未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    ダークマター

    宇宙の膨張速度は予想より速い可能性 ダークマター理論と一致しない

    マックス・プランク研究所をはじめとする国際天文学者グループは、5つの銀河で起きている強い重力レンズ効果をハッブル宇宙望遠鏡などで観測し、従来とは異なる方法で宇宙の膨張率(ハッブル定数)を測定し直した。その結果得られたハッブル定数は、これまでにプランク衛星の観測によって得られていた宇宙マイクロ波背景放射(CMB)のデータから算出されたハッブル定数とは一致しないことがわかったと発表した。
    (以下省略) 全文よむ
    http://news.mynavi.jp/news/2017/02/02/048/
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    アインシュタインが予言した「重力波」の発見。観測に成功すればもう一つのノーベル賞を狙える

    ノーベル物理学賞に決まった梶田隆章東大宇宙線研究所長(56)が次に挑戦するのは、アインシュタインが存在を予言した宇宙の「重力波」の発見だ。
    同研究所は、素粒子ニュートリノの質量を発見した「スーパーカミオカンデ」と同じ岐阜県飛騨市神岡町の地下深部に、重力波望遠鏡「かぐら」を建設中。
    誰も捉えたことのない重力波の観測に成功すれば、もう一つノーベル賞を狙える成果となる。
    全文読む
    引用元 http://www.sankei.com/life/news/151010/lif1510100035-n1.html

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    暗黒物質(ダークマター)の観測 ISSへの補給機「こうのとり」H2Bロケットで8月打ち上げ

    1: 名無しさん 2015/06/09(火) 19:14:22.46 ID:???*.net
     国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ補給機「こうのとり」を載せた
    H2Bロケット5号機の打ち上げ日時が8月16日午後10時1分に決まったと、
    9日の閣議後会見で下村博文文部科学相が発表した。 
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    ダークマターは粒子ではなく流体の可能性

    1: 名無しさん 2015/03/27(金) 13:27:43.77 ID:???*.net
    科学者たちは10億光年以上先で衝突中の銀河団におけるダークマターの分布を調べた。
    その結果は、ダークマターがこれまで考えられていたような
    「粒子」ではないことを示唆している。

    ダークマターが粒子だとすると、ダークマター粒子は、それ自体を透過するようにみえる。
    このためダークマターは「風」のような流体である可能性が出てきた。
    あるいは、ダークマターはそもそも存在していないのかも知れない。
    「ダークマターは思った以上に奇妙なもののようだ」と研究者は言う。

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    【宇宙ヤバイ】 太陽核から「ダークマター(暗黒物質)」が放出されている可能性が高まる

    1: ウエスタンラリアット(徳島県)@\(^o^)/ 2014/10/21(火) 09:05:16.55 ID:CoaHrqhN0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    物理学上はありえないような信号がヨーロッパの欧州宇宙機関(ESA)にて
    長年検出され続けてきたそうですが、
    これはなんと史上初のダークマター(暗黒物質)粒子検出の瞬間であった可能性が高まってきており、
    これが事実ならば太陽核からは暗黒物質が放出されている、ということになります。

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    【宇宙の 法則が 乱れる!】 “宇宙膨張の証拠”、窮地に 

    1: 閃光妖術(徳島県)@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 17:10:49.53 ID:j8ZuK5Ae0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    観測衛星が捉えた宇宙のちりの地図が新たに発表され、先ごろ話題をさらった“原始宇宙の重力波を観測した”という報告の雲行きが怪しくなってきた。

    今年3月、南極にあるBICEP2望遠鏡で観測を行った物理学者のチームが、宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の地図上に、驚くほど強力な重力波の痕跡を見つけたと報告した。全天に広がるCMBは、ビッグバンの余波で残った余熱と考えられている。

    BICEP2チームは、宇宙のごく狭い領域におけるCMBの温度のゆらぎの中に、時空の織物の”さざ波”という形で、重力波の強力な信号が見られると報告していた。こうしたさざ波の検出は、約138億年前に起こったビッグバン直後に宇宙が急激な膨張したとする標準的な”インフレーション”理論を裏づけるものと思われた。

    しかし、欧州宇宙機関(ESA)の人工衛星プランクで観測を行う研究チームが、BICEP2チームと共同でこのほど発表した新しい“銀河のちり”の地図は、今春報告された重力波の信号が見間違いであった可能性を示唆している。この信号は、マイクロ波を放射する熱い銀河のちりにより引き起こされたもので、BICEP2チームはその信号に騙されたかもしれないのだ。

    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140925002

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