未来予知 地震自然災害速報

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    火山性地震

    153回の火山性地震 草津白根山 白根山(湯釜付近) 噴火警戒レベル2に引き上げ

    群馬県の草津白根山にある白根山の湯釜付近で21日夜から火山性地震が増えているほか、21日から傾斜計でわずかな地盤の変化が観測されています。
    気象庁は火山活動が高まっていると考えられるとして、午前7時、火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを2に引き上げて火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180422/k10011413131000.html
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    鹿児島県の薩摩硫黄島で火山性地震が増加 小規模な噴火が発生するおそれ

    気象庁は、19日昼前、噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表し、小規模な噴火が発生するおそれがあるとして、火口からおおむね1キロの範囲で大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

    鹿児島市から南へ90キロほど離れた薩摩硫黄島で、19日午前3時ごろから振幅の小さな火山性地震が増加し、午前11時半までに51回観測されています。
    全文
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011370821000.html
    薩摩硫黄島の噴火警戒レベルを2へ引上げ
    http://www.jma.go.jp/jma/press/1803/19a/satsumaiou180319.html
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    霧島連山・新燃岳 火山性地震150回超、噴火恐れも

     気象庁は2日、霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)(1421メートル)で火山性地震が増加していると発表した。速報値で、同日は150回以上を記録。100回を超えたのは、10月11日に約6年ぶりに噴火した後の同月18日(207回)以来。噴火警戒レベル「3」(入山規制)を維持し、福岡管区気象台は「ここ数日は地震も微動もあり、活動はやや高まった状態」として、火口から約2キロの範囲では警戒を呼び掛けている。

    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00011747-miyazaki-l45
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    北海道駒ヶ岳で火山性地震が増加 渡島半島

    北海道の北海道駒ヶ岳で26日、火山性地震が増加しました。気象庁は「活火山であることに留意」を示す噴火警戒レベル1を継続し、噴気や熱水などが噴出する可能性があるとして引き続き注意を呼びかけています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171127/k10011236891000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_040 
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    白山で火山性地震108回 山頂付近でM2.3の地震が起き、活動が一時的に活発

    金沢地方気象台によると、M2・3は白山の火山性地震としては比較的規模が大きい。地震は10日午後10時台に約80回と集中した。24時間の地震回数が100回を超えたのは、2014年12月16日の167回以来となった。その後は落ち着き、同気象台は通常の活動の範囲内で、噴火の兆候は確認されていないとしている。
    全文http://www.hokkoku.co.jp/subpage/E20171011002.htm
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    秋田駒ヶ岳で火山性地震21回「すぐに噴火する兆候は認められない」

    秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ヶ岳で28日朝、火山性地震が21回観測されました。
    仙台管区気象台は、すぐに噴火する兆候はないものの、今後の火山活動に注意するよう呼びかけています。
    仙台管区気象台は「すぐに噴火する兆候は認められない」と説明し、噴火警戒レベルは引き続き「レベル1」の「活火山であることに留意」としています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170528/k10010997971000.html 
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    宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の新燃岳で火山性地震が急増 13日からの3日間で80回超

     気象庁によると、13日と14日に発生した火山性地震は1日あたり30回を超え、きょう(15日)も午後4時までに17回観測されている。地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動は観測されていない。
    全文http://a.excite.co.jp/News/society_g/20170315/Hazardlab_19443.html
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    浅間山 火山性地震380回超 火山ガスの放出量も多い状態

     浅間山では、山頂の火口直下を震源とする火山性地震が相次いでいて、今月13日~17日午後3時までに発生した回数は、計387回に達した。地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動については観測されていないものの、13日に行った現地調査では、二酸化硫黄の放出量は1週間前の調査時を上回る1900トンだった。

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19105.html
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