未来予知 地震自然災害速報

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    火山灰

    防災・富士山噴火で首都圏まひ?「見渡す限り灰色の世界…」電力・交通網は機能不全 内閣府、大規模降灰対策を本格検討へ

    駅も道路もビルの屋上も見渡す限り灰色の世界…。
    富士山が噴火し、首都圏に火山灰が降り注いだ場合、東京の都市機能はどうなってしまうのか。
    そんな不安に応えるべく、富士山噴火時の降灰対策について政府が年内にも初めての本格的検討を始める。
    全文 
    https://www.sankei.com/premium/news/180530/prm1805300007-n1.html
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    阿蘇山 今後同規模の噴火か、水蒸気爆発の可能性

     8日午前1時46分、熊本県の阿蘇山中岳(1506メートル)の第1火口で発生した爆発的噴火では、噴煙が高さ約1万1000メートルまで上がり、熊本、大分、愛媛、香川の4県で降灰が確認された。
     気象庁は噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げ、火口から約2キロは立ち入り制限区域となった。水蒸気爆発の可能性があるとみられ、同庁は今後も同規模の噴火が起こる恐れがあるとしている。  阿蘇山の爆発的噴火は1980年1月26日以来、36年ぶり。火口付近に設置されたカメラでは、広範囲に噴石が飛散した様子が確認された。
     九州電力によると、阿蘇市や熊本県高森町、南阿蘇村などでは午後6時頃から約2万7300戸で停電。
    降灰とその後に降った雨の影響で、送電線がショートするなどしたという。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/national/20161008-OYT1T50120.html
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    阿蘇山噴火で兵庫県など西日本の広範囲で火山灰が降る予想 

    気象庁が発表した降灰予報によりますと、阿蘇山の中岳第一火口で起きた噴火では、噴煙が高さ1万1000メートルまで上がり、火口から北東の広い範囲で火山灰が降ると予想されるということです。
    8日午前8時までに、多量の灰が降ると予想されている地域は、熊本県の阿蘇市、南小国町、高森町、南阿蘇村、産山村、大分県の竹田市です。
     また、やや多量の灰が予想されている地域は、大分県内の大分市、別府市、豊後大野市、由布市、日出町、九重町です。
     このほか、少量の灰が、熊本県、大分県、高知県、愛媛県、香川県、徳島県、山口県、広島県、岡山県、兵庫県の広い範囲で降ると予想されています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161008/k10010722601000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001
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    アラスカで火山噴火  火山灰、1万1千メートルに到達

    米アラスカで火山噴火 最大レベルの警戒 火山灰、1万1千メートルに到達
    2016.3.29 10:37更新
    http://www.sankei.com/world/news/160329/wor1603290023-n1.html
     米メディアによると、アラスカ州南部のパブロフ山(標高2518メートル)が27日に噴火し、火山灰が28日までに約1万1千メートルの上空に達した。米地質調査所(USGS)は航空機向けと一般向けに、ともに最大レベルの警戒を呼び掛けた。
    アラスカ航空は28日までに20便をキャンセルし、約1300人に影響が出た。アンカレジやフェアバンクスへの便は運航しているが、今後影響が出る可能性もあるという。現場付近は時速約80キロの強風が吹いており、北東約640キロメートルの範囲まで火山灰が広がっているという。(共同)
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    箱根山の溶岩ドームは火山灰の山なのか

    箱根山火山灰最大130トン…御嶽山50万トン 
    6月末に噴火した箱根山(神奈川・静岡県境)で、噴出した火山灰の量は40~130トン程度とみられることが分かった。 降灰は大涌谷の新しい噴出口(火孔(かこう))から北西に約4キロ・メートル離れた地点まで到達したが、御嶽山の降灰量約50万トンに比べ、少なくごく小規模な噴火だと裏づけられた。
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    箱根山 ごく小規模な噴火 噴火警戒レベル3に引き上げ

    東海道新幹線、新横浜と小田原間で運転を見合わせているニュース中に速報が入った。
    箱根山でごく小規模な噴火。そして噴火警戒レベル3に引き上げ。
    NHKでは箱根山ライブ映像を公開。リアルタイムで伝えています。
    その他速報時の動画あり
    6月30日 12時35分 
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    浅間山 火口から約2キロの範囲では警戒を

    長野と群馬の県境にある浅間山では、16日、6年ぶりに山頂火口でごく小規模な噴火が発生しました。気象庁は引き続き噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表して、火口からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。 
    気象庁によりますと、16日午前9時半ごろ、浅間山から北へ4キロほど離れた場所で微量の灰が降っているのが確認され、気象庁は、浅間山の山頂火口でごく小規模な噴火
    が発生したと発表しました。 
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    富士山噴火の火山灰 東京湾岸の火力発電所の吸気フィルターが数時間で詰まって発電できなくなる可能性

    1: 名無しさん 2015/05/23(土) 12:59:43.54 ID:???*.net
    1707年の富士山宝永噴火と同規模の降灰が関東地方を襲うと、
    東京湾沿岸に集中する火力発電所の
    吸気フィルターが数時間程度で目詰まりし、発電できなくなる恐れがあることが、
    産業技術総合研究所の山元孝広・総括研究主幹らの実験で分かった。 
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