未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    非常食

    非常用食料アルファ化米の「わかめごはん」ウエルシュ菌検出、

    都によると、訓練は5月19、20日に1年生約350人が参加して実施。「わかめごはん」は都教育委員会の特注品で、19日の夕食に生徒たちが調理して食べ、翌朝の朝食として乾パンとクラッカー、水が配布された。
    発症者1人の便とワカメの検体からウエルシュ菌が検出された。
    全文http://jp.reuters.com/article/idJP2017061201001794
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    宮崎県 南海トラフ地震発生時 3日分は食料や飲料水などの生活必需物資の備蓄に努めるよう呼びかけ

    南海トラフ巨大地震などに備え、宮崎県は、生命の維持や生活に最低限必要な物資の備蓄について県民や市町村との役割分担などを示した基本指針を策定しました。

    南海トラフ巨大地震が発生した直後は物流機能が停止し、被災地で物資の調達が困難になるとされていますが、国からの支援が本格化するのは発生から4日目以降になると国の支援計画で想定されています。
    *ソース元にニュース画像あり* 
    http://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/5063560981.html?t=1486259240000 
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 
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    「食品ロス」を防ぐため、賞味期限切れ前の備蓄クラッカー無料配布へ

    東京都は、まだ食べられるのに捨てられる「食品ロス」を防ぐため、災害に備えて保管し、来月末で賞味期限が切れるクラッカー10万食分を、希望する個人や団体に無料で配布することになりました。
    東京都は、地震などの災害に備えるため、常時750万食分のカップラーメンやアルファ米などを保管していますが、これまでは、賞味期限が切れる際にほとんどを廃棄処分していました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170108/k10010832181000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002
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    地震や災害で非常食の備蓄場所は大事 確実に取り出せる場所へ

     西原村の河原小にある避難所を訪れると、自ら炊き出しを行っていた。「米などを住民たちが持ち寄り、炊き出しを続けています」と、この地域は農家が多く、その年に食べる米を自宅に蓄えている人が多いという。
     それから3日間は持ち寄った米で乗り切った。19日から救援物資が届き始めたという。
    「もし食料の備蓄がなかったら3日間何も食べられなかったかもしれない。そう考えると恐ろしいです」と話す。
    「わが家も災害用の非常食を常備してたんです。だけど地震で家の中がぐちゃぐちゃになり取り出せなかった。だからみなさんには、災害があっても確実に取り出せる場所に備蓄食料を置いておいてと伝えたいです」
    全文http://mainichi.jp/articles/20160426/k00/00m/040/070000c
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    災害時の非常食 賞味期限に注意!長期保存が可能な備蓄食

    セイエンタプライズは1日、25年間の長期保存が可能な備蓄食「サバイバルフーズ」シリーズの新メニューとなる
    「野菜のクリームパスタ」と「マカロニ アンド チーズ」の販売を開始した。
    http://s.rbbtoday.com/article/2016/03/02/140174.html

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    非常食 都内で災害食グランプリ 水を使わず、カレーが楽しめる

     災害食、防災食を知ってもらおうと、「東京・災害食グランプリ」が21日、東京都墨田区の錦糸公園で開かれた。
     災害食は原則として、保存期間が1年以上で、災害時に取り扱える食品。
     食品会社10社がご飯類やパン・麺類などの5部門に計17品目を出品。来場者らは20、21の両日、食品会社の社員らから災害食の説明を受けたり、試食したりし、気に入った災害食に投票、グランプリを決めた。
    ご飯類では水を使わずにカレーなどが楽しめる非常食研究所(堺市西区)の「備蓄王」が1位となった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000545-san-soci

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