未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    海面上昇

    南極でマンハッタン島の100倍近い氷塊が分離する見込み 海面10cm上昇の恐れ

    厚さ350メートルで指の形をした氷塊は、今までゆっくり分離が進行していたものの、昨年12月末になって突然、亀裂の長さが18キロメートル伸びた。また亀裂の幅も2011年には50メートルだったものが、現在では500メートルまで拡張。氷塊は現在、そのごく一部が棚氷とつながっている状態にある。
    (続きはソースで確認おねがいします)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000002-jij_afp-env
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    ソロモン諸島 海面上昇と海岸浸食で5島消失

     南太平洋のソロモン諸島で過去数十年間に、五つの島が海面上昇や海岸浸食のため消失したことが分かった。オーストラリアの研究チームが7日、明らかにした。
     研究チームは1947~2014年の航空写真や衛星写真のほか、地元の記録などを基に33の島を調査。調査結果は科学誌「エンバイロメンタル・リサーチ・レターズ」に掲載された。
     それによると、消失した5島はいずれもサンゴ礁で植物が繁殖。最大5ヘクタールあり、人は定住していないが、漁民が利用していた。研究に加わったクイーンズランド大のサイモン・アルバート氏は、AFP通信に「単なる砂でできた小さな島ではなかった」と説明した。 
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160507-00000102-jij-asia
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    地球の海面が50センチ上昇の恐れ グリーンランド北東部の巨大な氷河崩壊

    【AFP=時事】グリーンランド北東部の巨大な氷河が、急速に崩壊して大西洋に流れ込んでおり、この影響で地球全体の海面が約50センチ上昇する恐れがあるとの研究結果が12日、発表された。米科学誌サイエンス(Science)に掲載された、カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)地球システム科学部(Department of Earth System Science)の研究助手、
    ジェレミー・ムジノ(Jeremie Mouginot)氏が主執筆者を務めた論文によると、「Zachariae Isstrom」として知られる同氷河は、「2012年、後退が加速する新たな段階に突入」して融解速度が3倍となり、現在、年間50億トンのペースで氷河が崩壊しているという。
    全文読む
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000017-jij_afp-env
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    温暖化で土地水没か東京、名古屋、大阪水没 日本は海面上昇リスクが大きい国

     地球温暖化が今のまま進んだ場合、海面上昇が今世紀末以降も長期的に続いて最終的に8・9メートルに達し、現在6億2700万人が暮らしている土地が水没するとの研究結果を、米国の非営利研究組織「クライメート・セントラル」が9日、発表した。日本は3400万人で、国別では6番目に多く、海面上昇のリスクが大きい国の一つとされた。
    全文読むhttp://www.47news.jp/CN/201511/CN2015110901001638.html

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    埼玉県沖 関東水没 南極で観測史上最高気温17.5℃を記録

    1: 名無しさん 2015/04/02(木) 19:34:56.55 et BE:586999347-PLT(15001) ポイント特典
    (CNN) 南極大陸のエスペランサ基地が先月24日、
    南極大陸での観測史上最高気温とみられる17.5度を
    記録していたことがわかった。
    気象情報専門サイトのウェザー・アンダーグラウンドが2日までに伝えた。

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    南太平洋・タロ島、住民まるごと移住へ 水没危機を回避

    1: ハーフネルソンスープレックス(家)@\(^o^)/ 2014/08/24(日) 06:31:25.61 ID:bTWPdKgs0.net BE:557665687-PLT(25252) ポイント特典
    http://www.asahi.com/articles/ASG8M238NG8MUHBI003.html
    ワシントン=小林哲
    ロイター通信によると、南太平洋ソロモン諸島のタロ島で、海面上昇による水没を避けるため、住民をまるごと別の島に移すことになった。地球温暖化
    の影響で、水没の危機に直面している島国は多いが、実際に全島民の移住を決めたのは太平洋で初めてとみられる。

    移住するのは、チョイスル州の州都があるタロ島。南北1キロ未満のサンゴ環礁の島に約1千人が住む。海抜は2メートルに満たない。海面上昇によ
    る洪水や津波への懸念が年々高まっており、地元当局がオーストラリア政府の支援を受けて専門家チームを立ち上げ、対策を検討してきた。

    その結果、集落を存続させるには、浸水に備えて予防策を取ると同時に、長期的に対岸のチョイスル島に新しい州都を造り、住民を段階的に移住さ
    せるしかないと判断した。

    タロ島の地図
    http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140819001348.html

    その他報道
    https://www.google.com/search?q=Taro+Island&btnG=Search&hl=en&gl=us&tbm=nws&authuser=0&gws_rd=ssl&gbv=1
    https://news.search.yahoo.com/search;_ylt=An6BSGtcsFDrPjssXdj_WkWs0NUE;_ylu=X3oDMTByaTN1NDdhBHNlYwNVSCAzIERlc2t0b3AgU2VhcmNoIDEwMA--;_ylg=X3oDMTBsdWsyY2FpBGxhbmcDZW4tVVMEcHQDMgR0ZXN0Aw--?p=Taro+Island&type=2button&fr=uh3_news_web_gs

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