国土交通省は、木曽、長良、揖斐の木曽三川の流域で、1000年に1度の大雨が降った場合、木曽川流域の一部の地域で、最大で水深25メートルも水につかるおそれがあるとする水害の被害想定を22日、公表しました。
このうち、最も深く水につかるのは木曽川流域の可児市、坂祝町で、2日間で約530ミリの雨が降った場合、いずれも一般的な建物の8階に相当する水深25メートル以上に達する恐れがあるとしています。
全文http://www.nhk.or.jp/lnews/gifu/3085483151.html?t=1482471066000 
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