未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    生物

    2050年までに世界人口の半分が近視になり、10億人に一人が失明

    パヴロヴァ氏によれば、近視患者の数は年々増えており、ロシアでは過去10年間でティーンエイジャーの中の禁止患者数は1.5倍に拡大している。パヴロヴァ氏は「世界の統計予測では2050年までに地球上の人口の50%が近視に、10%が強度の近視になり、10億人に一人の割合で失明する」と語っている。
    全文https://sptnkne.ws/hDAT
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    対馬に3匹のカワウソか 大陸生息種 38年ぶりに野生のカワウソが見つかった

     環境省は28日、2017年に国内では38年ぶりに野生のカワウソが見つかった長崎県・対馬で、韓国などに生息するユーラシアカワウソの雄2匹、雌1匹が生息している可能性が高いと発表した。
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018052801002046.html
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    日本カビがパンデミック(世界的流行)を引き起こしている 日本上陸に警戒

     平成21年に日本人研究者が「新種」として世界で初めて報告した真菌(カビ)「カンジダ・アウリス」(通称・日本カビ)が、欧米やアジアで真菌感染症として初めてのパンデミック(世界的流行)を引き起こしていることが分かった。警戒が必要だ。
    「日本では明らかな耐性化は認められていないが、海外で強毒耐性化した真菌が、健康な人の体にすみ着いて日本に持ち込まれる可能性は高い」と話している。
    全文http://www.sankei.com/life/news/171008/lif1710080007-n1.html
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    4億4千万年前ごろに起きた生物大量絶滅の原因は、火山の巨大噴火よる寒冷化か

    4億4千万年前ごろに起きた最初の生物の大量絶滅は、火山の巨大噴火によって引き起こされた寒冷化が原因だったとする研究成果を、東北大大学院などのチームが10日、発表した。
    地球では多種類の生物絶滅が5回発生。1回目はサンゴ礁や三葉虫など海にいた生物の種の約8割が絶滅したが、原因はよく分かっていなかった。
    全文https://this.kiji.is/234978463129011705?c=39546741839462401
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    世界中で頭が二つあるサメの報告が増加 双頭の突然変異の原因は遺伝子の異常

    2013年には、フロリダ沖で捕獲されたオオメジロザメから双頭のサメが見つかって話題になり、 2008年にはインド洋でも双頭のヨシキリザメが発見されている。

    今回の発見には特別な意味がある。トラザメのようなサメで双頭のサメが発見されたのは、これが初めてなのだ。
    双頭のサメはめったに見つからないので、突然変異の原因を特定するのは難しいサンス・コーマ氏らによると、双頭の突然変異の原因は遺伝子の異常にあるようだ。
    画像と全文はこちら
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/110700421/
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    鹿児島で新種のラン発見 光合成をせず、花が咲かない

    鹿児島県三島村の黒島で、光合成をせず、つぼみのまま花が咲かない新種のラン科植物が見つかった。 神戸大大学院理学研究科の末次健司特命講師が13日までに植物分類学の国際誌電子版に発表した。
    末次特命講師は、この植物を「クロシマヤツシロラン」と命名。同様の特徴を持つ植物の発見は世界で数例しかなく珍しいという。
    共同通信
    http://this.kiji.is/159230971498545155?c=39546741839462401
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    人間は不老不死になれるのか 「不死」の生物かもしれない"ヒドラ"

    “ヒドラ”とは、刺胞動物のうちヒドロ虫綱花クラゲ目ヒドラ科に属する淡水産の無脊椎動物の総称です-
    といっても全くピンとこない方の方が多いことでしょう。
    細長い体に長い触手を持つ地味な動物ですが、この動物は「不死」の生物かもしれないという研究が発表されました。
    大量のヒドラを観察したところ、体の部分の細胞は常時新しくなっており、触手と足の部分の細胞には常に体部分から新しい細胞が供給されて古い細胞は押し出されていることが分かりました。
    全文読むhttp://www.kingpost.top/archives/51043071.html

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    コウモリは悪魔ではない さまざまな植物種の授粉や種子の拡散を助けている

    インド洋に浮かぶモーリシャス島(モーリシャス共和国)には、金色の毛皮をまとったコウモリが生息している。クマオオコウモリ(学名Pteropus niger)と呼ばれ、この島にしかいない固有種だ。
    このコウモリは見た目が美しいだけではない。生態系に多大な恩恵をもたらしてくれる。たとえば、さまざまな植物種の授粉や種子の拡散を助けているのだ。そのなかには、モーリシャス固有の植物種もいくつかある。これまで破壊されてきた森を再生するためにも、このコウモリの存在は重要だ。(参考記事:「コウモリと食虫植物の奇妙な互恵関係」)
    ■コウモリは悪魔ではない
    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:ナショナル ジオグラフィック(NATIONAL GEOGRAPHIC) 日本版サイト http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/15/111300322/

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