未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地球

    1000年に1度の高い海面水温 15年に1度の頻度に 日本の台風リスク高まる

     1000年に1度起きるかどうかだった日本近海が夏に異常な高温となる頻度が、地球温暖化によって15年ほどに1度にまで増えている。

    東京新聞 2021年01月17日 20時17分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/80476

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    地球の自転が過去50年で最速、前代未聞の逆うるう秒導入でデータや通信システムなど大混乱に?

     人間社会がてんやわんやだった2020年だが、どうも足元にある地球もそうだったようで、1960年以降で地球の自転が最高に速い年だったのだそうだ。

     記録が取られるようになってからのこれまでの自転最速記録は、2005年7月5日のこと。この日、1日の平均的な長さである8万6400秒よりも1.0516ミリ秒早く次の日が訪れた。

     しかし2020年は、その記録よりも短かった日が28日もあり、最短記録だった7月19日においては8万6400秒より1.4602ミリ秒短かった。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_52298282/

    カラパイア
    http://karapaia.com/

    いつもより速く回っています。地球の自転が過去50年で最速になり、逆うるう秒導入の可能性が浮上
    http://karapaia.com/archives/52298282.html

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    気温54.4度の衝撃 異常気象は日常に…? そんな未来で起きること

    1: 名無しさん 2020/09/20(日) 18:12:48.48
    異常気象による深刻な被害が今年も世界各地で発生している。日本では毎年のように暑さの記録が更新されるようになった。異常事態は今後「日常」になっていくのか。記録的な暑さや大雨などの影響を受けている世界の現状をまとめ、その背景を探った。

     同州中部の国立公園デスバレー。「死の谷」を意味し、地球上で最も暑い場所の一つとして知られる地で8月16日午後、気温54.4度を観測した。

     また、カナダ北部エルズミーア島では…
    https://mainichi.jp/articles/20200920/k00/00m/040/086000c


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    地球を守るバリアに変化が。「磁場」が弱って何が起きている?

    1: 名無しさん 2020/07/28(火) 20:53:53.17
    地球を守るバリアに変化が。「磁場」が弱って何が起きている?
    7/28(火) 17:00
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    方位磁針の針が必ず北の方向を指すのは、北極付近にS極が、南極付近にN極がある磁場が地球に存在するからです。しかし、欧州宇宙機関の発表によると地球の磁場は弱まってきているそう。現在、磁場に何が起きており、その変化は地球にどんな影響を与えるのでしょうか?

    地球を守る「磁場」のはたらき

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc267b7f52b11bc6947603389aaf2f94f4b98eee

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    北磁極 かつてない速度でシベリア方向へ移動 問題はその移動速度が非常に上がっている

    地球の地軸の位置は変わらないが、北磁極の方は絶えず移動し続けている。
    このため現在、北磁極がシベリアの方向に動いていることには研究者もさして驚かないのだが、問題はその移動速度が非常に上がっているのだ。

    ■ 長い道のり

    ■ カナダからシベリアへ

    ■ 不安定な北磁極

    https://jp.sputniknews.com/science/201912196946630/
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    6600万年前の恐竜絶滅 酸性雨説有力に、小惑星衝突で

    かつて地上で繁栄した恐竜は6600万年前に突然、絶滅した。きっかけは小惑星の衝突だ。その痕跡がメキシコ湾の地下にあり、最近の地質調査から新たな事実が浮かび上がってきた。

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    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52775530Z21C19A1MY1000/

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    地球のN極とS極が入れ替わる現象「地磁気逆転」に異常な活動期、100万年に26回も起きていた

    大昔、地球のN極とS極が入れ替わる現象は、今よりずっと頻繁に起きていたらしい。
    シベリア北東部の岩場で調査を行ったフランス、パリ地球物理学研究所のイブ・ガレ氏らは、その証拠をつかんだ。

    彼らが9月20日付けで学術誌『Earth and Planetary Science Letters』に発表した論文によると、ちょうど5億年ほど前のカンブリア紀中期(ドラム期)に、100万年あたり26回のペースで地磁気が逆転していたという。
    これは、過去1000万年間と比べると5倍以上のペースだ。
    ☆続きはソースでご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00010001-nknatiogeo-sctch

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    海面上昇、従来予測の2倍に グリーンランドや南極大陸の氷解が加速

    https://www.bbc.com/japanese/48345751

    グリーンランドや南極大陸の氷解が加速していることから、海面の高さがこれまでの予測を大きく上回り、2100年までに最大2メートル上昇する可能性があることが、最新の研究で明らかになった。

    これまで、海面は2100年までに最大でも1メートル弱しか上昇しないと考えられてきた。
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