11日は師走の嵐に見舞われ、低気圧の通過に伴い、各地で季節外れの大雨が降り、暴風が吹き荒れている。
徳島県では10日夜から激しい雨が降り、24時間の雨量は、244.5ミリと、12月1位の記録となった。また各地で12月の記録を更新し、静岡県の天城山では314ミリに達している。
さらに風も強まっており、神奈川・横浜では最大瞬間風速25.9メートルの暴風が吹いた。
全文読むhttp://www.news24.jp/articles/2015/12/11/07317101.html
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11日は師走の嵐に見舞われ、低気圧の通過に伴い、各地で季節外れの大雨が降り、暴風が吹き荒れている。
徳島県では10日夜から激しい雨が降り、24時間の雨量は、244.5ミリと、12月1位の記録となった。また各地で12月の記録を更新し、静岡県の天城山では314ミリに達している。
さらに風も強まっており、神奈川・横浜では最大瞬間風速25.9メートルの暴風が吹いた。
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11月も半ばを過ぎ、例年なら冷え込みが厳しくなる時期だが、今年の日本列島は暖かい日が続いている。17日も関東地方は9月下旬から10月下旬並みの暖かさで、千葉県茂原市では最高気温25度の夏日となった。気象庁は、この冬を「暖冬」と予想。原因は、遠く太平洋赤道付近で発生している過去最大級のエルニーニョ現象だ。
全文読むhttp://www.sankei.com/life/news/151118/lif1511180023-n1.html
続きを読む気象庁は11日までに、太平洋赤道域の海面水温が南米ペルー沖で高まるエルニーニョ現象が継続し、来春にかけて続く可能性が高いとの監視速報を発表した。影響で東日本や西日本ではこの冬、平年より気温が高い「暖冬」になるとみられる。北日本は影響が少なく、平年並みの寒さになる見込み。
全文読むhttp://www.nikkei.com/article/DGXLASDG11H1A_R11C15A1000000/
米気象当局は13日、今年始まったエルニーニョ(El Nino)現象が、ここ65年で最強レベルになる可能性があるとの予測を発表した。エルニーニョ現象は、赤道太平洋の海面温度が上昇すると起きる現象で、世界各地に豪雨や干ばつをもたらす。
今年のエルニーニョ現象は3月に始まり、約1年続く見込みで、オーストラリア当局は既に、今年の同現象は「強く」かつ「相当な」規模になるとの予測を発表していた。
全文読むhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150814-00000012-jij_afp-env
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