未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    小笠原諸島が渇水 父島ではダムの貯水率3割切る深刻な水不足

    小笠原諸島が渇水になっている。父島ではダムの貯水率が3割を切って、1968年の返還後2番目の低さになった。 小笠原村は渇水対策本部を立ち上げて対策に乗り出している。

    小笠原諸島の有人島・父島(人口2130人)と母島(同469人)は雨水をためて生活用水を確保している。昨秋から渇水が続いていて、特に父島は深刻だ。15日現在のダムの貯水率は29・4%まで下がった。返還後最低の1980年の14・7%に次ぐ低さだ。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000047-asahi-soci
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    地下水が危機、数十年のうちに激減し18億人に打撃 2030年代には利用可能な地下水がなくなり底をつく

    地下の貯水層の水量が急速に減少している。
    最新の研究によると、今世紀半ばには、インド、パキスタン、ヨーロッパ南部、米国西部の広い範囲で
    帯水層が枯渇する可能性があり、そうなれば食料供給が打撃を受け、また18億人もの人々がこの貴重な水源を利用できなくなる。
    ■過去50年で地下水頼みの農地が急増
    ■持続不可能な灌漑は20%
    続きはソースでどうぞ 
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/122700501/
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    地球の地下に巨大な海 干上がると生命絶滅、惑星活動も止まる運命

    海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、眠っている可能性があるとのことだ。
    仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、止まってしまうという。

    ◇地球の地下にある水の存在が続々と明らかに

    最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。
    全文http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html
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    観測史上2番目に低い数字 利根川渇水問題、20%取水制限の可能性も

     すでに10%の取水制限が始まっている利根川水系をめぐり、国土交通省は今後も降水量が少ない場合は、20%に引き上げる可能性があると発表しました。
     首都圏の水がめとも呼ばれる利根川水系の20日までの合計貯水率は、およそ55%にとどまっていて、観測史上2番目に低い数字となっています。このため、国土交通省は、今後も降水量が少ない場合は、20%に引き上げる可能性があると発表しました。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160720-00000036-jnn-soci
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    関東では水不足が深刻化 近畿南部〜東海は大雨なのに

    今日8日(金)は、西日本を中心に雨となりましたが、明日9日(土)は広い範囲で再び梅雨空となる予想です。

    詳細はソースでどうぞ。
    梅雨空リターンズ 空も泣く土曜日(ウェザーニューズ)
    http://news.goo.ne.jp/article/weathernews/nation/weathernews-http_weathernews.jp_s_topics_201607_080075_.html
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    16日午前9時から取水制限 利根川水系のダム「依然として厳しい状況」

     関東6都県に水を供給する利根川水系のダム8カ所の貯水率低下が著しいことを受け、国土交通省関東地方整備局や関係自治体などでつくる利根川水系渇水対策連絡協議会は14日、さいたま市で会合を開き、10%の取水制限を16日午前9時から実施すると決めた。
    全文http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2016061401001422.html 
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    関東各地で真夏日 首都圏に水を供給している利根川水系では取水制限が始まる

     梅雨の晴れ間となった11日は、東京など関東各地で気温が30度を超える真夏日となっています。
    首都圏に水を供給している利根川水系では、雨が少ないため、群馬県の薗原ダムの貯水率が12%となるなど、水不足が問題となっていて、利根川の支流の渡良瀬川では11日から農業用水の取水制限が始まっています。(11日15:36)
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160611-00000043-jnn-soci
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    熊本の水前寺公園 原因は不明だが水が戻りつつある

     熊本地震の「本震」後に水位が減り、池の8割ほどで底が露出していた熊本市中央区の水前寺成趣園(じょうじゅえん)(水前寺公園)の水が戻りつつある。原因は不明だが、16日から営業を再開する予定で、関係者は「大勢の人に来て欲しい」と期待する。
    池の水が枯れた後、地下水をくみ上げて池に流してきたが、なかなか回復しなかった。今月11日になり、水量が増え、枯れていた場所に水が戻っている様子もみられた。
     一部では、あぶくが見え、水が湧いていることを思わせるような場所もあるという。
    全文http://www.asahi.com/articles/ASJ5F5VYMJ5FTIPE03P.html
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