未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    インド、人工衛星104基を打ち上げに成功 衛星の数で世界最多記録を樹立

    インド宇宙研究機関(ISRO)は15日、南東部スリハリコタにある宇宙センターから人工衛星104基を載せたロケットを打ち上げ、すべての衛星を軌道に投入することに成功したと発表した。一度のロケット打ち上げで軌道に投入した衛星の数で世界最多記録を樹立した。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3117902
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    1億6000万光年先の超新星爆発を爆発後わずか3時間という偶然の早期発見

    はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア州にあるパロマー天文台のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
    天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明らかにした。この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
    全文
    http://www.afpbb.com/articles/-/3117687
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    【人類滅亡】月が地球に落ちてくる可能性 月が再び地球へ舞い戻る

    日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!
    ■月が地球に落ちてくる可能性が浮上
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
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    JAXA「こうのとり」大気圏に突入し燃え尽きる 宇宙ごみの低減実験は断念

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、国際宇宙ステーション(ISS)から分離した無人補給機「こうのとり」6号機が同日未明に大気圏に突入し、任務を終えたと発表した。
    突入前に予定していた宇宙ごみの低減実験は、装置の不具合で断念した。
    実験は先端に重りを付けた長さ約700メートルの導電性ケーブル(テザー)をこうのとりから放出し、電流を流して地磁気との干渉で生じる力を利用して、宇宙空間のごみを落下させられるかを調べる予定だった。
    全文http://news.nicovideo.jp/watch/nw2629182?news_ref=top_latest
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    宇宙の膨張速度は予想より速い可能性 ダークマター理論と一致しない

    マックス・プランク研究所をはじめとする国際天文学者グループは、5つの銀河で起きている強い重力レンズ効果をハッブル宇宙望遠鏡などで観測し、従来とは異なる方法で宇宙の膨張率(ハッブル定数)を測定し直した。その結果得られたハッブル定数は、これまでにプランク衛星の観測によって得られていた宇宙マイクロ波背景放射(CMB)のデータから算出されたハッブル定数とは一致しないことがわかったと発表した。
    (以下省略) 全文よむ
    http://news.mynavi.jp/news/2017/02/02/048/
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    宇宙に滞在すると人の脳に明らかな変化をもたらす

    ほぼ無重力の状態では、地上のように脳脊髄液が下に引き寄せられず(そのせいで顔がむくんだり、視覚的な影響が出たりする)、脳の各部への圧の加わり方が変わるため、「脳の位置や形状に変化が出る場合もある」としています。
    全文http://japanese.engadget.com/2017/02/02/iss-mri/ 
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    この宇宙全が二次元のホログラムであるという「ホログラフィック原理」を裏付ける観測データを発見

    ホログラフィック原理によれば、宇宙(三次元空間+時間次元)に存在する実体はすべて、宇宙の境界にある二次元平面に保存された情報が投影されたものとして説明される。
    ■ブラックホールとホログラフィック原理
    ホログラフィック原理は、ブラックホールに吸い込まれた情報がどうなるのかという物理学上の論争の中から生まれた理論である。
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    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2741

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    2月16日直径約1kmの小惑星が最接近し、地球と衝突する可能性が高い

    現在、直径約1kmの小惑星「2016WF9」が地球に接近中である。
    NASAの予測によると、WF9が地球に最接近するのは2月25日。最も近づくときでも地球から約5150万km離れた宇宙空間を通過するので、地球衝突の危険はないとしている。
    しかし、ロシアの天文学者デミン・ダミール・ザハロヴィチ氏の主張は、これとはまったく違う。ザハロヴィチ氏の予測によれば、WF9は2月16日に最接近し、地球と衝突する可能性が極めて高いという。
    「NASAが公表している予測は間違っています。彼らは当然、本当のデータを持っているはずです」
    各国首脳はすでに危険を把握しているが、集団パニックの発生を怖れ、事実を隠蔽している可能性がある。
    全文よむ
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2736
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