未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    新燃岳

    霧島山・新燃岳で継続時間の長い火山性微動 傾斜の変動も

    宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島山・新燃岳では、火口直下を震源とする火山性地震が増減を繰り返しており、昨日3日(月)は振幅の大きな低周波地震が発生しました。

    ■今日4日(火)には火山性微動や傾斜変動も

    また、今日4日(火)9時頃から地震回数が増加し、12時51分頃には火山性微動が発生しました。
    https://weathernews.jp/s/topics/201809/040325/
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    霧島連山の新燃岳が22日9時9分ごろ爆発的噴火。噴煙1700メートル立ち上る。

    霧島連山・新燃岳(1421メートル)は22日午前9時9分ごろ、爆発的噴火を起こした。
    宮崎地方気象台によると、噴煙は火口から1700メートルの高さまで上がり、東へと流れている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00013463-miyazaki-l45 
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    新燃岳 爆発的噴火で火砕流発生、噴煙に「火山雷」確認

     気象庁は5日、宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃しんもえ岳(1421メートル)で同日未明に爆発的噴火を観測した、と発表した。

     発表によると、爆発的噴火は5日午前3時31分に発生し、大きな噴石が火口から南東方向に約1100メートル飛散した。同3時45分にも噴火し、監視カメラの映像で噴煙の中で静電気などが原因で発生する雷の「火山雷かざんらい」も確認された。
    全文http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180405-OYT1T50062.html
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    火山噴火と大地震発生の因果関係は…「新燃岳が噴火すると数ヶ月後に大地震が起きている」と話題

    「霧島連山の新燃岳(しんもえだけ)、御鉢が噴火すると、数カ月後に大地震が起こる」という臆測がインターネット上で話題になっている。実際、1923年には御鉢が噴火した52日後に関東大震災、2011年には新燃岳が噴火した51日後に東日本大震災が起きている。
    ■「地震後噴火」は可能性も
    「直接の関係はない」と明確に否定。
    「今にも地震が起こりそうなほどエネルギーが蓄積している所なら噴火が地殻に影響を及ぼして地震を誘発する可能性もあるが、噴火で考えられる影響範囲は200キロ程度。関東などは離れすぎている」
    逆に、「東日本大震災が九州の火山の活発化に影響を及ぼしている可能性がある」と指摘
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00010001-nishinpc-sctch 
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    霧島山・新燃岳で火砕流が発生 火口の西側へ800メートル流下

    @tv_asahi_newsさんのツイート: http://twitter.com/tv_asahi_news/status/977700756223442944
    @tv_asahi_news

    【速報】霧島山・新燃岳で火砕流が発生 火口の西側へ800メートル流下 気象庁
    9:16 - 2018年3月25日
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    新燃岳の噴火活動について「7年前と同じような経過たどる可能性」

     霧島連山の新燃岳の噴火活動について、専門家は「7年前の噴火活動では、爆発的な噴火が2か月ほど続いたが、今回も同じような経過をたどる可能性があり、引き続き警戒が必要だ」と指摘しています。
    ・噴煙が非常に高く上がり軽石を飛ばすような噴火はマグマの供給が多いときに発生するが、マグマの供給がほとんど絶えた今の段階ではこうした噴火は考えにくい
    ・7年前の噴火活動では爆発的な噴火が2か月ほど続いていて、今回も同じような経過をたどるのではないか。爆発に伴う大きな噴石への警戒や、空振=空気の振動による窓ガラスの破損などに引き続き注意が必要だ 
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180310/k10011359841000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
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    新燃岳 爆発的噴火で噴煙4500mに 大きな噴石や火砕流に警戒

    新燃岳 爆発的噴火で噴煙4500mに 噴石や火砕流に警戒を
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180310/k10011359121000.html

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳では、爆発的な噴火が相次いでいて、10日午前2時前には噴煙が一連の噴火で最も高い4500メートルに達したほか、大きな噴石が火口から2キロ近くまで飛びました。火口の北西側からは溶岩の流出も続いていて、気象庁は噴火警戒レベル3を継続し、大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。
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    【新燃岳の噴火】 火口内の溶岩直径約550m 急速に拡大

    新燃岳の火口内では、去年10月には新しい溶岩は見られませんでしたが、平成23年以来となる爆発的な噴火が発生した6日の午後11時半ごろには、新しい溶岩が出て、直径およそ450メートルに広がりました。 その後、7日の午後1時ごろには直径およそ550メートルに達したということです。国土地理院は、一連の噴火活動で火口内で溶岩が急速に拡大したと見ています。
    「7年前の平成23年にも火口を塞いだ溶岩を吹き飛ばす形で爆発的な噴火が発生した。引き続き噴石に警戒してほしい」
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180308/k10011355121000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003 
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