未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    宇宙

    太陽放射の1万年分に匹敵する高速電波バースト現象を発見

    「高速電波バースト(FRB)」と呼ばれるこの現象が発見されたのは、わずか10年前のことだ。
    人の目には見えないフラッシュ現象である高速電波バースト。ほんの一瞬の現象だが、1000分の1秒間に放射するエネルギー量は、太陽放射の1万年分に匹敵する。
    正体をめぐっては、今なお激しい議論が続いている。
    全文http://www.afpbb.com/articles/-/3113140 
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    NASA、新たに2天体発見 2017年1月中旬に太陽に最接近、地球に衝突する危険性はない

    米航空宇宙局(NASA)は29日、太陽の周りを回る彗星とみられる天体を
    新たに2個、広域赤外線探査衛星を使った観測で発見したと発表した。
    地球に衝突する危険性はないという。
    *+*+ 47NEWS +*+* 全文https://this.kiji.is/187475862528376839?c=39546741839462401
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    反物質の性質を精密に測定することに成功 宇宙解明に向け第一歩

    宇宙の誕生時、物質と反物質は同数あったと考えられる。しかし現在の宇宙には物質が大量にあり、反物質はほとんど存在しない。
    「消えた反物質」は物理学の謎で、物質と反物質には「電気以外に異なる性質がある」という説があるが、反物質は物質と触れると消滅するため検証が困難だった。
    読売新聞 2016/12/20(火) 14:53
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00050055-yom-sci
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    ホーキング博士「人類がさらに1000年地球で生き残ることは叶わない」

    著名な英国の理論物理学者スティーブン・ホーキング博士(74)は、人類がさらに1000年地球で生き残ることは叶わないと述べた。デイリー・メールが報じた。

    「ある素敵な日に、ビッグバンのまさに「心臓部分」を覗くため私たちは重力波を使える可能性もある。宇宙では多数の発見がなされているが、それでも足りない。未来の人類のために宇宙の研究を続ける必要がある。私たちの繊細な惑星で、次の1000年間を生き延びれるとは思っていない。」
    「もし宇宙に飛び立たなければ、人類に未来はないと考える」とホーキング博士は述べた。
    全文https://jp.sputniknews.com/science/201611163016513/
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    宇宙・物理崩壊の恐ろしさ 存在するすべての物質を一瞬で消し去る「真空崩壊」

    宇宙に存在するすべての物質を一瞬にして消し去るかもしれない現象として「真空崩壊」という考え方があります。
    宇宙の崩壊について知るには、2つの原理を理解する必要があり、1つ目の原理が「エネルギーレベル」です。すべての物質にはエネルギーの状態によってレベルがあります。エネルギーレベルが高いことは、エネルギー量が多いことを意味しています。

    2つめの原理は「安定性」。すべての物質には安定を求めてエネルギーが低い場所に移動する傾向があります。これらの原理は量子の世界でも同じ。そのため物理量を持つものの存在がその近傍・周囲に連続的に影響を与えることを指す「場」によって、宇宙のすべてが作られていると考えられます。

    もし何らかの刺激で安定しているはずの物質がエネルギーの放出を始めてしまうと、「真空崩壊」が始まり、止めることはできなくなります。
    全文読むhttp://gigazine.net/news/20161025-vacuum-decay/
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    巨大隕石が地球に衝突するかもしれない、通過しただけでも大地震、大津波など異常気象を引き起こす

    なんと超巨大隕石が地球に衝突するかもしれないとの情報が入ってきた。具体的な軌道は未だ不明だが、近距離を通過しただけでも大地震、大津波など異常気象を引き起こす可能性が高いという。
    英紙「Express」(10月19日付)が、天体観測家らが巨大隕石「2000 ET70」を観測したところ、この隕石は今後地球に接近する可能性が高く、最悪の場合衝突するかもしれないことが分かったと報じている。ただ、具体的な被害の程度や、最接近の日時は判明しておらず、NASAや各国の宇宙開発機関からも未だ公式な声明は出ていないそうだ。
    全文http://tocana.jp/2016/10/post_11228_entry.html
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    オバマ大統領 2030年までに火星に人間を送ると約束

    米国は、2030年までに火星に人間を派遣し、無事地球に帰還させる計画だ。これは、CNNテレビのサイト上で公表されたオバマ大統領の論文の中で述べられている。大統領によれば、この目的は、宇宙における米国の未来にとって死活的に重要なものである。
    CNNは、オバマ大統領の論文を引用し、次のように伝えた-「火星に到達するためには、政府と民間の発明家達の長期にわたる協力が求められるが、我々はすでに、それに取り組んでいる」。
    オバマ大統領 2030年までに火星に人間を送ると約束 © REUTERS/ Jonathan Ernst
    続きを読む: https://jp.sputniknews.com/incidents/201610152905244/
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    未知の天体「ニク」を発見 中国語の「反抗的」という意味

    国際的な天文学者チームが海王星の軌道の向こうに未知の天体を発見した。愛称はニク。arXiv.orgで発表された。
    ニクは海王星より16万倍暗い天体であり、これは直径が200キロ未満であることを意味する。異常な点は、軌道が巨大な惑星が複数存在する太陽系の平面に対して110度の角度で傾斜しているという点。
    軌道も太陽系の天体としては極めて異例で、他の多くの天体とは逆向きに公転している。ニクという名称も中国語の「反抗的」という意味の単語から来ている。
    http://jp.sputniknews.com/science/20160812/2634185.html
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