未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震学

    体感 首都直下型地震 プロローグ"あなたは生きのびれるか" 本日より8日まで仮想東京は動き続けます

    プロローグ"あなたは生きのびれるか"

    NHKが総力をあげてお送りする"体感 首都直下地震ウイーク"。
    12月2日 午後4時4分にマグニチュード7.3の地震が東京で発生したら…という想定で、その後何が起きるのかを、放送とデジタルサービス、イベント展開を交えた新しい形でお届けしていきます。

    @nhk_ikilsukill
    https://www.nhk.or.jp/taikan/


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    未知の南海トラフ地震 7世紀と9世紀の津波跡 静岡県で発見

     今後30年以内に70〜80%の高い確率で起こりうる南海トラフ地震について、震源域の東側にあたる静岡県西部で、7世紀末と9世紀末に未知の南海トラフ地震が発生していたことを裏付ける津波の痕跡を発見した。

    ■南海地震と東海地震とは

    ■県立高校の先生が野外調査中に発見

    ■南海地震と東海地震が連動

    4回の津波で運ばれた堆積物の年代を分析した結果、最も古いのは7世紀末、次いで9世紀末、11〜12世紀、15世紀後半〜17世紀初頭だと推定された。新しい時代のふたつは、歴史記録と照らし合わせて、それぞれ「1096年の永長地震」と「1498年の明応地震」による津波と結びけた。

    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/2/32065.html

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    台風と地震 嵐が海底に地震を引き起こす「ストームクエイク」を発見

    巨大嵐のエネルギーから地震波、地形や季節などの条件も

     未知の地震現象「ストームクエイク(stormquake)」が発見された。直訳すれば「嵐地震」だ。10月14日付けで地球物理学の専門誌「Geophysical Research Letters」に掲載された論文によると、巨大な嵐の猛烈なエネルギーから地震波のパルスが生じ、それが数千kmにわたって大陸中に伝わる可能性があるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00010001-nknatiogeo-sctch&p=1 
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    北海道地震 土砂災害の生存者 “ほとんどが2階で就寝”

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190903/k10012060731000.html

    北海道地震 土砂災害の生存者 “ほとんどが2階で就寝”
    2019年9月3日 5時18分北海道地震
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    南海トラフ地震に迫れ 紀伊半島沖に「海底局」「海洋」設置へ

    全文https://mainichi.jp/articles/20190810/k00/00m/040/092000c

     海上保安庁は今夏、海底プレートの変動観測を強化するため、紀伊半島南西沖に観測地点を新設する。これに伴い、測量船「海洋」と観測装置「海底局」を9日、和歌山市の和歌山下津港で報道陣に公開した。 
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    緊急地震速報、新技術で最大25秒短縮

     気象庁と防災科学技術研究所(茨城県つくば市)は、東日本沖や紀伊半島沖に設置した海底地震計の観測網を活用し、地震発生から緊急地震速報を発表するまでの時間を27日正午から短縮すると21日発表した。宮城県沖の日本海溝付近が震源の地震の場合は最大25秒程度、四国沖の地震なら最大10秒ほど短縮できるという。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16657154/
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    日向灘の周期地震警戒を M7.1級、30~40年周期で発生 「ここ数十年で最も危険性高い」専門家が警鐘

     日向灘で地震が頻発している。10日午前には最大震度5弱の地震が発生し「南海トラフ巨大地震」との関連を危ぶむ声が上がったが、気象庁や専門家は否定的な見解を示した。ただ、日向灘には30~40年周期で「必ず起きる」とされるマグニチュード(M)7級の単独地震と津波の脅威も潜んでいる。津波が増幅する恐れのある現象も観測されており、専門家は「日向灘は、ここ数十年で最も危険性が高い」と警鐘を鳴らす。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010000-nishinpc-sctch
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    東日本大震災、断層の大規模滑り プレート「摩擦熱」が原因 発生時に内部水温20倍に上昇

    東日本大震災(2011年)でプレート(岩板)境界の断層が大規模に滑り、巨大津波となった原因を特定したと、大阪大の研究チームが29日、発表した。地震発生時、プレート同士の摩擦で500度以上の熱が生じ、内部の水が膨張した結果、隙間(すきま)を押し広げる力が働いて滑りやすくなったという。南海トラフ地震や内陸地震などで、津波の大きさや地震の特徴の予測を可能にする成果と言える。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000046-mai-sctch  
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