未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    気象

    東京都心で「逆転層」の現象 東京都心がかすみに包まれた

      日本気象協会によると、通常は上空ほど低い気温が、8日は高度500メートル付近までは地上よりも上空の気温の方が高かった。地上付近の湿度が高かったことも原因で、「逆転層」と呼ばれる現象だという。500メートル以上の高度では、気温と湿度は一気に低下し、かすみが晴れるため、水墨画のような風景となった。(鬼室黎)
    全文http://www.asahi.com/articles/ASKD85Q89KD8UQIP04C.html
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    東京都心、18日連続となる降雨を観測

     気象庁によると、東京都心は18日、18日連続となる降雨を観測した。
    オホーツク海の高気圧の勢いが強く、低気圧が関東周辺に停滞していることなどが原因。
    都内では今週末以降も雨となり、21日まで続くという。都内の8月の降雨は、1977年に22日連続で観測されている。
    全文http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDC18H1D_Y7A810C1EA1000/ 

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    4月以降、雨の量が少なく、平年の半分以下に 

    先週、気象庁が「梅雨入りしたと見られる」と発表しましたが、この先1週間程度も雨の少ない状態が続くと予想され、気象庁は、農作物の管理などに注意するよう呼びかけています。
    気象庁によりますと、東日本の太平洋側と西日本では、4月下旬以降、高気圧に覆われて晴れる日が多く、雨の少ない状態が続いています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170615/k10011018041000.html?utm_int=news_contents_news-main_006
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    気象庁3カ月予報 厳しい暑さ続く恐れも 8月猛暑、7月は多雨 梅雨期は大雨

    今年は8月猛暑、7月は多雨 気象庁3カ月予報「厳しい暑さ続く恐れも」 (産経新聞)
     今年8月は平年より気温が上がる可能性が高く、厳しい暑さとなる見通しが24日、気象庁の3カ月予報で明らかになった。梅雨後半の7月は関東から九州にかけて降水量が平年より多くなる見
    込み。気象庁は猛暑による熱中症や水害に注意を呼びかけている。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000528-san-soci
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    30度以上の真夏日 光化学スモッグが発生しやすい気象状態

     日本列島は20日、広く高気圧に覆われて晴れ、各地で気温がぐんぐん上昇、鳥取市や富山市などで午前中から気温30度以上の真夏日となった。
     関東甲信や近畿では夕方にかけ、光化学スモッグが発生しやすい気象状態となる見込み。気象庁は熱中症や、屋外での活動に注意するよう呼び掛けた。
    全文http://www.sankei.com/affairs/news/170520/afr1705200011-n1.html
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    暴風雨「ゼウス」発生 フランス西部で最大風速53メートルを観測

    【AFP=時事】フランスの西部と中部は6日、台風並みの勢力を持つ暴風雨に見舞われ、住宅およそ60万世帯が停電した。気象専門家らによると、「ゼウス(Zeus)」と名付けられたこの暴風雨は、西部で最大風速53メートルを観測したという。
    全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000043-jij_afp-int
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    "異常気象"や"統計史上初"をよく耳にする理由 最近天気がおかしいと結論づけるのは早計

    「統計史上初」という言葉とは、その観測所での観測値を人が集計し、記録として残っている「統計値」の中で「初」という意味です。たとえば、雨量計があれば雨が降ったかどうかは、そのときに何ミリメートルの雨が降ったのかがわかります。これが観測値です。

     しかし、雨が降り続いた期間や、ある期間内に降った雨量の合計値は、観測値を人の手で集計する必要があります。ほかにも、初雪が観測された日や、月間で雷が発生した回数、1カ月間の平均気温なども統計値となります。アメダスや観測項目の数だけ「観測史上初」があるのですから、統計史上初の値もかなり多くなることがおわかりでしょうか。
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。
    全文http://toyokeizai.net/articles/-/158921
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    気象情報を24時間生放送、BS放送「ウェザーニュース」が放送終了へ

    気象情報を24時間生放送していたBSデータ放送の「ウェザーニュース」(910チャンネル)が、30日で放送を終了する。
     現在放送中の番組「SOLiVE24」は、今後もインターネットやスマートフォンのアプリなどを通じて視聴できる。
     運営するウェザーニューズ(千葉市)によると、「ウェザーニュース」は、日本でBSデジタル放送が始まった2000年12月にスタート。各地の天気や災害情報を放送してきた。
    しかし、帯域の小さい「データ放送」で動画を流していたため画質が粗く、スマホなどの普及により双方向で高画質の気象情報を得る手段が増えた現在、「役目は終えた」と判断した。
    使用していた帯域は返上する。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/culture/20160928-OYT1T50087.html?from=ytop_main8 
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