未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    白色矮星を公転する巨大惑星、82光年先で初めて発見

    1: 名無しさん 2020/09/18(金) 18:13:12.40
    https://www.jiji.com/jc/article?k=20200917040588a
    【ロンドンAFP=時事】白色矮星(わいせい)となった恒星の近くを原形を保ったまま周回する系外惑星が初めて発見された。研究結果が16日、発表された。見つかった惑星「WD 1856b」は木星ほどの大きさがあり、研究者らは、この巨大惑星の運命をたどることにより、約50億年を経て太陽が白色矮星になる時の太陽系の姿を予想することができるとしている。(写真は系外惑星探査衛星「TESS」の想像図。米航空宇宙局提供。資料画像) 

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    【宇宙】ブラックホールが謎の天体をのみ込んだ、重力波で初検出、天文学者ら困惑

    1: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:11:43.66
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8675cf58abfdfc3f887f45a38826ffd0e53df030
    ■中性子星にしては重すぎ、ブラックホールにしては軽い
     宇宙で不思議な衝突が起きた。
    地球から約8億光年の彼方で、ブラックホールが正体不明の天体をのみ込んで激しく合体し、時空を波立たせるほどのエネルギーを放出した。

    ※続きはソースで

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    地球で最も深い海底、マリアナ海溝で微生物の群集を発見か 木星の衛星エウロパの海の中にも生物がいる可能性示唆

    1: 名無しさん 2020/05/18(月) 08:42:48.34
    ■奇妙な岩は微生物マットか、地球外生命のヒント
     有毒ガスが充満する水中洞窟から海底の1億年前の岩石の中まで、地球上のあらゆる過酷な場所で「極限環境微生物」が見つかっている。
    そして今回、2012年に行われたマリアナ海溝の海底探査「DEEPSEA CHALLENGE(ディープシー・チャレンジ)」の結果から、地球で最も深い海の底にも、
    多様な微生物の群集らしきものがあることが明らかになった。
    ※続きはソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200517-00010001-nknatiogeo-sctch 



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    【宇宙】肉眼で見えるかも? 地球から一番近い「ブラックホール」がわずか1000光年先に見つかる

    1: 名無しさん 2020/05/07(木) 16:37:03.40
    point

    ・二重連星系と考えられていた「HR 6819」の中にブラックホールが存在することが明らかとなった

    ・HR 6819は地球から約1000光年の距離で、この連星系は肉眼で見ることもできる

    ・これは降着円盤を持たない静かなブラックホールで、通常はまず見つけ出すことができない

    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://nazology.net/archives/59258

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    29日、巨大な小惑星が地球スレスレを無事通過しました

    1: 名無しさん 2020/04/30(木) 17:35:34.14
    昨日29日、日本時間午後6時56分に、巨大な小惑星「(52768) 1998 OR2」が地球近傍を通過しました。

    この小惑星は、1998年に、ハワイ・ハレアカラ天文台の観測で発見されて以来、予定通りに進めば2020年4月29日に地球に最接近すると言われていました。

    今回は、まさに予測通りの通過となったようです。

    ◯630万キロ地点を無事通過


    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://nazology.net/archives/58613

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    orz 小惑星「1998 OR2」が4月29日、地球に最接近する「衝突する可能性は非常に低く”驚異を感じるものでない”」

    1: 名無しさん 2020/04/07(火) 09:58:32.62
    2020年4月29日に小惑星「1998 OR2」が地球に最接近することが判明しています。

    4/6(月) 10:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00010000-sorae_jp-sctch


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    火星に活断層帯、初めて発見、M3〜4の地震を観測

    ■科学者ら騒然、「言葉にできない感動」とも、 NASAの探査機インサイト

    はるか遠く火星の埃っぽい表面に、ロボット地質学者が一人、地震による地下のかすかな響きに耳をすましている。赤い惑星の脈を聞くその耳は非常に敏感で、風がヒューヒュー吹く音や、つむじ風の低音や、地殻がひび割れる音など、多くの振動を拾うことができる。

     2018年11月に火星に着陸したNASAの探査機インサイトが観測するシグナルの大半は、ぼんやりしたさざめきのようなものだ。だがその中に、大きく明瞭な振動が2つあった。科学者たちが震源を特定したところ、火星で初めて活断層帯が見つかった。成果は米地球物理学連合(AGU)の年次大会で2019年12月12日に発表された。

    ■科学者たちは騒然

    続きはソースで
    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/122700763/

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    いまのところ原因不明。火星大気中の酸素量は予測以上に変動していた

    NASAの火星探査車「キュリオシティ」の観測データから、またも興味深い事実が明らかになりました。火星大気中の酸素の割合は季節ごとに増減しているとみられていましたが、その変化が予測を上回っていたことが明らかになったのです。

    ■毎年繰り返される酸素の大幅な増減
    ■研究者は「非生物的な仕組み」とみるも原因は不明
    https://sorae.info/astronomy/20191114-curiosity.html

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