未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    大阪府北部

    大阪府北部で震度2の地震発生 M3.2 枚方市津田南町1丁目

    大阪府枚方市津田南町1丁目

    14日04時15分ころ、地震がありました。
    震源地は、大阪府北部(北緯34.8度、東経135.7度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.2と推定されます。
    気象庁HP
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    大阪府北部で最大震度3の地震発生 震源地は大阪府高槻市西面南3丁目付近

    大阪府高槻市西面南3丁目

    28日19時53分ころ、地震がありました。
    震源地は、大阪府北部(北緯34.8度、東経135.6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。
    気象庁HP
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    大阪府北部で震度2の地震発生 M3.8 7月8日15時45分頃

    大阪府高槻市西面南3丁目

    8日15時45分ころ、地震がありました。
    震源地は、大阪府北部(北緯34.8度、東経135.6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。
    気象庁HP
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    大阪府北部 震度3の地震について 発生前後、何故かネットが使えなくなった

    大阪府高槻市原

    1日12時42分ころ、地震がありました。
    震源地は、大阪府北部(北緯34.9度、東経135.6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.6と推定されます。
    気象庁HP
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    【大阪府北部地震】震源の北、「有馬―高槻断層帯」 震源の西、「上町断層帯」 ずれやすい状態

     大阪府北部で18日に発生した地震の影響で、震源周辺の活断層が以前に比べるとずれやすい状態になったとする解析結果を、遠田晋次・東北大教授(地震地質学)がまとめた。

     18日の地震の震源近くには、政府の地震調査研究推進本部が最大でマグニチュード7級の地震が起きる可能性があると評価した三つの活断層(有馬―高槻断層帯、上町断層帯、生駒断層帯)が走っている。
    震源の北にあり東西に55キロ延びる有馬―高槻断層帯と、震源の西にあり南北に42キロ延びる上町断層帯は、地震の影響で加わる力が増え、地震の前に比べれば断層がずれやすい状態になったという。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20180623-OYT1T50051.html
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    大阪府北部の地震について 最大震度3 震源地は大阪府高槻市西面南3丁目

    大阪府高槻市西面南3丁目

    23日23時08分ころ、地震がありました。
    震源地は、大阪府北部(北緯34.8度、東経135.6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。
    気象庁HP
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    ブロック塀問題 大阪直下地震で倒れたブロック塀“都市の死角”

    地震の揺れでブロック塀が倒れた大阪 高槻市の現場を19日、専門家が調査しました。専門家は、塀が高すぎるなど不十分な構造物だとした一方で、「一面に絵が描かれるなど、住民が危険性を認識できない『都市の死角』になっていたおそれがある」と指摘しています。
     
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180619/k10011485901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_079 
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    大阪府北部 地震発生後、周辺活断層に新たにひずみか「大きな地震が起きやすい状態」 

    今月18日に大阪府北部の地震が発生したあと、周辺の活断層に新たにひずみがたまっていると見られることが、活断層の専門家の解析でわかりました。
     このうち、「上町断層帯」と、「有馬ー高槻断層帯」では、広い範囲にひずみが加わっていました。
    「生駒断層帯」でも、一部にひずみが加わったと見られるということです。いずれも全体がずれ動いた場合、マグニチュード7.0から7.5程度の地震が起きる可能性があるとしています。
    全文https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180621/k10011488701000.html
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