中国でマグネシウム電池量産へ 来夏に工場完成
日本で開発が進み、次世代のエネルギー源として注目されるマグネシウム電池の製造工場が来年、中国に建設される見通しとなった。開発に取り組む矢部孝・東京工業大名誉教授が18日、共同通信に対し明らかにした。
全文読むhttp://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015121801001742.html
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中国でマグネシウム電池量産へ 来夏に工場完成
日本で開発が進み、次世代のエネルギー源として注目されるマグネシウム電池の製造工場が来年、中国に建設される見通しとなった。開発に取り組む矢部孝・東京工業大名誉教授が18日、共同通信に対し明らかにした。
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性能はリチウムイオン電池の6倍、マグネシウム“硫黄”二次電池を開発 山口大学
山口大学 大学院理工学研究科の研究チームは、既存のリチウムイオン二次電池の代替として期待される高容量なマグネシウム二次電池の開発に成功したと発表した。二次電池はエネルギーを発生させる燃料の役割を果たす正極材料(プラス極)と負極材(マイナス極)、さらに電極間エネルギーの媒体となる電解質の3つの要素で構成されている。
全文読むhttp://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1512/04/news039.html
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