未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    地球から31光年に3つの系外惑星、生命存在可能な圏内にも

    米航空宇宙局(NASA)の惑星探査衛星「TESS(テス)」がこのほど、地球から31光年先に3つの系外惑星を発見した。このうち1つは、恒星から適度な距離にあって生命が存在できる「ハビタブルゾーン」内で見つかった。
    全文https://www.cnn.co.jp/fringe/35140792.html
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    小惑星の地球衝突に備えた演習を実施へ。2027年に地球に衝突する確率は100分の1と判断

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35136431.html

    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)と米緊急事態管理局(FEMA)が小惑星、彗星(すいせい)や地球接近天体(NEO)が
    地球に衝突する軌道上にあるとの事態を想定し、対応策を講じる演習を来週実施することとなった。

    NASAは昨年6月、小惑星などが地球に衝突する災害が発生する可能性は非常に小さいとしながらも、
    実際に発生した場合は壊滅的な被害につながるとの見解も示していた。
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    地球に似た惑星できるか 恒星のまわりに「ちりの輪」発見

    地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかり、観測をした国立天文台などの研究グループは太陽系が生まれた初期の状態に似ていることからいずれ今の地球のような惑星ができる可能性があるとしています。

    国立天文台などの研究グループは、チリにある世界最大級のアルマ望遠鏡でおよそ470光年離れたおうし座の「DM星」と呼ばれる恒星の周辺で惑星のもとになるちりの分布を観測しました。

    (リンク先に続きあり)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190314/k10011847431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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    17個の小惑星に「水」の存在を示す鉱物を発見 JAXAチームが発表

     神戸大や宇宙航空研究開発機構(JAXA)のチームは17日、赤外線天文衛星「あかり」で火星と木星の軌道の間にある「小惑星帯」を観測し、17個の小惑星に水の存在を示す鉱物を見つけたと発表した。小惑星は地球が誕生した際に水をもたらした有力候補の一つとされており、チームは「地球の水や生命の起源解明につなげたい」と期待を込めた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15753270/
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    暗黒物質「宇宙ハリケーン」が地球を直撃か 食い止める術はない 

    暗黒物質のハリケーン、地球に接近 銀河系を逆走中
     (CNN)このほど発表された論文によると、地球は宇宙ハリケーンの直撃を受ける見通しだ。
     およそ100個の恒星が、大量の暗黒物質を伴って太陽系に接近している。それを食い止める術はない。ただし、このハリケーンに危険はない。むしろ、まだ観測されたことのない暗黒物質を検出する絶好のチャンスになるかもしれない。
    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    CNN.co.jp 2018年11月20日 16時18分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15623131/
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    JAXA、打ち上げ予定の「水星磁気圏探査機 MMO」の愛称を「みお」に決定

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年6月8日(金)、2月から4月に募集していた
    「水星磁気圏探査機MMO(Mercury Magnetospheric Orbiter)」の愛称が決定したと発表しました。
    愛称は「みお」で、ローマ字表記は「MIO」です。選定理由としては、「みお」は河川や海で船が航行する水路や航跡の意味をもつことから、これまでの探査機の研究開発の 道のりを示すとともに、これからの航海安全を祈る愛称であること、また、昔から船が航行するときの目印にする標識を 「澪標(みおつくし)」といい、和歌では「身を尽くし」の掛詞 になることから、努力と挑戦を続けるプロジェクトメンバーの思いを表していることなどを挙げています。
    https://flyteam.jp/news/article/95600 
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    中国の宇宙ステーション「天宮1号」制御不能でまもなく落下 日本に落下の可能性

    ◆中国宇宙施設、31日にも大気圏突入 破片落下の可能性

    制御不能とみられる中国の宇宙実験施設「天宮1号」が、早ければ31日にも大気圏に突入する。中国当局は、大部分が燃え尽きるものの「残骸や破片が地表に到達する可能性がある」と説明している。
    欧州宇宙機関(ESA)は、日本国土の大部分を含む北緯43度から南緯43度の間で突入、落下する可能性があるとみている。人を直撃する可能性は低いと分析している。天宮1号は全長約10メートルで、燃料を含む打ち上げ時の重さは約8.5トン。
    http://www.sankei.com/photo/story/news/180329/sty1803290016-n1.html
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    超巨大ブラックホールと銀河の進化には関係がない可能性が浮上

    台湾中央研究院天文及天文物理研究所の鳥羽儀樹 研究員、工学院大学 教育推進機構の小麦真也 准教授、愛媛大学 宇宙進化研究センターの長尾透 教授らを中心とする国際研究チームは2月20日、アルマ望遠鏡を用いた観測を行ったところ、銀河の中心部に存在する超巨大ブラックホールと銀河は必ずしも影響を及ぼし合っているわけではないことが示唆される結果を得たと発表した。

    同成果は、鳥羽研究員、小麦准教授、長尾教授のほか、愛媛大学の山下拓時 特定研究員、台湾中央研究院の王為豪 副研究員、国立天文台の今西昌俊 助教、台湾中央研究院の孫愛蕾 博士研究員(現:ジョンズ・ホプキンズ大学 博士研究員)らによるもの。詳細はアメリカの天文学専門誌「Astrophysical Journal http://iopscience.iop.org/article/10.3847/1538-4357/aa9d17」に掲載された。
    全文https://news.mynavi.jp/article/20180221-587341/
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