未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    火山性地震

    宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の新燃岳で火山性地震が急増 13日からの3日間で80回超

     気象庁によると、13日と14日に発生した火山性地震は1日あたり30回を超え、きょう(15日)も午後4時までに17回観測されている。地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動は観測されていない。
    全文http://a.excite.co.jp/News/society_g/20170315/Hazardlab_19443.html
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    浅間山 火山性地震380回超 火山ガスの放出量も多い状態

     浅間山では、山頂の火口直下を震源とする火山性地震が相次いでいて、今月13日~17日午後3時までに発生した回数は、計387回に達した。地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動については観測されていないものの、13日に行った現地調査では、二酸化硫黄の放出量は1週間前の調査時を上回る1900トンだった。

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19105.html
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    火山性地震71回 霧島連山えびの高原(硫黄山)

    気象庁は12日、噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)に引き上げた宮崎、鹿児島両県にまたがる霧島連山のえびの高原(硫黄山)で、火山性地震が午前11時から2時間で71回発生したと明らかにした。
    その後は落ち着いているという。
    ▽引用元:共同通信 2016/12/12 17:30
    http://this.kiji.is/180960150147203075
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    トカラ列島近海の地震について この程度の連発はよくあるらしい

    4日13時29分頃 トカラ列島近海 M2.9 震度1
    4日11時58分頃 トカラ列島近海 M3.2 震度3
    4日11時51分頃 トカラ列島近海 M3.4 震度2
    4日11時48分頃 トカラ列島近海 M2.2 震度1
    4日11時46分頃 トカラ列島近海 M2.4 震度1
    4日11時36分頃 トカラ列島近海 M1.5 震度1
    4日11時24分頃 トカラ列島近海 M4.3 震度3
    4日11時18分頃 トカラ列島近海 M3.6 震度3
    4日11時14分頃 トカラ列島近海 M3.7 震度3
    4日11時11分頃 トカラ列島近海 M3.1 震度2
    4日11時03分頃 トカラ列島近海 M3.0 震度3
    気象庁HP
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    新潟焼山で火山性地震が増加、低周波地震も観測 火山活動がやや高まっている

     新潟県と長野県の境にある「新潟焼山」で、今月に入って振幅の小さな火山性地震の回数がやや増加していることなどから、気象台は今後の火山活動の推移に注意するとともに、地元の自治体の指示に従い山頂から半径1キロ以内には立ち入らないよう呼びかけています。
     新潟地方気象台によりますと、今月に入って、これまで月に5回程度だった火山性地震の回数が、今月1日には1日で23回発生するなどやや増加し、4日からは地下の火山ガスなどの動きを示すとされる「低周波地震」も観測されているということです。振幅はいずれも小さく、火山性微動は観測されていないということです。また、ことし1月ごろから山が僅かに膨らむような地殻変動が観測されていますが、地震に伴う急激な変化は今のところみられないということです。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160506/k10010510861000.html
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    「火山性地震である」阿蘇山火山活動と地震、噴火の影響は

    火山噴火予知連絡会の副会長を務める九州大学の清水洋教授は、「震源の位置を詳しく解析しないとはっきりしたことは分からないが、きのうまでの地震活動と比べると、阿蘇山のかなり近い場所で規模の大きな地震が発生しているため、火山活動に影響がないとは言いきれない状況にある」と指摘しています。
    そのうえで、「震度6強の地震のあと、阿蘇山の近くを震源とする地震が起きるなど、地震活動が阿蘇山の近くまで広がっていて、今後、注意深く監視する必要がある」と指摘しています。
    全文 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160416/k10010482471000.html 
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    火山性地震が100回も 霧島連山の新燃岳 小規模な噴火の恐れ

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で23日朝から火山性地震が増加し、午後5時までに109回観測されました。
    新燃岳で火山性地震が1日で100回以上に達したのは平成23年9月以来で、気象庁は直ちに規模の大きな噴火につながる兆候はないとしながらも、火口周辺に影響を及ぼす小規模な噴火のおそれがあるとして注意を呼びかけています。気象庁の観測によりますと、新燃岳では23日午前6時ごろから火口直下を震源とする火山性地震が増加し、午後5時までに109回観測されました。
    全文読むhttp://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5053135591.html 
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    大分県九重山で火山性地震急増

    大分県の九重山で21日夜、火山性地震が22回観測されました。
    噴火警戒レベルは「レベル1」のままですが福岡管区気象台は「火山の状況に関する解説情報」を出して今後の火山活動の推移に注意するよう呼びかけています。福岡管区気象台によりますと、九重山では21日午後6時から午後8時にかけて一時的に火山性地震が増加し22回観測されました。噴気の状況などに特段の変化は認められず、それ以降は22日午前11時まで火山性地震は観測されていません。
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/5073089911.html  

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