未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    気象庁

    「生物季節観測」大幅縮小で物議 気象庁の観測「大リストラ」に「乱暴だ」と批判の声。防災にシフトする気象庁、人員不足も

    1: 名無しさん 2020/11/13(金) 14:45:11.39
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/68173

    地球温暖化など長期的な気候変動の貴重な指標となり、季節の便りとしても親しまれてきた「生物季節観測」を、気象庁が今年いっぱいで大幅縮小する計画が物議を醸している。セミの初鳴き、カエルの初見しょけんなど
    動物の観測を全廃し、タンポポの開花など植物の大部分も廃止。

    ◆気象予報士・森田さんも「やりすぎでしょう」
     

    ◆防災にシフトする気象庁 人員不足も
     

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    ハゲは不適切 気象庁が15日から始めたホームページでの民間広告、わずか1日で掲載停止に

    1: 名無しさん 2020/09/16(水) 11:42:30.67
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200916/k10012620451000.html

    中央省庁として異例の取り組みがわずか1日で停止です。
    気象庁は、15日からホームページに民間広告の掲載を始めましたが、
    あらかじめ定めた基準に違反するおそれがある不適切な広告が
    掲載されていたことがわかり、16日午前10時前、広告の掲載を停止しました。

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    東海地震直前予知を目的に観測データを公開 「長周期地震動」の予測を緊急地震速報で伝えるシステムを構築

    東海地震の直前予知を目的に、気象庁などが静岡、愛知、長野県に設置している「ひずみ計」について、気象庁が観測データを迅速に公開する方向で検討を始めることが分かった。
    *+*+ 毎日jp +*+*
    http://mainichi.jp/articles/20170219/k00/00m/040/094000c 

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    「普段よりも地震活動が50倍活発な状態」など余震発生確率の発表方式を大幅に変更

       【気象庁】余震発生確率の発表方式を大幅に変更=「%」から「倍」に ?
    気象庁は8月中にも、大きな地震直後に発表していた余震の見通しについて発表方式を大幅に変える。
    従来は余震発生確率を地震発生から1日ほど後に計算し公表していたが、今後は1週間後をめどに変更。具体的な確率の表記は控え、「普段よりも地震活動が50倍活発な状態」などと当面の見通しを倍率で示すにとどめる。見直しを検討してきた政府の地震調査委員会が8月中旬にもまとめる報告書を受けて切り替える。
    余震見通し1週間後発表、「確率」表記は倍率に(読売新聞 8月8日(月)9時4分配信)
    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00050126-yom-sci   
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    大規模なエルニーニョ現象 東京で大雪なのか!?

    この冬は6年ぶりに暖冬となる見込みだ。気象庁は、西高東低の冬型の気圧配置が強まりにくく、東日本と西日本、沖縄・奄美地方は平均気温が平年より高くなると予想する。昨年6月から続く大規模な「エルニーニョ現象」が原因とみられる。
    日本から遠く離れた、赤道が通る太平洋の日付変更線付近から南米ペルー沿岸で、海面水温が平年よりも高くなるのがエルニーニョ現象だ。過去30年間の水温の平年値と比べ、どれだけ高いかで規模を判断する。過去最大だった1997年春~98年春は最大で3・6度高くなった。82年春~83年夏の3・3度、72年春~73年春の2・7度が続く。
    引用元:http://www.asahi.com/articles/ASHCN761LHCNUTIL075.html

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    今年は暖冬で関東は大雪傾向か エルニーニョ現象が継続

    気象庁は11日までに、太平洋赤道域の海面水温が南米ペルー沖で高まるエルニーニョ現象が継続し、来春にかけて続く可能性が高いとの監視速報を発表した。影響で東日本や西日本ではこの冬、平年より気温が高い「暖冬」になるとみられる。北日本は影響が少なく、平年並みの寒さになる見込み。
    全文読むhttp://www.nikkei.com/article/DGXLASDG11H1A_R11C15A1000000/
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    エルニーニョ現象で今年は暖冬、太平洋側では大雪の可能性

    南米・ペルー沖の海面水温が平年より高くなる「エルニーニョ現象」について、気象庁は、先月も平年との差が、さらに拡大したと発表しました。ことしの冬はエルニーニョ現象の影響で、広い範囲で暖冬が予想される一方、太平洋側でも局地的に大雪となる可能性があり、気象庁が監視を続けています。
    *+*+ NHKニュース +*+* http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151009/k10010265131000.html

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    桜島で爆発的噴火 火映も観測 気象庁がレベル3に下げた途端に

    桜島で火映現象 爆発的噴火相次ぐ
    噴火警戒レベルが4(避難準備)から3(入山規制)に引き下げられた桜島(鹿児島市)で、3日午後7時35分ごろ爆発的噴火があった。鹿児島地方気象台によると、高温の火山ガスで生じた光が火口付近の噴煙などを赤く照らす火映現象が見られた。午後5時55分、同9時16分にも爆発的噴火があり、噴煙が高さ1400~1600メートルに達した。
    全文読むhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150903-00000054-asahi-soci
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