未来予知 地震自然災害速報

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    イカ

    スルメイカに異変 太平洋を回遊する群れが極端に少ない

    スルメイカが異常高騰、3倍も 「食卓から消える」!? 粉もんもピンチ、海水温変化で続く不漁

    海水温の変化に伴い太平洋側を回遊するイカが極端に少なくなっているのが要因とみられるが、不漁は2季連続。
    全文http://www.sankei.com/west/news/170206/wst1702060033-n1.html
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    北海道函館市 スルメイカ 記録的な不漁に

    全国有数のスルメイカの産地、北海道函館市では31日で今シーズンの漁が終わりますが、水揚げ量は統計が残っている平成13年度以降で最も少なく、記録的な不漁となっています。専門家は背景に資源量の減少などがあると分析しています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170131/k10010858451000.html
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    富山県の港に迷い込んだ巨大イカ、1週間ぶりに沖合へ

    港に迷い込んだ巨大イカ、1週間ぶりに沖合へ 富山県
    【12月31日 AFP】富山県の港に迷い込んだ巨大イカが、発見されてから約1週間ぶりに沖合に戻された。地元には、謎の生物を一目見ようと大勢の見物人や専門家らが詰めかけた。
    この体長4メートルの巨大イカが地元の漁師らに発見されたのは24日。約1週間後に、ダイバーに誘導されて沖合に戻って行った。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3071831

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    北海道 全長12メートル 史上最大級の新種イカの化石を発見

    1: 名無しさん 2015/03/05(木) 10:58:10.21 ID:???*.net
    毎日新聞 3月5日(木)10時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000012-mai-soci
    史上最大級の新種のイカの化石が、北海道羽幌(はぼろ)町の8500万年前
    (白亜紀後期)の地層から見つかった。
    イカは全長12メートルだったと推定される。北九州市のいのちのたび博物館や東京大、
    京都大の共同研究チームが4日夜、
    ポーランド科学アカデミー古生物学研究所発行の英文誌電子版で発表した。
    イカ・タコ類の起源や進化の過程を解明する重要な手がかりになるとみられる。【比嘉洋】

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    【画像有】香住漁港で10本足のタコを水揚げ

    1: リキラリアット(家)@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 09:30:59.82 ID:62yihg2+0.net BE:557665687-PLT(25252) ポイント特典
    http://www.asahi.com/articles/ASG9T524CG9TPIHB02M.html
    香美町の香住漁港に25日、足が10本あるミズダコが生きた状態で水揚げされた。市場で競り落とした同町香住区の「かに市場」の山田直弘店長
    は「タコを長年扱っているが初めて見た」と驚いている。

    ミズダコは体長125センチで、重さ約20キロ。山田さんによると、島根県沖の日本海で底引き網漁船によって捕獲された。9本目の足は別の足か
    ら枝分かれしたように伸びている。もう1本は根元から生えているが、他の足より短い。

    海の生き物に詳しい城崎マリンワールド(豊岡市)の高田厚志飼育課長は「8本より多い足を持つタコはたまに見つかる。傷を負った足が再生の過
    程で複数の足に枝分かれした可能性がある」と話す。かに市場では、28日ごろまで水槽で飼育し、観光客らに見てもらうという。(藤本久格)

    水揚げされた10本足のミズダコ=香美町香住区香住
    http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140925004522.html

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    350キロの巨大イカ、南極沖で発見 3つの心臓を持ち体内には卵。画像有

    1: 生姜茗荷 ★@\(^o^)/ 2014/09/17(水) 13:11:37.50 ID:???0.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3026097
    no title

    no title


    【9月17日 AFP】ニュージーランドの科学者らは16日、南極沖で見つかった推定350キロの雌のダイオウホウズキイカが、体内に卵を持っていたことが分かったと発表した。
     南半球の夏季に南極大陸の沖合で発見されたこの個体は、無傷の状態で見つかったダイオウホウズキイカとしては史上2体目とされている。
    発見後は、ニュージーランドの首都ウェリントン(Wellington)のテパパ・トンガレワ(Te Papa Tongarewa)国立博物館に運ばれ、冷凍保存されていた。
     ダイオウホウズキイカは、頭の先から触腕の先までの全長が4~5メートル、体重は最大500キロまで成長するとされる。
    親戚にあたるダイオウイカの体は、これよりも大幅に長くなるが、ダイオウホウズキイカに比べるとかなり細身だ。
     今回見つかった長さ推定約3.5メートルの標本は、他のタコやイカと同じく3つの心臓を持っていた。
    1つは体に血液を送るため、他の2つはえらに血液を送る役割を果たしている。また測定の結果、目は直径35センチメートル、性別は雌と確認された。
    以下ソース
    ソースに画像15枚あり

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