未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    深海魚

    【京都】若狭湾で「竜宮の使い」捕獲 5メートル15センチもある大物

     京都府宮津市黒崎沖の若狭湾で11日に深海魚のリュウグウノツカイが定置網にかかった。5メートル15センチもある大物で、魚体も傷が少なく銀色の魚体と赤色のひれが美しい。京都北部の日本海では近年、冬場になると深海魚が捕れることが増えているが、漁師や研究者も「これほどの大物は見たことがない」と驚いている。

    全文https://mainichi.jp/articles/20180112/k00/00e/040/249000c 
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    【深海魚と地震】深海魚の打ち上げと大地震の発生 関連性は薄い

     国内ではリュウグウノツカイやサケガシラなどの深海魚の打ち上げや捕獲を地震の前兆とする言い伝えが一部にある。1968年に起きたマグニチュード(M)7・9の十勝沖地震では発生3日前にシギウナギが捕獲された記録もある。海底のプレート(岩板)の微小な動きなどで電磁場が変化し、深海魚の行動に異常が出る――などとする考え方だが、科学的には証明されていない。
    全文http://yomiuri.co.jp/science/20171026-OYT1T50113.html
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    鹿児島で深海魚「リュウグウノツカイ」が発見される

    鹿児島県瀬戸内町古仁屋(こにや)の海岸で9月30日、深海魚「リュウグウノツカイ」の死骸が海底に沈んでいるのを、地元高校生が発見した。本来の生息域は陸から離れた外洋の深海であり、漂着例は珍しいという。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010001-nankainn-l46
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    五島に深海性の珍しい魚「リュウグウノヒメ」国内での目撃は非常にまれ

    佐世保市の九十九島水族館(海きらら)などによると、シマガツオ科のリュウグウノヒメは大きく広がる背びれやしりびれが特徴で体長40~50センチに成長。日本海沿岸や太平洋沖など各地の水深数百メートルに生息するが報告例は少なく、同館でも「今回が初確認」という。
    全文http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kennaitopix/2017/06/24093934051678.shtml
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    新潟県 日本海に深海魚や外洋性など珍魚続々と漂着相次ぐ 原因は不明

     新潟県内ではこの冬、日本海では珍しい魚類の漂着が相次いでいる。いずれも対馬海流で運ばれてきたとみられるが、原因は不明。新潟市水族館マリンピア日本海(新潟市中央区)は「かなりの当たり年。可能な限り展示して、生態の解明につなげたい」としている。
     ◆暖流に運ばれて
     これらの魚は太平洋などに生息しており、対馬海流(暖流)で流されてきたとみられる。
    全文はソースで http://www.yomiuri.co.jp/science/20170207-OYT1T50118.html
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    島根県大田市の海で「リュウグウノツカイ」を撮影

    24日午前5時半ごろ、大田市の沖合およそ1キロの日本海で、リュウグウノツカイが定置網にかかっているのを漁業者が見つけました。
    リュウグウノツカイは、港まで運ばれたあと海に放され、連絡を受けて駆けつけた地元のダイバーが泳ぐ姿を撮影しました。体長は1メートル50センチほどで銀色の体に長く赤い背びれと腹びれがあり、水面近くをゆっくりと泳いだあと海底の方向に潜っていったということです。
    「深海から海流に乗って沿岸まで来たのではないか。泳いでいる姿が撮影されるのは珍しい」と話していました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160524/k10010533731000.html
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    【地震予知】三重で"メガマウス"水揚げ 電磁波パルスの予兆現象と深海魚の深い関係

    三重県の尾鷲港で深海ザメ「メガマウス」が水揚げされたことをうけ、ネット上では地震との関連がうわさされている。
    メガマウスの発見と地震発生が時期的に近かった例が、過去には見られた。おりしも熊本県を強い地震が襲ったタイミングと水揚げが重なったため、「気をつけましょう」「大きい地震くるかもね」と新たな地震を予兆する声も上がっている。
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    不思議な深海魚「オキアナゴ」 巨大幼生

     体長20センチを超える謎の巨大な魚の赤ちゃん(幼生)の正体は、漁師の網に時々かかる深海魚「オキアナゴ」だったと、水産研究・教育機構などのチームが3月末の日本水産学会で発表した。
    最初の発見から50年以上を経て、DNAの分析で明らかになったという。
    ウナギやアナゴの幼生は「レプトセファルス」と呼ばれ、細長い親とは異なり、透明な葉っぱのような形をしている。巨大幼生は、米国の研究者が1958年にカナダ沖の太平洋で見つけたと発表したが、親がどの魚かは謎のままだった。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20160403-OYT1T50004.html
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