未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    防災

    非常用食料アルファ化米の「わかめごはん」ウエルシュ菌検出、

    都によると、訓練は5月19、20日に1年生約350人が参加して実施。「わかめごはん」は都教育委員会の特注品で、19日の夕食に生徒たちが調理して食べ、翌朝の朝食として乾パンとクラッカー、水が配布された。
    発症者1人の便とワカメの検体からウエルシュ菌が検出された。
    全文http://jp.reuters.com/article/idJP2017061201001794
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    世界初 地震から30分以内に津波被害を予測「津波浸水・被害推計シミュレーションプログラム」

     産学連携で2014年から共同開発が進められてきた「津波浸水・被害推計システム」が完成し、内閣府の「総合防災情報システム」に採用されることになった。地震発生から30分以内に津波による浸水被害を推計でき、こうしたシステムは世界初だという。
    全文https://japan.zdnet.com/article/35101743/ 
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    地震発生時、どう行動すればいいのか 調理中、運転中…まず自分自身、特に頭を守るのが基本

    地震はいつどこで起きるか分からない。いざ発生という時に、どう行動すればいいのか。
    ◆火元から離れて
     ほとんどの家庭は、大きな揺れを感知すると自動的にガスを止めるガスメーターが設置されており、無理をして火に近づかない方がよい。揺れが収まったらガスの元栓を閉め、出入り口を確保する。
    ◆乗り物の中なら
    ◆地下街にいたら
    ◆避難するときは
    ◆離ればなれになったら…
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010010-nishinpc-life 
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    静岡県内の沿岸で津波避難訓練 南海トラフに備え「地震だ、津波だ、すぐ避難」を合言葉に

    東南海トラフ巨大地震に備え、参加者は「地震だ、津波だ、すぐ避難」を合言葉に、即時避難の重要性を確認した。県が定めた津波対策推進旬間(6~15日)に合わせた本年度の訓練参加者は、速報値で21市町計11万6千人だった。
    http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/bosai/338063.html
    8万7000人が津波避難訓練 静岡の沿岸18市町
    http://www.sankei.com/region/news/170313/rgn1703130015-n1.html
    県内18市町、一斉避難訓練 巨大津波へ心構え新た
    http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170313/CK2017031302000082.html
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    宮崎県 南海トラフ地震発生時 3日分は食料や飲料水などの生活必需物資の備蓄に努めるよう呼びかけ

    南海トラフ巨大地震などに備え、宮崎県は、生命の維持や生活に最低限必要な物資の備蓄について県民や市町村との役割分担などを示した基本指針を策定しました。

    南海トラフ巨大地震が発生した直後は物流機能が停止し、被災地で物資の調達が困難になるとされていますが、国からの支援が本格化するのは発生から4日目以降になると国の支援計画で想定されています。
    *ソース元にニュース画像あり* 
    http://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/5063560981.html?t=1486259240000 
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 
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    「食品ロス」を防ぐため、賞味期限切れ前の備蓄クラッカー無料配布へ

    東京都は、まだ食べられるのに捨てられる「食品ロス」を防ぐため、災害に備えて保管し、来月末で賞味期限が切れるクラッカー10万食分を、希望する個人や団体に無料で配布することになりました。
    東京都は、地震などの災害に備えるため、常時750万食分のカップラーメンやアルファ米などを保管していますが、これまでは、賞味期限が切れる際にほとんどを廃棄処分していました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170108/k10010832181000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002
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    【防災】相模トラフ地震で横浜が津波でやばいのか

    普代水門は普代浜と普代川の間に立ち、東日本大震災の津波被害を最小限に留めた「奇跡の水門」とよばれています。
    水門と防波堤の高さは15.5メートル。間近で見ると、その高さを感じます。この水門は、元普代村長である故・和村幸得(わむらこうとく)さんの防災に対する熱意により建てられたもの。この水門・防波堤の建設費は約36億円。巨額の出費で建設前には「高さを抑えよう」という声もありましたが

    「二度あったことは、三度あってはならない」と和村元村長は決して譲らず
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    新大阪駅、震度6弱の地震発生を想定した避難訓練

     新大阪駅(大阪市淀川区)で26日未明、震度6弱の地震発生を想定した避難訓練が行われ、JR東海やJR西日本の社員、大阪市営地下鉄の職員など約350人が参加して利用客の誘導や連携手順を確認した。
     JR東海によると、営業時間内に地震が起き、発着する列車が運行できず、駅のホームや改札付近に多くの利用客が取り残されたとの想定で実施した。
    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:共同通信
    http://this.kiji.is/175029319779024900
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