未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    広島

    瀬戸内海中部で地震発生 最大震度2 広島、愛媛で震度2

    05日14時27分頃地震がありました。
    震源地は瀬戸内海中部(北緯34.1度、東経133.1度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。
    気象庁HP
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    広島市で災害の恐れ。直ちに安全の確保を 西日本で局地的に非常に激しい雨 警戒

    速に発達中の低気圧の影響で、西日本で局地的に非常に激しい雨が降り風も強まっています。これから18日にかけて全国的に荒れた天気になる見込みで、気象庁は、暴風や高波、土砂災害などに警戒するよう呼びかけています。
    気象庁によりますと、日本の西にある前線を伴った低気圧が急速に発達している影響で西日本で雨や風が強まっています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170417/k10010951241000.html
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    広島県南東部で珍しい地震 震源地は府中市荒谷町

    広島県府中市荒谷町

    04日19時34分頃地震がありました。
    震源地は広島県南東部(北緯34.6度、東経133.2度)で、 震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.1と推定されます。
    気象庁HP
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    広島県で震度3の地震発生 震源は島根県東部、奥出雲町小馬木

    島根県仁多郡奥出雲町小馬木

     26日午後5時27分ごろ、島根県東部を震源とする地震があり、広島県庄原市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ。地震の規模(マグニチュード)は3.6と推定される。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016072600739&g=soc
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    M6.8以上の地震が起きる確率 鳥取県全域と、島根・岡山・広島各県の「北部」が中国地方で最も高い

    鳥取県全域と、島根・岡山・広島の各県の一部からなる「北部」は、今後30年以内にマグニチュード6.8以上の地震が起きる確率が中国地方で最も高い40%と推計されました。新たに5つの活断層が評価の対象に加えられたほか、鳥取県西部地震など、活断層が知られていない場所でも大地震が起きていることや、GPSによる観測などで地下にひずみがたまっていると考えられることなどが考慮されました。

    また、山口県全域と、広島県と島根県のそれぞれ一部を含む「西部」では新たに10の活断層が評価の対象に加えられ、今後30年以内にマグニチュード6.8以上の地震が起きる確率は14%から20%と推計されました。
    また、広島県と岡山県の瀬戸内側などからなる「東部」では、新たに3つの活断層が評価の対象に加えられ、
    今後30年以内にマグニチュード6.8以上の地震が起きる確率は2%から3%と推計されました。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160701/k10010580041000.html
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    「氾濫危険水位」広島県と熊本県、それに山口県の一部の河川

    「氾濫危険水位」を超えている川 午前4時現在
    6月21日 4時53分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160621/k10010563621000.html
    国土交通省のデータによりますと21日午前4時現在、広島県と熊本県、それに山口県の一部の河川で川が
    あふれる危険性が非常に高くなる「氾濫危険水位」を超えています。
    このうち広島県では天井川と梨和川、和久原川、菅川が三原市の観測所で氾濫危険水位を超えています。
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    珍しい場所、島根県東部で地震発生 広島県北部で震度3

    島根県仁多郡奥出雲町小馬木

    20日09時08分頃地震がありました。
    震源地は島根県東部(北緯35.1度、東経133.0度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
    気象庁HPhttp://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
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    神奈川小田原で大地震を警戒 広島、香川など中央構造線で地震が相次ぐ400年前の歴史

     
    百年、千年の単位で見ると、歴史上、似たような地震が起きたことがあるといいます。実は400年前の江戸時代、東日本大震災と熊本地震によく似た地震が起きていました。この時代、地震はこれだけでは終わらなかったのです。
     近い将来、大きな地震が来る可能性を歴史が示しているというのです。
     実は今から400年前、特徴がよく似た地震があったといいます。「余震活動が活発で建物をどんどん壊していく様子というのは、1619年の地震でも同じような傾向があった」

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