未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    時間

    1億6000万光年先の超新星爆発を爆発後わずか3時間という偶然の早期発見

    はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア州にあるパロマー天文台のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
    天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明らかにした。この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
    全文
    http://www.afpbb.com/articles/-/3117687
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    【うるう秒】1秒長い元日「午前8時59分60秒」を挿入

     1日の時間が1秒長くなる「うるう秒」の挿入が、日本時間の1日朝、世界で一斉に行われる。
     午前8時59分59秒と午前9時の間に、「午前8時59分60秒」を入れる。情報通信研究機構によると、うるう秒の挿入は2015年7月1日以来1年半ぶりで、元日での実施は8年ぶり。原子時計で計る精密な時間と、地球の自転の観測などに基づく時間とのずれを補正するのが狙い。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20161231-OYT1T50074.html?from=ytop_main2
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    宇宙の不思議と概念 宇宙が始まる前には何があったのか?

    宇宙の全てがわかるアインシュタイン方程式計算しても宇宙の始まりだけがわからない物理学が崩壊してしまう
    宇宙の時間を0にすると
    宇宙の体積は0になり
    エネルギーは無限大になる
    何も無い所から無限大のエネルギーが出てきた
    0と無限大が同居している
    これを
    はじまりの特異点
    といい
    現在の科学者を悩ませる難問なのです
    全文http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/relativity106.html

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    地球の自転が遅くなり、1日の長さが徐々に延びていることが明らかに

    ハーバード大学の学者たちは、地球の一日の長さが徐々に延びていることを明らかにした。地球の自転を遅らせる氷河の溶解が原因だという。学者たちの調査結果は、雑誌サイエンス・ アドバンシズに掲載された。
    学者たちによると、前世紀の間に一日の長さがミリ秒(1000分の1秒)長くなったという。学者たちは、このプロセスが加速して、21世紀末までに一日の長さが5ミリ秒延びると予測している。
    全文読むhttp://jp.sputniknews.com/science/20151214/1313852.html

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    タイムトラベルの方法は?未来や過去へ行くのは可能かも!?

    ・人類の科学技術が進歩すれば!? 
    しかし、本当にタイムトラベルは可能なのだろうか? 人類の科学技術が進歩すれば、過去や未来に旅をすることができるのだろうか?

    よく「未来人が現代にやってこないからタイムトラベルは実現不可能」という人もいるが、もし「この過去には戻れない」という法則だったら、我々は未来人に会うことはできない。 
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    物理「時間結晶(タイム・クリスタル)」が実現できないことが数学的に証明される

    カリフォルニア大学バークレー校博士課程の渡辺悠樹大学院生と東京大学の押川正毅教授は、 
    マサチューセッツ工科大学のフランク・ウィルチェック教授が2012年に理論的に提案した
    「時間結晶(time crystal)」という物質の新しい状態について、実現が不可能であることを
    数学的に証明した。 
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    宇宙が始まる前には何があったのか?

    1: 名無しさん 2015/03/01(日) 14:14:14.82 ●.net BE:659060378-2BP(2000)
    宇宙の全てがわかるアインシュタイン方程式
    でも宇宙の始まりがわからず物理学が崩壊してしまう

    宇宙の時間を0にすると
    宇宙の体積は0になり
    エネルギーは無限大になる
    何も無い所から無限大のエネルギーが出てきた
    0と無限大が同居している

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    宇宙暗黒時代、1億年長い?=星や銀河観測できない時期 - プランク観測成果

    1: 名無しさん 2015/02/08(日) 02:59:57.87 ID:???.net
    掲載日:2015年2月7日
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015020700227

     宇宙が約138億年前にビッグバンで誕生した後、
    初期の星や銀河が放つ光が自由に進まず、望遠鏡で観測できない
    「暗黒時代」は約5億5000万年後まで続いた可能性が高いと、
    国際研究チームが7日までに発表した。欧州宇宙機関
    (ESA)の天文衛星プランクが観測した成果で、
    米衛星WMAPの観測に基づく従来の推定より約1億年長いという。

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