1: 名無しさん 2015/03/21(土) 13:56:59.30 ID:???*.net
冬の間に拡大する北極海の氷の面積が、この冬、観測史上、
最も小さくなったとみられると、アメリカの研究機関が発表しました。
これは、アメリカ・コロラド大学の国立雪氷データセンターと
NASA=アメリカ航空宇宙局が、人工衛星の観測データを基に、発表したものです。
最も小さくなったとみられると、アメリカの研究機関が発表しました。
これは、アメリカ・コロラド大学の国立雪氷データセンターと
NASA=アメリカ航空宇宙局が、人工衛星の観測データを基に、発表したものです。
それによりますと、北極海を覆う氷の面積は、先月25日、
1450万平方キロメートルになり、この冬のピークに達したとみられるという
ことです。これは、比較できるデータがある1979年以降、最も小さく、
これまでの最小面積だった2011年の値を13万平方キロメートル、
下回ります。また、ピークに達した日付も、
これまでの平均と比べて、15日、早いということです。
面積が最小になった要因について、雪氷データセンターは、
ことしは、2月にジェット気流の影響で、北極海の太平洋側が温暖になり、
ベーリング海やオホーツク海で氷が広がらなかったことなどを挙げています。
北極海の氷は、ピークを迎えたあと縮小しはじめ、9月ごろに、
最も面積が小さくなりますが、NASAの研究者は、「夏の間に北極海の
氷の面積がどれだけ小さくなるかは夏の気候に大きく左右される」として、
今後の気候を注視する必要があると指摘しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150320/k10010022561000.html

2: 名無しさん 2015/03/21(土) 13:59:04.32 et
溶けちゃう!
4: 名無しさん 2015/03/21(土) 14:00:07.53 et
白クマちゃんには泳いでもらいまひょ
8: 名無しさん 2015/03/21(土) 14:01:55.96 et
北極海の氷の面積、観測史上最小に
おじさん達のおでこ・後頭部の肌色面積は過去最高に
なにか因果関係があるかもしれないね!
おじさん達のおでこ・後頭部の肌色面積は過去最高に
なにか因果関係があるかもしれないね!
9: 名無しさん 2015/03/21(土) 14:04:18.30 et
カナダ・アメリカ・ロシアだろ原因 いい加減にしろ
11: 名無しさん 2015/03/21(土) 14:25:35.36 et
>>1
このニュースを、スワ「地球温暖化の影響だ」と騒ぐ単細胞がいるが、
一方の南極では、海氷面積が観測史上最大に膨れ上がっている。
単純に気候バランスが崩れてるだけ。「温暖化」とは何の関係もない。
(南極観測史上最大に膨れた海氷)
→http://www.eorc.jaxa.jp/imgdata/topics/2014/tp140924.html
このニュースを、スワ「地球温暖化の影響だ」と騒ぐ単細胞がいるが、
一方の南極では、海氷面積が観測史上最大に膨れ上がっている。
単純に気候バランスが崩れてるだけ。「温暖化」とは何の関係もない。
(南極観測史上最大に膨れた海氷)
→http://www.eorc.jaxa.jp/imgdata/topics/2014/tp140924.html
12: 名無しさん 2015/03/21(土) 14:33:22.94 et
寒波は温暖化のせいだから
これは寒冷化のせい
これは寒冷化のせい
13: 名無しさん 2015/03/21(土) 14:53:01.24 et
寒冷期からの温暖化が進み始めてから観測を始めているのだから
とりたてて騒ぐようなことではない
とりたてて騒ぐようなことではない
14: 名無しさん 2015/03/21(土) 16:04:33.22 et
地球終わりの始まり。
お金が通用するのは今だけ。
まもなく地球も法も終わり、阿鼻叫喚の地獄が来る。
お金が通用するのは今だけ。
まもなく地球も法も終わり、阿鼻叫喚の地獄が来る。
15: 名無しさん 2015/03/21(土) 16:33:48.29 et
溶けろ溶けろ
島が減ったら面白いことになる
島が減ったら面白いことになる
17: 名無しさん 2015/03/21(土) 20:53:37.03 et
こりゃ中国の活動が活発化するな ロシア カナダは気をつけにゃいかんな
19: 名無しさん 2015/03/21(土) 23:56:10.87 et
北極の氷が溶けても海面は上昇しない
引用元: ・【環境】北極海の氷の面積、観測史上最小に…北極海の太平洋側が温暖になり、ベーリング海やオホーツク海で氷が広がらず










記録史上最少の「最大面積」と書かれてありますが、
情報源の米国立雪氷データセンター(NSIDC)の件のNewsの記事(3月19日)を確認したところ
『しかし、氷の成長の季節外れの急増は、まだ可能です』
⇒However, a late season surge in ice growth is still possible.
との注意書きがありました。
↓ 米国立雪氷データセンター(NSIDC)の記事
http://nsidc.org/arcticseaicenews/2015/03/2015-maximum-lowest-on-record/
「最大面積」の後は、当然、氷の面積は減るシーズンに入るのですが、
NSIDCのその注意書き通り、
氷は、その後、増えていました。
↓ NSIDCのNewsの記事内のデータ
http://nsidc.org/arcticseaicenews/files/2015/03/Figure23.png
↓ 3月26日
http://nsidc.org/data/seaice_index/images/daily_images/N_stddev_timeseries.png
http://nsidc.org/
の上部にある
Newsの
Arctic Sea Ice News & Analysis
をクリックすると、
Daily Image Update
を見ることが出来ます。
恐らく、この件について、日本の主要メディアは報道し直さないと思いますので、ご自身でご確認下さい。