未来予知 地震自然災害速報

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    火山

    防災・富士山噴火で首都圏まひ?「見渡す限り灰色の世界…」電力・交通網は機能不全 内閣府、大規模降灰対策を本格検討へ

    駅も道路もビルの屋上も見渡す限り灰色の世界…。
    富士山が噴火し、首都圏に火山灰が降り注いだ場合、東京の都市機能はどうなってしまうのか。
    そんな不安に応えるべく、富士山噴火時の降灰対策について政府が年内にも初めての本格的検討を始める。
    全文 
    https://www.sankei.com/premium/news/180530/prm1805300007-n1.html
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    ハワイ キラウエア火山 溶岩の大量流出が新たな局面を迎えた 海水との化学反応で有毒の“塩酸雲”が発生

     キラウエア火山の噴火に伴う溶岩の大量流出が新たな局面を迎えた。22カ所で発生した亀裂から流れ出た溶岩は20日になってハワイ島南東部の海岸に到達。AP通信によれば、溶岩は海水に到達して化学反応を起こし、塩酸やガラス粒子を含む水蒸気が上空に立ち上って有毒の“塩酸雲”となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000134-spnannex-soci
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    ハワイ・キラウエア火山 溶岩流出が拡大 溶岩が海にまで

    活発な火山活動が続くハワイ島で、溶岩が海にまで達するなど、流出範囲が拡大している。

    地元当局などによると、溶岩の活発な噴出が続いていて、これまでに、一部が海にまで達した。溶岩が海に流れ込むと有害な物質を含むガスが発生するため、海岸沿いの複数の道路を通行止めにするなど、立ち入り規制を行っている。
    http://www.news24.jp/articles/2018/05/21/10393556.html?cx_recsclick=0
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    ハワイのキラウエア火山が爆発的噴火 とんでもない大噴火を起こす恐れ

     【ホノルル=田原徳容】米ハワイ島のキラウエア火山で17日午前4時17分(日本時間17日午後11時17分)頃、爆発的噴火が起きた。

     AP通信は、噴煙が約3万フィート(約9・1キロ)上がったと報じた。人的被害は確認されていない。地元当局は、爆発で生じた火山灰による被害が周辺に広がる恐れがあるとして注意を呼びかけている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00050032-yom-int
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    非常に大きな火山性地震 キラウエア噴火のハワイ島、M6.9の地震発生

     【ロサンゼルス=田原徳容】米地質調査所(USGS)によると、米ハワイ州ハワイ島で噴火中のキラウエア火山周辺で、4日午後0時32分(日本時間5日午前7時32分)頃、マグニチュード(M)6・9の地震があった。
     震源の深さは約5キロ・メートル。津波の恐れはないとされる。約1時間前にも近くでM5・4の地震があった。米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)によると、地震では同島のほか、首都ホノルルがあるオアフ島などでも揺れを感じたという。キラウエア火山は3日に噴火。
    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180505-OYT1T50007.html
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    ハワイのキラウエア火山が噴火

    【AFP=時事】米ハワイ州ハワイ島で3日、キラウエア(Kilauea)火山が噴火し、住民に対して避難勧告が発令された。
     ある当局者によると、該当地域には約1万人が生活しているが、避難は任意だという。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14668816
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    新燃岳 山が隆起する地盤変動を観測 マグマ供給か

    宮崎と鹿児島の県境にある霧島連山の新燃岳の周辺で2日から火山性地震が増加し、山が隆起する地盤の変動も観測されています。気象庁はマグマの供給を示している可能性があるとして噴火警戒レベル3を継続し、火口から3キロの範囲で引き続き大きな噴石や火砕流に警戒を呼びかけています。
    気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では2日明け方から火口の北側2キロ付近を震源とする火山性地震が増え、夜に入ってからさらに増加し、2日午後10時までに400回以上観測されました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180503/k10011425851000.html 
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    富士山噴火の被害想定案 東京23区で10センチ降灰の可能性

    富士山の噴火で首都圏を中心に降り積もる火山灰に関し、政府が検討する被害想定案が三十日、判明した。
    過去の噴火の推計から東京二十三区で一~十センチ以上降灰する可能性を指摘し、住民の健康や交通、電力などインフラに与える影響を明示したのが特徴だ。
    大量降灰によって首都圏の都市機能がまひする恐れがあり、年内にも初めてとなる対策づくりに向けて本格的な議論を始める。
    (1)一センチまでで一部の交通網に遅延や停止(2)十センチまでで社会・経済活動に障害発生(3)三十センチ以上で同活動がほぼ不能-の影響を及ぼすと定義した。
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018050190070544.html
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