未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    東京湾

    東京湾の地震について 最大震度3 M4.2

    02日19時48分頃地震がありました。
    震源地は東京湾(北緯35.6度、東経140.0度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
    気象庁HP
    続きを読む

    今日は地震が多かった 東京湾に続き福島県会津では異常震域。 八丈島東方沖や種子島近海など

    震源地:八丈島東方沖
    緯度:33.6 経度:140.5
    震源深さ:50km
    発生日時:2017/12/15 15:52:05
    マグニチュード:3.8
    最大震度:1

    15日16時05分頃地震がありました。
    震源地は福島県会津(北緯37.3度、東経139.3度)で、 震源の深さは約150km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。

    15日17時09分頃地震がありました。
    震源地は種子島近海(北緯30.2度、東経130.9度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定されます。
    気象庁HPhttp://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
    続きを読む

    【東京湾で地震!】震源地が嫌な場所で不気味 M4.4 最大震度2

    15日11時42分頃地震がありました。
    震源地は東京湾(北緯35.2度、東経139.8度)で、 震源の深さは約100km、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定されます。
    気象庁HP
    続きを読む

    東京湾でクジラの目撃相次ぐ 地震の前兆なのか潜水艦ソナーの影響なのか

    東京湾にクジラらしき物体、目撃情報相次ぐ

    第三管区海上保安本部によりますと、17日午前8時すぎ、横浜市の根岸湾にある海づり公園の沖合いで、クジラらしき物体2頭の目撃情報があったということです。
    また、そのおよそ10分後には、千葉県の富津岬の沖合いでも、クジラらしき物体の目撃情報がありました。17日午後2時時点で、その他の目撃情報は入っていません。
    全文http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3030605.html
    続きを読む

    【地震の前兆か】横浜・八景島沖に10メートルのクジラ「東京湾の奥までやってくるのは非常に珍しい」

    横浜・八景島沖に10メートルのクジラ 「非常に珍しい」

    クジラの生態に詳しい和歌山県太地町立くじらの博物館の副館長は「10メートル級の巨大なクジラが東京湾の奥までやってくるのは非常に珍しい。偶然、迷い込んだのだろう。これほど大きいと種は限られ、今の時期だとザトウクジラやマッコウクジラなどが考えられる」と話した。
    ▽引用元:Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00016139-kana-l14
    続きを読む

    東京湾でM9.1震度7の緊急地震速報は落雷が誤報の原因か

    1日夕方、気象庁が特定の事業者に向けて出している緊急地震速報のデータで、
    一時東京湾で大きな地震が起きる可能性があるというデータが流れましたが、その後すぐに取り消されました。気象庁がデータが一時的に流れた詳しい原因を調べています。
    1日午後5時すぎ、気象庁が特定の事業者に向けて出している緊急地震速報のデータで、東京湾を震源とする大きな地震が起きる可能性があるというデータが流れ、その後、すぐに取り消されました。
    このデータは鉄道会社など、特定の事業者に向けて出しているもので、NHKなどの放送では流れていません。
    気象庁によりますと、同じ時間に関東地方の1か所の地震計から揺れを示すデータが入ったということで、
    データが一時的に流れた詳しい原因を調べています。
    緊急地震速報データを取り消し
    http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20160801/4507141.html
    続きを読む

    【地震速報】東京湾M9.1最大震度7の大地震発生→キャンセルされました

    東京湾 地震
    続きを読む

    東京湾のセシウム汚染どんどん溜まる一方か 印旛沼から拡散 

    東京湾のセシウム汚染 印旛沼から拡散 河口水門で高止まり
    東京電力福島第一原発事故による首都圏への放射能汚染問題で、本紙は昨年に続き、茨城、千葉両県にまたがる水郷地帯の状況を独自に調査した。前回と比べ放射性セシウム濃度の上下はあるものの、手賀沼(千葉県)や牛久沼(茨城県)の汚染は高止まりの状況。印旛沼(千葉県)から花見川河口(同)へとたどったところ、沼から川、東京湾へと汚染が拡散している状況が分かった。 (山川剛史、荒井六貴)
    全文読むhttp://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016041490070730.html 
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アクセスカウンター