未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    太陽に超巨大ホールを発見 太陽面爆発を引き起こす可能性があり地球に影響が

    この巨大ホールはAR2665と呼ばれていて太陽面爆発を引き起こす可能性があると考えられています。

    万が一、この爆発が引き起こされたとした場合、最悪のシナリオはこうです。衛星が機能しなくなることで交通・通信に影響を及ぼします。さらに地球には放射能の高い嵐が吹き荒れることになります。
    全文http://www.yukawanet.com/archives/5239971.html
    続きを読む

    月の本当の色は「青」「ピンク」「茶色」など。「灰色」で見えるのは、表面に埃の厚い層があるため

    米アリゾナ大学の研究チームが、月が主に灰色がかった白色の色調だと頻繁に見られる理由と、実際の色について語った。
    月の石を分析することで、地中数十センチにある月の土は多様な色を持つことが示された。茶色から始まり、青色やピンク色などもあった。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201707103861245/
    続きを読む

    太陽の25倍の大質量星が超新星爆発を起こすことなくブラックホールになったらしい

    大質量の恒星は一生の最期に超新星爆発を起こし、その後でブラックホールになると考えられている。しかし、観測されるこうしたタイプの超新星爆発の頻度は、終末期を迎えた大質量星の数から考えるとずっと少ない。
    全文https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9146_n6946bh1

    続きを読む

    「発泡スチロール」のように軽い物質でできている非常に珍しい太陽系外惑星を発見

    天文学者らが、ろくぶんぎ座で、発泡プラスチックのように軽い物質でできている非常に珍しい太陽系外惑星を発見した。Astronomical Journalに掲載された記事の中で述べられている。
    米ペンシルバニア州ベスレヘムにあるリーハイ大学の学者ジョシュア・ペッパー氏は「この惑星は文字通りの意味で『ふくらんだ』。惑星は木星のおよそ5分の1の重さだが、大きさはその40%以上だ」と述べた。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201705163642015/
    続きを読む

    インド、人工衛星104基を打ち上げに成功 衛星の数で世界最多記録を樹立

    インド宇宙研究機関(ISRO)は15日、南東部スリハリコタにある宇宙センターから人工衛星104基を載せたロケットを打ち上げ、すべての衛星を軌道に投入することに成功したと発表した。一度のロケット打ち上げで軌道に投入した衛星の数で世界最多記録を樹立した。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3117902
    続きを読む

    1億6000万光年先の超新星爆発を爆発後わずか3時間という偶然の早期発見

    はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア州にあるパロマー天文台のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
    天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明らかにした。この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
    全文
    http://www.afpbb.com/articles/-/3117687
    続きを読む

    【人類滅亡】月が地球に落ちてくる可能性 月が再び地球へ舞い戻る

    日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!
    ■月が地球に落ちてくる可能性が浮上
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
    続きを読む

    JAXA「こうのとり」大気圏に突入し燃え尽きる 宇宙ごみの低減実験は断念

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、国際宇宙ステーション(ISS)から分離した無人補給機「こうのとり」6号機が同日未明に大気圏に突入し、任務を終えたと発表した。
    突入前に予定していた宇宙ごみの低減実験は、装置の不具合で断念した。
    実験は先端に重りを付けた長さ約700メートルの導電性ケーブル(テザー)をこうのとりから放出し、電流を流して地磁気との干渉で生じる力を利用して、宇宙空間のごみを落下させられるかを調べる予定だった。
    全文http://news.nicovideo.jp/watch/nw2629182?news_ref=top_latest
    続きを読む
    スポンサードリンク
    記事検索
    アンテナサイト様
    アクセスカウンター