未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    火山

    霧島連山・新燃岳 火山性地震150回超、噴火恐れも

     気象庁は2日、霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)(1421メートル)で火山性地震が増加していると発表した。速報値で、同日は150回以上を記録。100回を超えたのは、10月11日に約6年ぶりに噴火した後の同月18日(207回)以来。噴火警戒レベル「3」(入山規制)を維持し、福岡管区気象台は「ここ数日は地震も微動もあり、活動はやや高まった状態」として、火口から約2キロの範囲では警戒を呼び掛けている。

    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00011747-miyazaki-l45
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    大規模噴火は避けられない!?【バリ島火山】大きな噴火が予想されるとして最高レベルの警戒警報発令

    インドネシア・ジャカルタ(CNN) インドネシアの観光地バリ島で起きた火山噴火を受けて、同国の国家災害対策庁は27日、
    さらに大きな噴火も予想されるとして最高「レベル4」の警戒警報を発令し、火山から8~10キロ以内への立ち入りを禁止した。
    全文・動画https://www.cnn.co.jp/m/world/35111028.html 
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    北海道駒ヶ岳で火山性地震が増加 渡島半島

    北海道の北海道駒ヶ岳で26日、火山性地震が増加しました。気象庁は「活火山であることに留意」を示す噴火警戒レベル1を継続し、噴気や熱水などが噴出する可能性があるとして引き続き注意を呼びかけています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171127/k10011236891000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_040 
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    桜島、爆発的噴火のおそれ 姶良カルデラ地下深部へのマグマ供給が継続

     福岡管区気象台と鹿児島地方気象台は23日、桜島=火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続=について、姶良カルデラ(鹿児島湾奥部)の地下深部へのマグマ供給が継続していることから、噴火活動が継続する可能性があるとした上で、昭和火口、および、南岳山頂火口から1キロを超えて飛散する大きな噴石や、小規模な火砕流を伴う爆発的噴火が発生するおそれがあると指摘。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010013-nishinpc-sctch 
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    宮崎、鹿児島県境の霧島連山、新燃岳で火山ガス急増、警戒範囲3キロに拡大

     噴火活動を続けている宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃しんもえ岳(1421メートル)について、気象庁は15日、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量が急増し、爆発的噴火が発生する可能性があるとして、警戒範囲を火口の「おおむね2キロ」から「同3キロ」に拡大した。
    全文http://yomiuri.co.jp/national/20171015-OYT1T50066.html
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    白山で火山性地震108回 山頂付近でM2.3の地震が起き、活動が一時的に活発

    金沢地方気象台によると、M2・3は白山の火山性地震としては比較的規模が大きい。地震は10日午後10時台に約80回と集中した。24時間の地震回数が100回を超えたのは、2014年12月16日の167回以来となった。その後は落ち着き、同気象台は通常の活動の範囲内で、噴火の兆候は確認されていないとしている。
    全文http://www.hokkoku.co.jp/subpage/E20171011002.htm
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    霧島連山の新燃岳で火山性微動観測 小規模噴火のおそれ

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で9日午後、わずかな地盤の変動を伴う火山性微動が観測されました。気象庁は噴火警戒レベル2を継続し、今後、小規模な噴火が起きるおそれがあるとして、火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171009/k10011172901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_015 
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    【九州の火山活動】9月に火山性地震 火山活動が高まっている可能性

     火山噴火予知連絡会(会長石原和弘京大名誉教授)は3日、九州の火山活動について見解をまとめた。
     ▽九重山(大分県) 7月中旬以降、硫黄山の熱異常域で緩やかな温度上昇が認められ、わずかに火山活動が高まっている可能性がある。
     ▽阿蘇山(熊本県) 火映は6月27日を最後に観測されていない。今後も火山活動が一時的にやや高まることがある。
     ▽霧島連山(鹿児島県、宮崎県) えびの高原(硫黄山)では9月5日に振幅の大きな火山性地震が発生した。火口周辺に火山灰や噴石を飛散させる噴火が発生する可能性がある。
     ▽口永良部島(鹿児島県) 微小な火山性地震が6月ごろから増加。引き続き噴火が発生する可能性がある。
    http://www.sankei.com/smp/west/news/171003/wst1710030091-s1.html
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