未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    日向灘

    今月続いた日向灘地震「南海トラフ地震の前兆か」

    江戸時代の宝永地震(1707年)はマグニチュード(M)9だった東日本大震災級の南海トラフ地震だったという研究がある。宝永以外のいくつかの南海トラフ地震はM8級で、東海沖から四国沖であったとみられている。これらに比べ、宝永が大きかったのは、高知沖よりさらに西側の海域で起きる日向灘地震が連動したからではないかという見方がある。
    全文http://www.sankei.com/west/news/170318/wst1703180039-n1.html
    続きを読む

    日向灘の地震について M5.2 震度4の地震は早川氏の予測に対応か  南海トラフとの関連は

    早川氏は「27日までに東北・北関東・九州などでM5前後の地震が起きる」と警告している。
    九州、沖縄にかけて陸上ではM5.0、海底ではM5.5、最大震度は4程度

    熊本地震の時のように、予測地域がズレる場合もあることだ。電磁波観測による地震予知では、ある程度の誤差は仕方ない面もあるだろう。
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12454_entry.html
    続きを読む

    この場所は南海トラフの…日向灘でM5.2の地震発生「この規模は初めて」

    02日23時53分頃地震がありました。
    震源地は日向灘(北緯32.6度、東経132.1度)で、 震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定されます。
    気象庁HP
    続きを読む

    日向灘で震度4の地震発生 この場所は…

    22日03時33分頃地震がありました。
    震源地は日向灘(北緯32.8度、東経132.0度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定されます。
    気象庁HP
    続きを読む

    熊本県阿蘇地方で地震、3ヶ月ぶりの震度4「久々に揺れた、体感的に震度5弱はあった」

    19日11時05分頃地震がありました。
    震源地は熊本県阿蘇地方(北緯33.0度、東経131.1度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.3と推定されます。
    気象庁HP
    続きを読む

    “ひずみ”が広い範囲で大きく 日向灘や東海地震の震源域の南西側、南海地震の震源域の沖合でも“ひずみ”が蓄積

    南海トラフ巨大地震。その震源想定域で、海側のプレートに引きずられて蓄積する陸側プレートの“ひずみ”が広い範囲で大きくなっていることが、海上保安庁の調査で初めて分かった。
     海上保安庁は2006年以降、静岡県沖から宮崎県沖の震源想定域内の15地点で海底の地盤の変動について観測。結果、日向灘や東海地震の震源域の南西側、さらに1946年に発生した南海地震の震源域の沖合でも“ひずみ”が蓄積されていたことが判明したのだ。
    (中略)
     また“ひずみ”が蓄積されている日向灘沖といえば、4月14日に発生した熊本地震は日向灘をフィリピン海プレートが押し、それが熊本を走る活断層を刺激したことで誘発したと言われている。
     自身の研究ホームページでも、日向灘南部沖で大地震が発生する時期を2014年±4年と予測している琉球大理学部名誉教授の木村政昭氏が言う。
     「フィリピン海プレートのプレッシャーは相当強い。そのため、日向灘の海域でM7.5の大地震が発生すると予測しています」

    海上保安庁のデータと木村氏の予測からも、すでに秒読み段階の可能性が高い日向灘での巨大地震。
    (後略)
    ソースはもちろん週刊実話
    http://wjn.jp/article/detail/1137095/
    続きを読む

    九州地方南東沖の地震について M4.1と推定 震度0

    252: M7.74(公衆【緊急地震:九州地方南東沖M4.1最大震度1】) 2016/05/24(火) 20:57:43.83
    宮崎


    続きを読む

    熊本を引き金に日向灘地震発生する可能性と警告 九州南部の地殻変動

     九州内陸で地震が頻発するのとほぼ同時期に、宮崎県沖の日向灘で大きな地震が起きていたとする過去の地震の分析結果を、名古屋大の山岡耕春教授(地震学)が18日の地震予知連絡会で報告した。今回の熊本地震を「引き金」に日向灘地震が発生する可能性も否定できないとして、警戒を呼びかけている。
     山岡教授は、1900年以降に日向灘で発生したマグニチュード(M)6.8より大きな地震と、九州内陸で起きたM5.0より大きな地震の関係を調べた。その結果、日向灘地震の前後半年間に、九州内陸の地震が集中的に増えていたことが分かったという。 (中略)
     山岡教授は「熊本地震によって日向灘地震の発生を促進するような九州南部の地殻変動が起きたとみられ、これが引き金になる可能性もある。
    日向灘地震は1996年の発生から既に20年近くたち、いつ次が起きてもおかしくない時期だ」と話している。
    全文http://mainichi.jp/articles/20160520/k00/00m/040/071000c
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アンテナサイト様
    アクセスカウンター