山頂火口周辺に火山灰などが積もった層が見つかり、中で炭になっていた木を調べたところおよそ7000年前のものとわかりました。「おおむね過去1万年以内に噴火した」という定義に当てはまるとして、男体山を新たに活火山に認定することになったということです。
全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170313/k10010908721000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_001
続きを読む