青森県M9.0、全半壊建物20万棟超 青森県が被害想

    1: 名無しさん 2014/11/21(金) 13:49:52.46 et BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典
    M9.0で 青森県が地震・津波被害想定
    デーリー東北新聞社 11月21日(金)9時59分配信

    青森県は20日、太平洋沖合や日本海側などを震源とする三つの
    大地震・津波による県内の被害想定調査結果を発表した。
    マグニチュード(M)9.0の「太平洋側海溝型地震」が発生した場合、
    県内の被害は八戸市などの沿岸部を中心に、
    2011年の東日本大震災をはるかに上回ると指摘。
    ただ、早期避難で大幅に被害を低減できるとしており、
    県は万一の事態に備え、県防災計画の見直しを検討するほか、
    地域の自主防災組織の育成などに力を入れる方針だ。

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