未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    九州

    九州で史上初の40℃の可能性

    1: 名無しさん 2020/08/18(火) 11:25:41.46
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c233c15e87c476963a37cbd891adf0063fb894f0

    今日18日(火)も西日本から東海にかけては暑さをもたらす高気圧に覆われ、
    午前中から気温が上昇しています。

    10時50分までに最も気温が上がったのは、三重県紀北町・紀伊長島で37.1℃を記録。
    名古屋や高知なども35℃に到達し、猛暑日地点はすでに32を数えています。
    https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFs-Knw39CLTsfp6KpenqJJCeGbyljmJUhh9Myhdc5E0CblHiZuxB1iC37acjKu077l4HwgM6aN4vHhtFjoZzL_Vvr3G0nnjAryA-H74-f-DaI4p89uLYQ-LhPRNfoabUHA==
    18日(火)午後の予想気温 
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    【九州】霧島山・新燃岳で火山性地震が増加 規模の大きな噴火に至る可能性は低い

    1: 名無しさん 2020/05/27(水) 17:53:36.63
    鹿児島県と宮崎県の県境付近の霧島山・新燃岳で火山性地震が増加しています。
    気象台によると、新燃岳の火口直下を震源とする火山性地震は昨日26日(火)から増加し38回を観測。今日27日(水)は16時までに113回と、4月23日以来、約1か月ぶりに100回を上回りました。

    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://weathernews.jp/s/topics/202005/270215/

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    「耐えろ甲突川」 鹿児島市 甲突川の水位上昇中 市内全域に避難指示で避難所に入りきらない…

    【大雨】鹿児島市 甲突川の水位上昇中、今夜は大潮満潮 早めの避難を 3日18時

    https://twitter.com/brahms_8823/status/1146350761049112576?s=21

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    九州大雨 鹿児島と宮崎99万人余に避難指示 大王川決壊か

    ■避難指示

    大雨の5段階の警戒レベルのうちレベル4に当たる「避難指示」が出ているのは、鹿児島市全域など鹿児島県の8つの市と町、それに宮崎県都城市と日南市のいずれも一部の地域の合わせておよそ46万世帯99万人余りに上っています。

    ■避難勧告

    ■避難準備

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190703/k10011980211000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002
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    九州豪雨 とにかくヤバい、これから物凄いことが起こる 3日から4日にかけて猛烈な雨 気象庁が緊急会見

    1: 名無しさん 2019/07/02(火) 14:06:59.51

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    九州で災害級の大雨 南部で200ミリの予想 厳重警戒して下さい

    ■気象警報・注意報
    https://www.jma.go.jp/jp/warn/
    ■土砂災害
    https://www.jma.go.jp/jp/doshamesh/
    ■避難情報
    https://crisis.yahoo.co.jp/evacuation/

    先月30日に大雨となった九州では、今月1日朝にかけて再び雨が激しく降っています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190701-00000002-ann-soci
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    九州地方、北側と南側が分裂を始めている可能性 「別府-島原地溝帯」と呼ばれる顕著な地殻の裂け目

    九州地方は、北東-南西方向に縦走する「別府-島原地溝帯」と呼ばれる顕著な地殻の裂け目によって特徴づけられる。
     別府-島原地溝帯の存在は、九州全体が南北に引っ張られ、北側と南側が分裂を始めていることを示唆している。
    この地溝帯は、活火山下の熱いマントル上昇流、沖縄トラフの北への延長、中央構造線の西への延長、という三つの要因が複合して形成されたことが分かった。また、2016年熊本地震の発生には、この地溝帯の不均質構造と震源直下の水の挙動が影響したことが明らかになった。
    全文https://univ-journal.jp/23363/
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    九州でも主要活断層帯は16カ所あり震度7の直下型地震「いつでも起き得る」警固断層帯

    大阪府北部で発生した震度6弱の地震は、都市部の浅い地下で起きた「直下型」だった。
    九州でも主要活断層帯は16カ所あり、識者は「九州でもいつ、どこで大きな揺れが発生してもおかしくない」と警戒を呼び掛ける。中でも福岡都市圏の地下を走る「警固断層帯」や、熊本地震を引き起こした
    「布田川-日奈久断層帯」は大阪と同様、都市機能をまひさせる地震を起こす恐れがあるという。  
    「熊本市でも都市型地震への注意が必要だ」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010002-nishinpc-sctch 
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