未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    北海道でクジラが漂着「こんなの見たことない」北海道東部の白糠町の海岸

     北海道東部の白糠町の海岸に、8月7日クジラの一部が漂着しているのが見つかり、8日回収作業が行われました。
     クジラは体長5メートルを超えるとみられ、沖合で死んだあと、数日かけて海岸に流れ着いたとみられます。
     住民:「こんなの見たことない」「(クジラがあがったのは)私の記憶では40~50年前かな」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000007-hokkaibunv-hok
    続きを読む

    千葉港に体長13メートルのクジラ出現 東京湾での目撃、6月以降16件目

    ◆千葉港に体長13メートルのクジラ出現 東京湾での目撃、6月以降16件目
    現場は千葉県市原市の東京電力五井火力発電所がある埋め立て地から約3キロ沖合の千葉灯標付近。
    東京湾では6月18日に葛西臨海公園(東京都江戸川区)沖でクジラが目撃されて以降、目撃情報が相次いでおり、今回で16件目。 

    産経ニュース 2018.7.31 18:00
    https://www.sankei.com/smp/life/news/180731/lif1807310019-s1.html
    続きを読む

    駿河湾のサクラエビ、春の記録的不漁で秋の漁を自主規制へ

    駿河湾特産のサクラエビの春の漁が記録的な不漁になったことを受け、静岡県の漁業組合はことしの秋の漁を自主規制する方針を固めました。
    駿河湾特産のサクラエビ漁は毎年、産卵期を避けた春と秋に行われていますが、ことしの春の漁は漁獲量がおよそ300トンとこの10年で最も少なく記録的な不漁となりました。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180711/k10011528171000.html 
    続きを読む

    静岡県駿河湾 サクラエビ記録的な不漁 過去30年で最低

     国内で駿河湾でのみ水揚げされるサクラエビの4~6月の水揚げ量が312トンと過去30年間で最低となる記録的不漁となった。静岡県桜えび漁業組合は資源保護のため、漁期を前倒しして終了する事態に。また、県信用漁業協同組合連合会(静岡信漁連)は漁業者への緊急融資を始めるなど、関係者が対応に乗り出した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000029-mai-soci
    続きを読む

    京浜港東京区 葛西海浜公園沖において、くじらの目撃情報

     京浜港東京区葛西海浜公園沖において、くじら(長さ約15メートル)の目撃情報があります。
    位置は6月18日0715現在、北緯35度37.0分、東経139度52.0分付近です。
    付近航行船舶は注意して下さい。
    http://www7.kaiho.mlit.go.jp/micsmail/dtl/emr/0300_20180618090156599_WE_111_EME.html
    続きを読む

    北海道稚内沖にトド 2000頭を超える群れが過密した状態で

    北海道稚内市の沖合にある無人島では、この時期、越冬で南下していたトドがロシアへ戻る途中に集まり、2000頭を超える群れが過密した状態でとどまっています。
    稚内市の宗谷岬から1キロほどの無人島の弁天島では、29日、2000頭を超えるトドが島の近くの海上に群れをなして浮かんだり、島の上に寝そべっている様子が確認できました。

    弁天島では10年ほど前から、越冬で北海道に南下していたトドがロシア周辺の海域に戻る前のこの時期に多く集まるようになりました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180329/k10011384481000.html  
    続きを読む

    オーストラリアの海岸に150頭のゴンドウクジラが打ち上げられる

    オーストラリア南西部ハメリン湾の海岸にゴンドウクジラ150頭が打ち上げられた。地元のマスコミが報じた。
    現地の人々は生き残ったクジラを海へ帰そうとしており、満潮を待っている。
    https://jp.sputniknews.com/incidents/201803234708811/
    続きを読む

    鳥取市沖の日本海で100キロを超える巨大な深海魚「オオクチイシナギ」

    水揚げされたのは、「オオクチイシナギ」と呼ばれるスズキ科の深海魚で、体長1メートル70センチ、重さは110キロあります。

    水揚げされたオオクチイシナギは近くの水産加工会社に5万円で競り落とされ、訪れた人たちが興味深そうに見学していました。
    「こんな大きなサイズは初めてで、思わず競り落としてしまいました。刺身にすると200人前になると思います」と話し、刺身にするか鍋にするか考えたいとしています。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180316/k10011367611000.html?utm_int=news_contents_news-main_007
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アクセスカウンター