1: 名無しさん 2015/04/07(火) 09:16:32.17 ID:???*.net
産経新聞 4月7日(火)7時55分配信
南海トラフ巨大地震による津波からの素早い避難のため、
神戸市は市臨海部の事業所に勤める従業員ら向けに
一時的な待避場所となる「津波避難ビル」の位置を記したマップを作成した。
南海トラフ巨大地震による津波からの素早い避難のため、
神戸市は市臨海部の事業所に勤める従業員ら向けに
一時的な待避場所となる「津波避難ビル」の位置を記したマップを作成した。
臨海部は多くの地域で浸水が予想されており、市は港湾エリアの津波避難体制の強化を図る。
マップは、六甲アイランド地区(同市東灘区)▽東部地区(東灘区~灘区の臨海部)▽
新港・摩耶地区(灘区~中央区の臨海部)▽ポートアイランド地区(中央区)▽
西部地区(兵庫区~長田区の臨海部)-の5地区内の計12エリアで作成。
計約60カ所の避難ビルと各施設の受け入れ可能な人数や時間帯などを記載している。
■津波避難ビルの位置などを記したマップ(写真:産経新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150407-00000003-san-l28.view-000
県の津波想定では、津波の最短到達時間は同市西部の垂水区塩屋付近の1時間23分、
最大の津波は神戸ポートタワー付近(中央区)で高さ3・9メートル。
市によると、臨海部では約4万人(平成24年度時点)が働いている。
このうち、高台に避難する時間がなく自社ビルにも避難場所がない場合、
近くの3階以上か高さ6メートル以上の
「津波避難ビル」に一時避難することになっている。
このため、市は臨海部で企業などと津波避難ビルの協定締結を進めてきた。
マップは港湾関係者へ順次配布するほか、市ホームページでも掲載する予定。
問い合わせは市みなと総局海岸防災課(電)078・322・5669。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150407-00000003-san-l28
3: 名無しさん 2015/04/07(火) 09:47:07.72 et
瀬戸内海なのに津波が来るの?
4: 名無しさん 2015/04/07(火) 10:22:12.97 et
6: 名無しさん 2015/04/07(火) 11:18:54.12 et
>>4
7mで隣までが水に浸かる。
7mで隣までが水に浸かる。
5: 名無しさん 2015/04/07(火) 10:57:41.96 et
真っ先に植民地にしようと狙ったのが神戸
7: 名無しさん 2015/04/07(火) 11:53:30.40 et
神戸市北区民の俺は
まさに高みの見物
まさに高みの見物
8: 名無しさん 2015/04/07(火) 12:28:31.53 et
学園都市民の俺に隙なし
9: 名無しさん 2015/04/07(火) 13:41:40.21 et









