未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    鹿児島

    宮崎、鹿児島県境の霧島連山、新燃岳で火山ガス急増、警戒範囲3キロに拡大

     噴火活動を続けている宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃しんもえ岳(1421メートル)について、気象庁は15日、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量が急増し、爆発的噴火が発生する可能性があるとして、警戒範囲を火口の「おおむね2キロ」から「同3キロ」に拡大した。
    全文http://yomiuri.co.jp/national/20171015-OYT1T50066.html
    続きを読む

    鹿児島で深海魚「リュウグウノツカイ」が発見される

    鹿児島県瀬戸内町古仁屋(こにや)の海岸で9月30日、深海魚「リュウグウノツカイ」の死骸が海底に沈んでいるのを、地元高校生が発見した。本来の生息域は陸から離れた外洋の深海であり、漂着例は珍しいという。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010001-nankainn-l46
    続きを読む

    鹿児島市の桜島の昭和火口で爆発的噴火 噴煙は2800メートル 今後も継続の可能性

     鹿児島市の桜島の昭和火口で9月29日と10月1日に、今年72、73回目となる爆発的噴火が観測された。72回目は29日午前0時55分で噴煙は2800メートル、73回目は1日午後9時35分で、噴煙は2300メートルまで上がった。噴石は昭和火口から800~1300メートルまで飛散した。
    全文http://www.asahi.com/articles/ASKB23VWJKB2TQIP009.html
    続きを読む

    鹿児島湾 活発な地震活動が続いているとして警戒

    7月11日に鹿児島市で震度5強を観測したマグニチュード(M)5・3の地震以降、活動が活発化。8月24日に最大震度4の地震が起こるなど、7~8月で震度1以上の地震が計42回あった。
     今回の鹿児島湾の活動と昨年4月の熊本地震との関係は不明。平田直委員長は「このまま活動が終わるかも知れないが、もう少し大きな地震が起きる可能性もある。家具の固定や耐震補強など普段の備えを点検してほしい」と話している。
    全文http://www.asahi.com/articles/ASK9C64KZK9CUBQU00P.html
    続きを読む

    桜島、火山性地震の回数も増え活動が活発化 ストロンボリ式噴火相次ぐ

     鹿児島県の桜島では、きのうからきょう未明にかけてゴーゴーという鳴動とともに、昭和火口内で相次いで噴火が発生している。鹿児島大学の井村隆介准教授が噴火のようすをとらえた。

     気象庁によると、桜島では8月に入ってから、1日あたりで発生した火山性地震の回数が100回にのぼる日が相次いでおり、活動が活発化している。 
    全文http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21640.html 
    続きを読む

    鹿児島湾で最大震度4の地震発生 M4.5

    24日14時34分頃地震がありました。
    震源地は鹿児島湾(北緯31.4度、東経130.6度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。
    気象庁HP
    続きを読む

    鹿児島湾で震度5強の地震発生 九州まじで地震と大雨多すぎ…

    11日11時56分頃地震がありました。
    震源地は鹿児島湾(北緯31.4度、東経130.6度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定されます。
    気象庁HP
    続きを読む

    桜島連続噴火 噴煙は4千メートル 市街地への降灰が続く

    鹿児島地方気象台によると、昭和火口で午前3時20分から同4時30分までに1000メートル以上の噴煙が上がる噴火が継続的に発生。
    山頂で東風が吹いていたことから、同市の市街地への降灰が続いたという。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/local/kagoshima/news/20170502-OYTNT50234.html
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アンテナサイト様
    アクセスカウンター