東京都は、まだ食べられるのに捨てられる「食品ロス」を防ぐため、災害に備えて保管し、来月末で賞味期限が切れるクラッカー10万食分を、希望する個人や団体に無料で配布することになりました。
東京都は、地震などの災害に備えるため、常時750万食分のカップラーメンやアルファ米などを保管していますが、これまでは、賞味期限が切れる際にほとんどを廃棄処分していました。
全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170108/k10010832181000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002
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