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    宇宙

    中国の宇宙ステーション「天宮1号」制御不能でまもなく落下 日本に落下の可能性

    ◆中国宇宙施設、31日にも大気圏突入 破片落下の可能性

    制御不能とみられる中国の宇宙実験施設「天宮1号」が、早ければ31日にも大気圏に突入する。中国当局は、大部分が燃え尽きるものの「残骸や破片が地表に到達する可能性がある」と説明している。
    欧州宇宙機関(ESA)は、日本国土の大部分を含む北緯43度から南緯43度の間で突入、落下する可能性があるとみている。人を直撃する可能性は低いと分析している。天宮1号は全長約10メートルで、燃料を含む打ち上げ時の重さは約8.5トン。
    http://www.sankei.com/photo/story/news/180329/sty1803290016-n1.html
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    超巨大ブラックホールと銀河の進化には関係がない可能性が浮上

    台湾中央研究院天文及天文物理研究所の鳥羽儀樹 研究員、工学院大学 教育推進機構の小麦真也 准教授、愛媛大学 宇宙進化研究センターの長尾透 教授らを中心とする国際研究チームは2月20日、アルマ望遠鏡を用いた観測を行ったところ、銀河の中心部に存在する超巨大ブラックホールと銀河は必ずしも影響を及ぼし合っているわけではないことが示唆される結果を得たと発表した。

    同成果は、鳥羽研究員、小麦准教授、長尾教授のほか、愛媛大学の山下拓時 特定研究員、台湾中央研究院の王為豪 副研究員、国立天文台の今西昌俊 助教、台湾中央研究院の孫愛蕾 博士研究員(現:ジョンズ・ホプキンズ大学 博士研究員)らによるもの。詳細はアメリカの天文学専門誌「Astrophysical Journal http://iopscience.iop.org/article/10.3847/1538-4357/aa9d17」に掲載された。
    全文https://news.mynavi.jp/article/20180221-587341/
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    130億年以上前に誕生した超巨大ブラックホールを発見 極めて明るい「クエーサー」

    地球から130億光年余り離れた場所で、極めて明るい「クエーサー」と呼ばれる天体を見つけた。クエーサーの中心には、ブラックホールが存在すると考えられ、その周りでガスなどが高速回転して輝く様子をとらえたものだという。宇宙誕生から約6億9000万年後には既に超巨大ブラックホールが存在していたことを示す証拠になる。
    全文http://www.yomiuri.co.jp/science/20171207-OYT1T50044.html

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    最強の太陽フレアの影響で通信障害が発生しはじめたとの報告 スマホやパソコンを守れ!

    ロシア科学アカデミー地磁気電離層電波伝搬研究所・宇宙気象予報センターのセルゲイ・ガイダシ所長によると、太陽フレアの影響で通信障害が発生し始めた。

    所長は「太陽フレアにより、欧州と米国ではすでに通信の質が悪化した」と伝えた。
    ガイダシ所長はまた、慢性疾患を持つ人々は磁気嵐によって9月7日に体調が悪くなる可能性があると警告した。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201709074061973/
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    地球直撃で結構ヤバイ 最強X9.3の太陽フレアが発生 通信や電波障害が起きる可能性 デリンジャー現象を警戒せよ

    最強Xクラスの太陽フレア発生2回 デリンジャー現象を警戒せよ!NASA
     米航空宇宙局(NASA)は6日夜、太陽の黒点群で最強のXクラスの爆発現象(フレア)を2回観測したと発表した。
    今後、太陽風の乱れが地球に到来するおそれがあるとして、宇宙天気情報センター(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。
    全文http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21822.html 
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    太陽に超巨大ホールを発見 太陽面爆発を引き起こす可能性があり地球に影響が

    この巨大ホールはAR2665と呼ばれていて太陽面爆発を引き起こす可能性があると考えられています。

    万が一、この爆発が引き起こされたとした場合、最悪のシナリオはこうです。衛星が機能しなくなることで交通・通信に影響を及ぼします。さらに地球には放射能の高い嵐が吹き荒れることになります。
    全文http://www.yukawanet.com/archives/5239971.html
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    月の本当の色は「青」「ピンク」「茶色」など。「灰色」で見えるのは、表面に埃の厚い層があるため

    米アリゾナ大学の研究チームが、月が主に灰色がかった白色の色調だと頻繁に見られる理由と、実際の色について語った。
    月の石を分析することで、地中数十センチにある月の土は多様な色を持つことが示された。茶色から始まり、青色やピンク色などもあった。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201707103861245/
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    太陽の25倍の大質量星が超新星爆発を起こすことなくブラックホールになったらしい

    大質量の恒星は一生の最期に超新星爆発を起こし、その後でブラックホールになると考えられている。しかし、観測されるこうしたタイプの超新星爆発の頻度は、終末期を迎えた大質量星の数から考えるとずっと少ない。
    全文https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9146_n6946bh1

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