世界最大の魚類、大型個体はどこへ消えたのか世界最大の魚といえば、ジンベエザメ 。ところが近年、大型のジンベエザメが見つからなくなっていることが研究によって判明した。
10年前までは、実に13~15mもあるジンベエザメの成魚が、世界中の温かい海域を往来していた。しかし今では、その大きさを誇る個体は東太平洋でしか見られなくなった。他の海域には、平均7mに満たない、繁殖するには若すぎる子どもしかいないのだ。  
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