未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    液状化

    「昔は田んぼだった」地震で液状化した札幌・清田区で現場を検証 「可能性低い」はずが…

    札幌市清田区このあたりは、比較的新しい建物が並ぶ閑静な街。上から下を見ると、今回の地震によっての液状化により、地面が割れているのがはっきりと確認できる。

    実はここ、清田区では、15年前にも液状化が発生。2003年に起きた十勝沖地震の際に、震源地からおよそ300km離れていたにもかかわらず、液状化現象に見舞われた。
    「昔は田んぼの、少しへこんだ谷あいの地形だったと考えられる。これが今は、住宅街になっている。このあたりが谷で、水田があった」
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180907-00400439-fnn-soci
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    南海トラフ巨大地震による液状化現象を防ぐため、地盤に丸太を大量に打ち込む対策

    丸太使った液状化対策の見学会
    *ソース元にニュース画像あり*
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/8015533331.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    南海トラフ巨大地震による液状化現象を防ぐために地盤に丸太を大量に打ち込む対策を進めている高知市役所の工事現場が、21日、関係者に公開されました。
    新しい高知市役所は、建物の下の地中に長さが3メートルほどの丸太を60センチ間隔で1万5000本余り打ち込んで、丸太の周辺の地盤を締め固めて、震度7の揺れでも液状化しないようにするということです。 
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    【防災】相模トラフ地震で横浜が津波でやばいのか

    普代水門は普代浜と普代川の間に立ち、東日本大震災の津波被害を最小限に留めた「奇跡の水門」とよばれています。
    水門と防波堤の高さは15.5メートル。間近で見ると、その高さを感じます。この水門は、元普代村長である故・和村幸得(わむらこうとく)さんの防災に対する熱意により建てられたもの。この水門・防波堤の建設費は約36億円。巨額の出費で建設前には「高さを抑えよう」という声もありましたが

    「二度あったことは、三度あってはならない」と和村元村長は決して譲らず
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    地域の「液状化マップ」手軽に作製を 国交省、ソフト無償提供

    1: 名無しさん 2015/05/17(日) 04:13:01.40 ID:???*.net
    国土交通省の国土技術政策総合研究所(茨城県つくば市)は、
    宅地の液状化被害の起きやすさを地域ごとに示した
    「液状化マップ」の作製ソフトの無償配布を始めた。
    ボーリング(掘削)調査の結果に基づき液状化の危険度を3段階で色分けして示す。
    液状化マップは洪水のハザードマップなどに比べ整備が遅れており、
    同省は普及の一助になるとみている。
    ソフトは東日本大震災で起きた液状化の状況を反映して危険度の判定精度を高めた…
    5/16 11:58 続きは元サイトログインページで
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG10HFR_V10C15A5CR0000/

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    災害列島日本 危険地域に暮らす人の数は日本全人口の73・7%

    1: 名無しさん 2014/11/15(土) 20:33:37.96 ID:???0.net
     国土交通省は14日、自然災害の危険性(災害リスク)が高い地域と人口分布についての初の試算を、
    有識者検討会に示した。洪水、土砂災害、地震(揺れ)、地震(液状化)、津波の5災害のうち、
    一つでも危険がある地域(リスクエリア)は日本の面積の34・8%なのに、
    そこで暮らす人の数は日本全人口の73・7%を占めていた。
    人口が多い3大都市圏の災害リスクが高いためだ。

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    南海トラフ備え液状化対策の実験始まる

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 02:01:26.09 ID:???.net
    no title
    南海トラフの巨大地震に備えて、液状化現象を防ぐために、地盤に大量の間伐材を 
    打ち込む新たな技術の実証実験が高知市で始まり、26日、国や高知県の防災
    担当者などを集めた見学会が行われました。

     この実証実験は高知大学の原忠教授と神奈川県川崎市の建設会社で作る研究
    グループが今月から高知市で行っているもので、26日は、国や県の防災担当者ら
    およそ70人が参加して見学会が行われました。
     見学会ではまず大型のスクリューを使って地盤に穴を開けたあと、重機で
    木を地下10メートルの深さまで打ち込んでいきました。
    研究グループによりますと、今回の新たな技術では木を45センチ間隔で大量に
    打ち込むことで、間の地盤が締め固められ、液状化を防ぐことができるということです。
     新たな技術では、高知県内の山で伐採された間伐材が使われていて、
    研究グループでは地元木材の利用促進にもつながるとしています。
    高知大学の原教授は「これまで使いみちの少なかった間伐材も対策に使えるの
    で、防災と木材利用が進む一石二鳥の対策と言える。この対策を高知から全国に
    発信していきたい」と話していました NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140526/k10014737291000.html

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