未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    地震学

    緊急地震速報の「技術的な限界」 震源近くでは大きな揺れの到達時刻に間に間に合わず

    18日朝に大阪市北区などで震度6弱を観測した地震で、気象庁は初期微動の地震波を検知してから3.2秒後、最大震度5弱以上の揺れへの警戒を促す緊急地震速報を出した。しかし、大阪府北部や京都府南部など震源に近い一部地域では、大きな揺れの到達時刻に間に合わなかった。
    全文https://mainichi.jp/articles/20180619/k00/00m/040/018000c
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    マグニチュード12で「地球が真っ二つに割れる」日本ではM8が10年に1度起きる

    ■そもそも震度とマグニチュードの違いは?
    ■震度が決まる仕組み
    ■日本ではマグニチュード8は平均して10年に1度起きる
    ■マグニチュードは地震の大きさ M12だと地球が真っ二つ
    全文
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/17/news002.html
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    佐賀で起きた1831年(天保2年)の大地震、実際は福島で発生か

     1831年(天保てんぽう2年)に佐賀県で起きたとされるマグニチュード6・1の地震が、実際は福島県で発生した可能性があるとする研究成果を、京都大の加納靖之助教(地震学)がまとめた。
    全文http://yomiuri.co.jp/science/20170520-OYT1T50105.html
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    首都直下地震 関東の表層地盤5000か所余で1.5倍の揺れに強まるおそれ

    関東地方の5000か所余りで、木造住宅への影響が大きいと考えられる周期0.5秒から1秒の揺れが表層の地盤によって増幅され、これまでの想定よりも1.5倍以上強まる可能性のあることがわかりました。
    東京・台東区の住宅街では、これまでの2.7倍と都内で最も大きくなったほか、千葉県香取市では場所によって3倍以上となり、震度に換算すると、震度6弱の揺れが震度6強に強まるおそれがあるということです。
    <高さや構造ごとに揺れやすい周期>
    <高性能の地震計などで調査>
    NHK NEWS WEB 続きはニュースサイトで読む(分析結果動画あり)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170409/k10010942421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_015
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    山陰地方でも地下にひずみ 未知の活断層か

    1: 名無しさん 2015/01/16(金) 07:32:08.22 ID:???.net
    山陰地方でも地下にひずみ 未知の活断層か NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150115/t10014713351000.html

    20年前の阪神・淡路大震災をきっかけに全国で国による活断層の調査が進められていますが、
    その後も各地で、それまで知られていない活断層がずれ動き大きな被害を伴う地震が起きています。
    こうしたなか、専門家が全国のGPSの観測データを詳しく解析した結果、
    活断層が少ないと考えられてきた山陰地方でも地下にひずみが集中
    し、大地震を引き起こす活断層が隠れている可能性のあることが分かりました。

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    北関東の震度5弱地震を再び的中!!

    1: ひろし ★@\(^o^)/ 2014/09/16(火) 20:48:22.56 ID:???0.net
     9月16日午後0時28分ごろ、栃木県南部、群馬県南部、埼玉県北部などで
    震度5弱を観測する強い地震があった。首都圏でも大きな揺れが観測され、
    日本が地震列島であるということを再認識させられたが、
    この地震の発生を事前に「的中」させていた人物がいる。東大名誉教授の村井俊治氏だ。

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    地震くる 8月11日に今年最大のスーパームーン

    1: 三丁目の角 ★@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 22:03:33.92 ID:???0.net
    8月11日(月)午前3時9分に、今年最大の満月「スーパームーン」が見られる。 
    地球と月がもっとも近づいたタイミングで満月となり、大きさも明るさも増す。
    国立天文台やNASAのWebサイトでは、最大と最小の満月を比較した画像を掲載している。

    月が地球の周りを回る軌道が楕円をしており、地球と月の距離は変動する。
    スーパームーンは、月が地球にもっとも近づいたタイミングで満月または新月の形になった月の姿やその現象のこと。
    もっとも近いときは、遠いときと約5万キロメートルの差がある。
    2013年6月のスーパームーンは、直径で約14%大きく、30%明るく見えたという。

    国立天文台によると、8月11日(月)深夜2時43分に月と地球の距離が35万6,896kmともっとも近づき、
    3時9分に満月の瞬間を迎える満月の瞬間の月の視直径は33分28.24秒。
    国立天文台のWebサイトでは、1月16日のもっとも小さく見えた満月と、
    8月11日のもっとも大きく見える満月とを比較している。

    また、米航空宇宙局(NASA)のWebサイトでは、2013年6月に観測された最大の満月の上に、
    今年1月に観測された最小の満月を重ねて大きさを比較した画像を掲載している。

    コニカミノルタのウェブサイトでは、今回のスーパームーンの見え方や風説などを解説している。

    今年は、9月9日(火)にもスーパームーンが観測される。

    http://resemom.jp/article/2014/08/05/19790.html
    no title

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    地磁気のパルスで地震予知はできるか?

    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 13:28:12.38 ID:???.net
    地磁気のパルスは地震を予知できるか?
    Sid Perkins, June 6, 2014 - 5:30pm

    いくつかの中規模地震の前に観察された短い磁気パルスは応力下の岩石内の化学結合切断が
    引き起こすらしい(写真はサン・アンドレアス断層)。
    no title


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