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    惑星

    惑星ニビル、2018年5月中に地球に衝突へ

    Nibiru SHOCK CLAIM: Planet X 'will arrive in May NEXT YEAR and trigger World War 3'
    NIBIRU has entered the solar system and will arrive after a fiery period of thermonuclear war, it has been shockingly claimed.
    “The Earth will come back at the same side that Nibiru does in May 2018.”
    https://www.express.co.uk/news/weird/876285/Nibiru-may-2018-planet-x-news-world-war-3-wormwood-orbit-space-earthquakes-volcanoes
    ブエノスアイレスのダニエル・マンソン氏曰く、
    「2018年5月、惑星ニビルと地球は同じところにいるでしょう」
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    【惑星直列か】木、土、火星が相次ぎ地球に最接近 1世紀ぶり

     木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。
     最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000513-san-sctch
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    「惑星“ニビル”が地球に再接近」我々は終末の時代に突入 最新の終末予言では、この世の終わりが来年の5月に設定

    すでに我々は終末の時代に突入しているのだろうか。そして最新の終末予言では、この世の終わりが来年の5月に設定された。
    ■マンソン氏「地球とニビルは2018年5月に同じ場所にいる」
     今年の9月23日から10月中旬までに謎の惑星“ニビル”が地球に再接近、あるいは衝突してこの世が終末に向かうと予言したのは聖書研究家のデイビッド・ミード氏だが、ほかにもニビルの到来を予測している人々がいる。
    https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201711_post_15169.html
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    11月19日付近に地球滅亡  惑星ニビルの影響でM7以上の地震、さらに太陽にも異常が

    今年も残すところ2カ月を切ったが、まだまだ予断を許さない状況が続いている。
    トカナでもお伝えしたように、地球に壊滅的被害をもたらすとされる謎の惑星「ニビル」が今月19日にいよいよ地球に牙を向くと予言されているからだ。
     海外サイト「Planet X News」に掲載されている記事によれば、11月19日に太陽を挟んで地球とニビルが一直線に並ぶことで、地球の磁場に変化が生じ、地震活動が活発になる。
    その後2週間以内に、M7以上の地震が発生するということだ。
    全文http://tocana.jp/2017/11/post_15053_entry.html
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    「発泡スチロール」のように軽い物質でできている非常に珍しい太陽系外惑星を発見

    天文学者らが、ろくぶんぎ座で、発泡プラスチックのように軽い物質でできている非常に珍しい太陽系外惑星を発見した。Astronomical Journalに掲載された記事の中で述べられている。
    米ペンシルバニア州ベスレヘムにあるリーハイ大学の学者ジョシュア・ペッパー氏は「この惑星は文字通りの意味で『ふくらんだ』。惑星は木星のおよそ5分の1の重さだが、大きさはその40%以上だ」と述べた。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201705163642015/
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    10年ぶりに夜明け前の空に5つの惑星が肉眼で観察可能

    今月20日から2月20日まで、夜明け前の空に5つの惑星が肉眼で見える。この現象が起きるのは約10年ぶりで、天文ファンには嬉しい期間となりそうだ。肉眼で見えるのは水星、金星、火星、木星、土星で、日の出の45分前ごろに観察可能になる。
    多くの星の中から惑星を見つけ出すのが難しい場合は、天体観測用のアプリを使うと発見できるかもしれない。自力で探す場合のコツは次の通り。
    まず、南東の空に月の近くにある金星を見つける。金星は太陽と月を除き全天一明るいので
    見つけやすい。次に南西の空にある木星を探す。木星は金星に次ぐ明るさを持つ。
    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35076585.html

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    太陽系の重力はどこまで… 太陽系に9番目惑星か

    米カリフォルニア工科大のチームは20日、海王星の外側に新たな惑星が存在する可能性があると発表した。実際に観測によって見つかると、太陽系の第9惑星になると期待される。
    チームによると、惑星は地球の10倍程度の質量があり、太陽から約45億キロ離れた海王星よりも20倍離れた軌道を回っているとみられる。太陽の周りを1周するのに1万~2万年かかるという。
    全文読む http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/01/21/kiji/K20160121011896980.html 
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    冥王星は惑星だ! 冥王星に雪が存在か NASA「写真の明るい部分は雪の可能性が高い」

    1: 名無しさん 2015/04/30(木) 22:59:04.83 ID:???*.net

    アメリカ航空宇宙局(NASA)は4月30日、探査機「New Horizons」が撮影した冥王星の画像を公開した。

    公開された画像は4月12日-18日に冥王星から9300万kmから
    1億400万kmの距離で「New Horizons」が撮影したもの。
    画像に映る冥王星は明るい部分と暗い部分があり、
    このうち明るい部分は雪や氷で覆われた極冠である可能性があるという。 
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