未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    火口

    韓国岳 記録的豪雨に見舞われ火口に湖が出現

    11日は初めての「山の日」。今年の梅雨期間に平年の約2倍の記録的豪雨に見舞われたえびの市の韓国岳(1700メートル)の火口に湖が現れた。

    9日も多くの登山愛好家が山頂から深緑色の火口湖を見下ろしていた。

    大雨の影響で韓国岳の山頂にできた火口湖=9日午後、えびの市
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00008109-miyazaki-l45
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    首都圏、街中に火口が出現する恐れ「見えない火山」数分後に巨大津波が陸地を襲う

    今年は爆発的噴火が起きた口永良部島をはじめ、箱根山や阿蘇山、桜島など各地で火山への警戒が続いた1年でした。そんななか、専門家が警鐘を鳴らすのが日本列島の海底にある「見えない火山」です。これがもし爆発した場合、わずか数分後には巨大津波が陸地を襲う危険性もあるということです。
    ※リンク先に動画があります
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20151225-00000058-ann-soci

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    箱根山 大涌谷、噴煙激しく土砂巻き上がる

    噴火警戒レベルが3(入山規制)に引き上げられている箱根山(神奈川・静岡県境) 
    の大涌谷(おおわくだに)では10日も火口や噴気孔から噴煙が勢いよく噴き出し、土砂が巻き上がるなど活動が活発な状態が続いている。気象庁は大涌谷から1キロの範囲で噴石が飛散する恐れがあるとして警戒を呼び掛けている。
     箱根山では6月29 30日にごく小規模な噴火が起き、直径20センチ程度の火口ができた。
    今月2日にはその周囲で新たに三つの噴気孔を確認した。
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    浅間山 火口から約2キロの範囲では警戒を

    長野と群馬の県境にある浅間山では、16日、6年ぶりに山頂火口でごく小規模な噴火が発生しました。気象庁は引き続き噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表して、火口からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。 
    気象庁によりますと、16日午前9時半ごろ、浅間山から北へ4キロほど離れた場所で微量の灰が降っているのが確認され、気象庁は、浅間山の山頂火口でごく小規模な噴火
    が発生したと発表しました。 
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    爆発的噴火の可能性 火口に溶岩の丘を確認

    1: ツームストンパイルドライバー(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/08/27(水) 21:22:35.56 ID:Ir9tv4SY0●.net BE:601381941-PLT(22121) ポイント特典
    西之島で爆発的噴火の可能性 火口に溶岩の丘を確認

    噴火で拡大が続く小笠原諸島の西之島について、海上保安庁は27日、爆発的な噴火が起きる可能性があると発表した。
    26日の観測で火口内に新たに溶岩の丘(マウンド)を確認。成長してマグマの通り道をふさぐと圧力が高まり、シャンパンの栓を抜いたように爆発する恐れがあるという。

    溶岩の丘は、すり鉢状の北側火口の内側にあり、縦90メートル、横60メートルの楕円(だえん)形。噴き出した溶岩が10メートル以上の高さに盛り上がって固まっている。昨年11月に噴火が始まったころと比べ、溶岩の粘り気が増した可能性があるという。

    海保は「すぐ爆発することはなさそうだが、活動は引き続き活発だ」として、近くを通る船に警戒を呼びかけている。
    西之島全体の面積は1・39平方キロメートルで、東京ディズニーランドの2・7倍に広がった。

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