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    超新星爆発

    太陽の25倍の大質量星が超新星爆発を起こすことなくブラックホールになったらしい

    大質量の恒星は一生の最期に超新星爆発を起こし、その後でブラックホールになると考えられている。しかし、観測されるこうしたタイプの超新星爆発の頻度は、終末期を迎えた大質量星の数から考えるとずっと少ない。
    全文https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9146_n6946bh1

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    1億6000万光年先の超新星爆発を爆発後わずか3時間という偶然の早期発見

    はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア州にあるパロマー天文台のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
    天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明らかにした。この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
    全文
    http://www.afpbb.com/articles/-/3117687
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    謎の多い人類 「超新星爆発」が進化に影響した?

    未だに謎の多い、人類の進化の過程。ダーウィンの進化論など色々とその過程を説明する方法はありますが、最新の研究では近距離で起きた超新星爆発が人類の進化に影響したと指摘しているんです。
    超新星爆発とは、質量の大きな星が寿命を迎えた時に大爆発を起こす現象です。この超新星爆発ではさまざまな重い元素が放出されることが知られています。そして、数百万年前に起きた2つの超新星爆発に由来すると思われる放射性物質「iron-60(鉄の同位体)」が海洋地殻の深部から発見されました。
      このiron-60の半減期は260万年。地球や太陽系が作られたのが45億年前ですので、太陽系の誕生時に作られたiron-60はとっくに消え去っているはずです。つまり、地球で発見されるiron-60は太陽系外からやってきたことになります。
    全文http://sorae.jp/030201/2016_04_08_supre.html
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    観測史上最も明るい「超新星爆発」 太陽の570,000,000,000倍

    太陽の5700億倍、観測史上最も明るい「超新星爆発」
    これまで観測された中で最も明るい「星の爆発」現象を発見したとの研究結果が14日、発表された。光度は太陽の5700億倍で、既知の超新星の2倍以上も強力な光を放っており、その途方もないエネルギーに科学者らは当惑しているという。
    米科学誌サイエンス(Science)に掲載された研究論文によると、地球から約38億光年の距離にあるこの「ASASSN-15lh」は、超高輝度超新星として知られる部類に属する超新星では、これまで見つかっている中で最も近い距離にあるものの一つだという。
    全文読むttp://www.afpbb.com/articles/-/3073278 
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    超新星爆発と同じ衝撃波、阪大など磁場発生成功

    1: 名無しさん 2015/01/20(火) 04:54:21.00 ID:???0.net
    2015/1/20 1:00

     恒星が寿命を終える際の「超新星爆発」と同じような衝撃波をつくるのに
    必要な強い磁場を発生させることに成功したと、大阪大など日米欧のチームが
    19日付の英科学誌ネイチャーフィジックス電子版に発表した。
    衝撃波が関わってできるとされる宇宙線の仕組み解明を目指す。

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